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Dear Girl~Stories~THE MOVIE3 the United Kingdom of KOCHI 蒼の継承編を観てきました。
今回は高知国紙幣1000ゼヨが来場者特典です。闘犬もプリントされています!

 

今回一番好きだったシーンは、バイバーイを言い合うところですね。

暗闇で神谷さんが見えなくなっても、ずっとバイバーイ!と叫ぶ小野さん。そしてバイバーイと律儀に返し続ける神谷さん。

王道コースからことごとく外れながらも、とんだ難所なのにカヌーを転覆することなくこぎ続けた浩Cと小野D。やっぱりこの2人最高ですよ。

最後、エンディングで小野Dが定食食べてるシーンを見てホッとしました。汁物の蓋を開けてあげる神谷さん優しい照れ

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DGSと聞けば、駆け付けずにはいられない。

なんとDGSの映画第3弾が公開されました。

小野D生誕祭(前編)Dear Girl~Stories~THE MOVIE3 the United Kingdom of KOCHI 六人の龍馬編       

写真は来場者特典です。パパDが付けていた仮面ですね。やっぱりこれじゃ見た目怖い(笑)

 

もうね、ずっと笑ってましたわ。会場の皆ずっとクスクスしてました。

このまったりとしたアットホーム感。ラジオのあの感じがたまらない。

入国審査から始まり、通貨まで?!カツオに次ぐカツオ。観光名所めぐりは普通に面白い。高知に行ってみたいなと思いました。

そして小野家でのシーン。ええ話ですよ。あそこは小野Dも神谷さんもウルッとしてましたよね。でも仮面がそれを押しとどめてくれましたよね(笑)

果たして神谷さんは小野家にお泊りするのか!?後編に続く。

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ダイステに行ってきました。

ダイヤのAについては、漫画、アニメ、イベントがあると聞けば繰り出しておりましたが、舞台だけは行ったことがなく。しかし、最近は何もなさすぎたせいでハングリーになり、急に思い立って前日の夜にチケットを買い、翌日出発したのです!

 

なぜ舞台だけは行ったことがなかったのか?

もともと舞台自体にほとんど行ったことはなく、未知すぎたから、というのもありますが、漫画やアニメのキャラクターを人間が再現できるものか?しかも映画ではなくて舞台で?という食わず嫌いもありました。

なので、真新しさに興奮する一方、どこか冷静なような、何とも言えないテンションで当日を迎えたのでした。

席は前日に買ったわりに前の方で、最高に良い席でした。劇場は老若男女の方々がおり、すでにブロマイドなどを購入されておられる方も見受けられました。とても好きでいらっしゃるのだなと思いました(このときはまだ冷静)。

 

上演開始。

あれ沢村が一人で走ってる。あれ皆出てきた。皆走ってる。陣形すごい。

円陣掛け声だ!こんな近くで…!!迫力違う。全然違う・・・!!!かっこいいんですが!

オープニング始まった。全員が全員、キャラクターそのまんまなんですけど!ポージング?表情?存在がもうキャラそのもの!鳴様ー!!!王者すぎる。貫禄すごい。

もう泣けてきわ。

ああ沢村かわいい。沢村が何かやるたびに会場に笑い。倉持のものまね。降谷との掛け合い(掛け合ってはなかったか)。愛すべき沢村。

日常の風景。5号室で写真パシャリ。それください。

試合。結果は分かっているがハラハラせざるを得ない。

御幸君はイケメンですわ。俳優の皆さんイケメンなんですが、御幸君はなんで野球してる?なぜそのスタイルを生かして芸能人とかにならない。と途中で思ってしまうくらいイケメン。

沢村はバント職人。

二遊間。亮さんのカバーに倉持!亮さんと倉持の掛け合いには涙がにじみます。

鳴はほんと王様。

ゾノが応援している。え、観客も応援するの?声出すの?日和ってドキドキしながら拍手はする。

皆頑張れ!!

追い詰められる青道。勝てるよ!

そして結果は分かっているけど負け・・・

成宮鳴が泣き崩れるを見て感動する。彼は主人公か。

青道の皆が泣いている。つらいなあ。観客の皆も泣いてる。

整列して礼。皆の背中しか見えないよ。皆今どんな顔してるんだろう。左側の席だったら見えたのにな。これが舞台か。

皆泣いている中、沢村は一人立ち尽くし、「・・・なんていうか俺 このチームでずっと戦っていたいんだなって…」のセリフ。

試合後の各々。

御幸君がもう昨日の試合ビデオを見返しながら「俺達の代で甲子園なんて夢のまた夢だぜ」というシーン。ここ好きなんですよね。

そして沢村は一人走り出す。

走って始まり、走って終わる。

拍手喝采。

良いものを見せてもらいました。

 

最後の俳優さんたちの挨拶も面白かった。亮さんは舞台が終わっても亮さんなんだなって。あのSっけが最高ですわ。「広島のみんなに嫌われちゃうかもよ?御幸あとよろしく」で沢村がドギマギしているの、沢村は一体何をやらかしたのか?

アフタートーク。

御幸に手を引かれて沢村が小走りに舞台中央に来たかと思うと、いきなり土下座!

広島の位置と徳島の位置を勘違いしていたとのことで、当時その勘違いが判明していく様子を再現。徳島の位置に広島があると思っている沢村と御幸の会話がどんどんどんどんかみ合っていない感じになっていくさまに会場の皆から悲鳴が。

カーテンコールからアフタートークまでずっと笑いっぱなしでした。

最後、俳優さん達がはけていくときに、皆手を振っていました。御幸君がすごい近いんだもの!かっこいいんだもの!遠い存在なんだもの!小心者の自分は手は振れませんでした…でもめいっぱい拍手を送りました。

帰り道、顔がニッコニコになるのを止められない・・!心がワクワク温かい!

ブロマイドを買っている人の気持ちが分かりました。好きになりますわ。

ダイステ最高。なんでこれまで敬遠していたのか。

何回でも見たい。

 

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ということで、東京千秋楽のライブビューイングに行きました。
なんと、あれ欲しいわと思っていた、5号室の記念写真が来場者特典ということで、もらえました。
2回目の観劇となりましたが、変わらぬ面白さ。
カメラがアップしてくれるので、ああ、こんな表情していたんだというのが分かります。
試合終了後の沢村のシーン。皆が膝をついて泣いているなか、沢村が一人立ち尽くして「勝ってたのはこっちだったのに…」と話しているのに、ライブビューイングのカメラが、泣いている皆ばかりを映しているせいで、沢村の首から下しか映っていません。カメラワーク!と思ったら、「・・・なんていうか俺 このチームでずっと戦っていたいんだなって…」で沢村の泣き顔アップ。涙どばっ
すごい悲しそうな顔。沢村、沢村・・!DVD買うかな。
 
カーテンコール。
やっぱり面白い。ずっと笑いっぱなし。
何回もアンコール拍手があって、何回も出てきてくれる。別れがたし。
一番最後にピッチャー皆で投げて終わろうとなって、沢村、降谷、成宮が残り、皆ぞろぞろ舞台からはけていくなか、多分沢村が「御幸ぃー!!」と叫んで、御幸君動揺。「俺キャッチャーなんだけど」と言いながら、球をとってほしいんだと気づいた御幸君が三人の前に座ってくれ、皆で投球。御幸君捕球。
良い終わり方でした。
沢村が何回も「笑顔で帰ってください!」と言っていて、試合はしんみりしちゃったけど、帰るときは皆笑顔になれましたよね。
 
そんなこんなで、どっぷりダイステにはまってしまったのでした。

 

銀魂の実写を観てきました。

 

銀魂が実写化すると聞いたときは驚きましたが、原作者のコメントを読んでからは、不安のようなものがするりとなくなり、あとはもうどんな感じになるのかなと楽しみとドキドキな気持ちでこの日を迎えたのでした。

 

良かった。

 

空人は着ぐるみ感ありましたが、あとは役者から衣装から舞台セットから、全然違和感なし。アニメを観ているのと同じくらい抵抗なかったです。あの時代劇ファンタジーな世界観であの違和感のなさはすばらしい。

 

特に、また子はアニメから出てきたのかなというハイクオリティー。沖田も完璧。お妙さんも良い。似蔵のあの再現力。兄者も鉄子もそのまま。武市先輩もそう。桂もあんな感じ。神楽かわいい・・挙げていったら全部になりますね。

アニメとしゃべり方や声まで似ているのは、すごいと思いました。

そこはアニメを実写化したのではなく漫画を実写化したと思っているので、アニメとは違った解釈があっても良いのではないか、実写ならではの味わいが出ても良いんじゃないかとも思いましたが、アニメで観た映像がそのまま三次元になっている感じがあったから違和感なく観られたのかな・・難しいところですね。

とにかく出来が良い。実写化で不安になる作り物感・違和感がなかったのです。

 

あと、笑える。

銀魂は漫画は何回も読んでますしアニメも何回も観ているので、ストーリーとかセリフを覚えていて不意をつかれることはないと思っていたのですが、映画の新しいシーン、じわじわ堪え切れない笑いがこぼれました。映画館の中で皆静かにヒイヒイ言ってました。

新八と武市先輩は、あれ、笑かしに来てるでしょ。

 

原作だと登場はありませんが、真選組の見せ場があってよかったです。

銀さんと土方が喋っているのは、観ていて何だか嬉しかった。

 

二時間超えの長編でしたが、あっという間でした。

贅沢いうなら、もっとあの三次元世界を観てみたい。ドラマ化とか。

ミツバ篇がdtvで放送されていますが、あんな感じをもっと見たいです。

銀さんいい感じでした。

新幹線に乗っていた時から頭の中をずっと占めていたラーメン。
このたび,おいしいラーメンを御馳走になりました。
列になるラーメン屋に,一番乗りです!
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見てください。そうこれですよ。これが食べたかった。

背脂が浮いていて豚骨ラーメン的欲求が満たされつつ、塩ラーメンなので重すぎない味わい。

チャーシューの丁度良い味の濃さが麺とすごく合うのです。

とにかくバランスが良い。

うまし。

 

帰り路に,たい焼き専門店でたい焼きを御馳走になりました。

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外がパリッ、内側がモチッとしていて、金時餡がとろりんぬ。
冬の寒い風の中、焼け付きそうにホクホクの甘味を、歩きながら食べるこの贅沢感。
うましなり。

写真は撮らなかったのですが、寿司も御馳走になりました。
カウンターに座って、大将が目の前でお任せでにぎってくれる超厳かな雰囲気のお店で、写真とか絶対だめなやつだ!と思って撮りませんでした。
激旨し。
こんなに贅沢にのせちゃうんだ・・!!というくらいウニもイクラもカニも白子もどれもこれもたっぷりとのせてくれるのです。
一口目から目がとろける程旨い。全部美味しかった。
ありがたーい!!!お願い
 
2月12日は、オカルティックナインのイベントにも行きました。
後ろの席だったのですが、位置的には舞台の真正面で、さらに後ろの席は段になっていたので、見渡しが良く、自分的には舞台まで全然近い。つまり、良い席でした。
オープニングは、ED「Open your eyes」の生歌から。この曲すごく好きで、アニメ放送時も毎回じっくり最後まで聞いていたのです。次回予告映像が流れる直前の「僕らの~そ~んざい」の部分がかっこいい。泣きそうになりました。
出演は梶くん、あやねる、石川さん、吉田さん、明坂さんでした。
まずは、それぞれが9つのテーマから1つ選んでのトークタイム。「ワロス」を引かされる梶くん。しかし石川さんの方が詳しいという。
テーマトークの後は、ゲームがありまして、ことりばこの中身はなんじゃろな(この軽い感じ・・!笑)ジェスチャーゲーム。みんながちーちゃんネタを引っ張る引っ張る。
そして、次のゲームはカードに描かれているものをサイコメトリーするゲーム。とは言っても皆さんサイコメトラーではないので、会場の観客に一つだけ質問ができます。皆さんそれぞれが「上映開始(かっこいい声で)」をやってくれて嬉しい感じでした。柿原さんの写真が出た時の観客のテンションと言ったら。
ゲームの後は、みゅうぽんのニッコニコ生占い。吉田さんがタロットカードで梶くんとあやねるを占います。梶くんは仕事運を占ってほしいということだったのですが、「吉祥寺」と「幽体離脱」というカードが出てきて、吉田さんが回答に苦しみながら「幽体離脱ができるようになります。」と迷走(笑)一方、あやねるは婚期を占ってほしいということでしたが、「眼鏡」「自転車」というカードが出て、明坂さん曰くどや顔の吉田さんが「輪が二つあります。」と雰囲気のある回答をしておりました。その後ろで神のポーズをとっている石川さん。
みゅうぽんの後に本物の占い師の方が来て、本格的に占ってくれました。その間も、カメラを回す吉田さん、カメラにイケメン顔を披露する石川さんと梶君とあやねる。「悪魔」のタロットカードを見ておっぱいおっぱいと盛り上がり、婚期の占いで「死神」のカードが出た時の悲鳴、などなどテンションマックスでした。
そして、なんと言っても生アフレコ!!あんなにわきゃわきゃしていた声優さん達が、バチィッと決めてくるのは流石プロです。やっぱり生のアフレコ良い。
締めはOP「聖数3の二乗」が生歌で披露されました。シュタインズゲートのOPも歌われていた歌手さんですよね。かっこよかった。
2時間くらいだったと思いますが、あっという間に時間が過ぎていきました。
楽しかったー!爆  笑