毎月自分が作った手芸作品を販売する機会をもっていて
その時お会いするIさん。
おチャさんのことをとてもかわいがってくださいます。
おチャさんもあんなになついている親戚じゃない人はいないのではないか、と思うほど。
Iさんにお会いする時は、私といるよりIさんといる時間が長いのではないかしら。
Iさんは「私はおチャチャくんの3人目のばあばだから」とまで言ってくださいます。
おばあちゃん、というにはお若いんですよ。
ご自身の息子さんは社会人になったばかりくらいのようですから。
それにしてもそんな風に思っていただけておチャさんは幸せ者です。
いつまでもそういう彼でいて欲しいな、と思います。
そしてそんな風に思ってくださる方々を
大切にしていきたいと思います。
