四年近く、週三回、一回二~三時間来てもらっていた家政婦さん。


電話かかってきたので、珍しいなと思って出ると、

「今日か次回で辞めさせてください」と…



ええ?ガーン

全くそんな話でたことなかったのに?

 

掃除や洗濯はもちろん、

玄関の蜘蛛の巣取り、野菜のカット、

娘の保育園グッズの名前書き、

シーツ交換などなど…


面倒なことの全てを任せきってたのに…



それが悪かったのかな?


鍵を預けて仕事で不在時に来てもらっていたから、

信用するしかない!と防犯面もあんまり考えてなかった。


あまりに突然だから、

鍵変えたほうがいいのかな?とか、

何かなくなってないだろうか(予定の書いた紙や給与明細、個人情報もわりと放置してた)とか、

考えてしまうえーん


何よりこれまで任せっきりだったのに、

急に家事できる気がしない…



帰宅すると、ポストに鍵が入っていて、

手紙も残されていた。

「娘さんの成長にも関われたようで嬉しかったです」と…



今代わりの人を探してもらってるけど、

ほんとにきっちりやってくれる人だったし、

いつも娘のおもちゃの片付け方とか遊び心あって、

信頼してた方だったので…


新しい人はちょっと難しいかな

自分でなんとかできるように頑張るしかないか…