アンポンタン私が(愛着を込めて)呼ぶグラシェラ・スサーナの元(!)夫君「アンポンタン」こと「アルベルト・フォンタン」。 髪結の亭主そのもで、言うならば”ヒモ”。 詳細は過去にこのブログにも書いたが、グラシェラ・スサーナは「アンポンタン」の存在と、自身の病気で不幸を絵に描いた様な人生を送った。 誰を伴侶に選ぶかは何より大切だと言うお手本。