キャンプも終わり注目の強化指定選手の成長ははてなマーク


まず世戸選手


B P - - B C - B B A A E B C B 0 0 240 ; 20
                ↓

B P - - A C - B A A S E B B B -1 0 260 ; 21


まず目を見張るのが守備力の向上だアップ

守備範囲に加えてスローイングも安定してきた。

打撃の面では選球眼がよくなりレギュラークラスの

技術も身につけてきた。

正2塁手、那良伊を脅かす存在に成長した。

今季は外野での起用もありそうだ。



次に昨年のD1団之原選手


L P - - - - - C B A D E C D C 0 -1 300 ; 22

               ↓

L P - - - - - C B A D E B D D 0 -2 300 ; 23


正直期待はずれの結果となってしまったダウン

持ち前の走力を活かすバッティングの向上を図った

キャンプであったがあまり進歩はみられなかった。

今年は外野の一角としての期待が大きかっただけに

首脳陣も頭が痛い所だ。





45期オフドラフト会議が終了した。


プレジャーズはドラフト前の宣言通り鴨瀬外野手を1位指名した。


5球団競合の中、同リーグの佐久が当りくじを引き当てた(。>0<。)


結局岐阜の外れ1位は


深野木 L C 144 B C B C B C 24 200 ; 22 黒石商高校(青森) → 別府大学(大分)


となった。


深野木選手はまだ荒削りな所はあるが球威があり開幕1軍も可能な即戦力投手だ。


2位以下の指名


宣志富 R D 144 C C E D A C 22 200 ; 22 春日部高校(埼玉) → 日本体育大学(東京)


石国 R P C - - C - D C D D E B C C +2 0 290 ; 22 世田谷学園高校(東京) → 新潟産業大学


瀬長 L C 142 C D E C B B 22 200 ; 22 豊浦高校(山口) → 日本福祉大学(愛知)


守井 R S - C - - - - D A D E D D E -1 0 230 ; 18 宇都宮高校(栃木)


道法 L P B - - - - E D D B E B C C +2 -2 260 ; 21 別海高校(北海道) → 日産サニー札幌(北海道)



鴨瀬選手が取れなかったのは痛いが投手3人野手3人とまずまずのドラフトではなかったか。


今後の6選手の活躍に期待したいものだ。




先日、ちゃんぴいオーナー、鹿取監督、首脳陣が集結しドラフトの戦略会議が開かれた。


佐々本ら即戦力投手の指名も考えられたが最終的に鴨瀬外野手指名で決定した模様だ。


鴨瀬外野手は複数球団が指名を表明しており抽選は必至だ。


ちゃんぴいオーナー

「鴨瀬君ならうちでは開幕スタメン間違いなしだ。

 近いうちにクリンナップも任せられるんじゃないか」