連日開催のリーグ戦に行ってきました!



リーグ戦第7節



同卓:後藤、小田、石井(敬称略)



2223 +6.1P



トップがとれそうな場面もあったが力及ばず。



ごっちゃんがオーラスの親だけで全員まくるとかあらぶってました。



リーグ戦第8節



同卓:矢島、名波、石野(敬称略)



1312 +122.6P



日程変更の都合で前日に組み合わせが9節と入れ替えが行われたことで上位陣の直接対決。



ここで勝てば昇級に大きく近づくなり。



僕、頑張るカゼ



1回戦。



決まり手:メンピン一発ツモ表裏の6,000オールにひひ



リーチの空振りから始まったから感触悪かったけどあっさりツモ。



勝つ時はこんなもんさ-。



2回戦。



珍しくテンパイ外ししたら失敗した。下手くそ3着。



3回戦。



南1局の親。



なんと4本場でリーチ棒が7本も供託されているというカオスな状況。



ちなみにうち2本は前局と前々局に俺がリーチした分です。



ここは焦らずじっくり行こうと心にきめ。



俺:「立会人!トイレ行っていいですか?」



がくさん:「いいですが、点棒はしまってから行ってくださいね。」



俺:「いや、これ供託なんですよw」



がくさん:「えっあっそれならどうぞw」



そして十分な間を取ってサイコロを振ると。



6巡目くらいでこんな形に。



ドラ②ピン



一二三七七③⑥⑧23567



ただ、上家のやじさんが發を仕掛けておりテンパイ確立50%予想。



やじさんの手の中から⑥ピンがでてくる。



俺、②ピンつもる。



もちろん打⑥ピン。



しばらくして俺1ソウを引く。



あたっても仕方ない⑧ピンを切る。



やっぱりお声がかかる。



しかし、それはやじさんではなく石野さんのポンで耐えました。



そして鳴いた石野さんから出る①ピン!



12,000は13,200の供託7本付きで20,000点の収入です!

※実際にはこんな申告の仕方はしておりません。



③ピンを引っ張ったことが功を奏して最高の結果に。



これが噂の「間を大切にする打法」




4回戦



オーラスにドラ表のカン四リーチがあがれて2着。



今期はオーラスと親番でよい手がくる。



別日対局の蔵ちゃんを抜いてなんと8節終了時でB2首位になりました音譜



こんなことはもうないかもしれないので記念に貼っておこう。



1 小室 勇人 331.3
2 蔵 美里 325.6
3 後藤 哲哉 296.1
4 名波 愼一 244.8
5 田幸 浩 234.4
6 矢島 学 228.4
7 石野 豊 88.6
8 武中 進 23.9
9 斎藤 隆英 -12.7
10 石井 裕人 -73.0
11 竹内 孝之 -119.0
12 平川 貴章 -121.4
13 渋川 難波 -122.3
14 浅井 堂岐 -327.8
15 小田 進也 -446.7
16 奥村 知美 -557.2




次節は当確を狙ってスコアを伸ばしに行く作戦で頑張ります( ´艸`)