こんにちは。


食育心育アドバイザーの
ゆきえっちですニコニコ



最近、
参観、懇談、役員決め、家庭訪問
など3人分で疲れております滝汗



末っ子ぺーちゃんは
参観日の朝、お腹が痛く
休んでいいよ!
と言いましたが、
大好きな
かけっこがあるからと学校へ
行きました。





そろそろ、参観の時間だなーと
職場で帰る準備をしていたら、
保健室から電話が…





給食時間にちょっと吐いて、
今は熱があって寝ているとのこと。




参観に行くつもりだったので、
そのままお迎えして帰りました。




おかげで
参観、懇談も出ずに
次の日のサッカーの試合も休みました。





期せずして、
母は土曜日、早起きする必要がなく
のんびり起き、のんびり家事。
(長男くんは中学校の自然教室でおらず)





ぺーちゃんは
一晩ですっかり
元気に!





よかった、よかった照れ




さて、
5年生の長女ちゃんの担任の先生が
ベテランで、いい先生と評判。



懇談に出て、やはり、いい先生だなぁー
と実感しました。



いくつかいいお話をしてくれましたが、
特によかったのは…




ちょうど5年生の成長していく脳と
親の衰えていく脳が
この数年で同じようなレベルになる。
だから、子どもに対してイライラしたり、
生意気だと感じる。
(あくまで要約です。私の解釈(笑))





だから、ここは大人である親が





・8割のことに目をつぶる‼️


・これだけは!ということは叱る‼️


・あとの2割は褒める‼️




というアドバイスをいただきました。



せっかくいいお話しだったのですが、
途中、ぼーとしてしまって…



このような話だったと笑い泣き



あら?この法則、




親子だけじゃなく
夫婦関係、友人関係、
先生に対して、職場に対して
町内に対してなど
全部に当てはまるんじゃない⁇




と思いました。



ついつい、
子どもに対して
ちゃんとした子ども
要求しがち…。



私流は、
怒りそうになったら、




無人島にいたら怒るかな?
誰にも何にも言われないとしたら怒るかな?



と人目を気にしての怒りかどうか
セルフチェックします。



もちろん、
感情で怒ることもまだありますが、
だいぶ減りましたウインク



自分が思っている以上に
人目を気にしているのが
分かりますよーー。



子どもたちを信じて
ちょっとほったらかそう口笛