こんばんは。
とびちゃんです🫶
今日でプレドニンを9mgに減らし3日目。
調子はまぁいい気がします![]()
今日は改めて自分のことと
家族のこと
まだ名もない膠原病になってからの
生活について少し
綴って見たいと思います。
34歳の🇰🇷韓国人、3児のかぁちゃん![]()
上の子は女の子で9歳(4年生)
まんなかは男の子7歳(1年生)
3番目も男の子の4歳(年中さん)
元気のいいこどもたちを育てています。
しかもねー。
上の子はADHDで
真ん中の子はお喋りboy
笑
3番目は自閉症の疑いがあり、
成長がのんびりとしています。
要するに…すごく手がかかるんですね。
しかも1番上の子は
ミニバスを週5で活動しており🏀
土日も基本練習や試合で
仕事+家事+育児+スポ少活動+療育
などなど![]()
秒刻みのスケジュールの毎日でした。
夫は同じ歳で、同じ仕事をやっていて
ダンサーで、魂は少年です💓
自分で言うのもあれなんですが、
とびLoveです
笑
家族5人大変なこともあるけど
毎日幸せに暮らしていたのに
突然おかあさんが
膠原病で機能しなくなったわけです。
我が家はパニックでした![]()
仕事も家事も育児も
秒刻みで刻んだスケジュールも
全てだんながこなすことに。
本当によくやってくれましたね。
わたしは家事が大好きです![]()
片付けもキッチンリセットも
とにかくおうちを整えるのが趣味だったので
うちの中には私が勝手に決めた
マイルールがたくさんあります。
夫がいくら家事をやってくれても
なんかちょっとちがうな〜と
思うことがあり悶々としていました![]()
素直に感謝して休めばいいのに
無理をして動いたり
これやってほしいって言えばいいのに
頼むのが苦手でなかなか言えなくて
なんで気づいてくれないんだ![]()
と不機嫌になってみたり。
あれちがう、これちがう!と言い過ぎて
すれ違うこともありました。
でもそんな生活に違和感を感じる度、
どちらかが話し合いを持ち込んで
お互いの気持ちを確認したり
分かり合えるように努力しました。
こどもたちも授業参観に
ママが来れないことを凹んだり
一生治らないんじゃないかと
不安になって泣いてみたり
お小遣いで車椅子の購入を検討したり笑
いろんな気持ちに変化があったと思います。
だって今まではバリバリ行動派の
ママだったから![]()
ベッドにしかいないママは
衝撃だったんじゃないかな〜。
体が痛いことよりも
こどもたちのサポートが
今まで通りできないのが
1番つらかったです。
でもね、ママの病気をきっかけに
こどもたちはたくましくなりました。
夫もできる家事が増えて
わたしも家事を頼みやすくなりました。
それから家族全員ママの存在を
改めて大切に感じてくれてるようで
嬉しいこともたくさんありました。
まだまだ先は見えないけど
家族がママの健康のことを心配することが
ないような生活を送れるように
ママがんばるね![]()
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