クリストキントとは 主にドイツ南部、オーストリア チェコ ハンガリーなどに伝わるクリスマスの天使。

名前は「幼いキリスト」だが、そのイメージは、女性の姿で想像されている。

サンタクロースと同じような役割を持つ。

ドイツのニュルンベルグでは2年に1度、若い女性のなかからコンテストでクリストキントが選ばれる。金と白の衣装を身にまとい、金髪の巻き髪のかつらをつける

 

マルチンルターが聖人崇拝を禁止した後のプロテスタントの間では、年に1回子供たちに贈り物を配るのはサンタクロースではなく幼子キリストの役割とされ、贈り物の日も聖ニコラウスの日である12月6日からキリスト生誕の前夜である12月24日に変わった。これには、教会が子供たちに対してクリスマスの主役はキリストであることに注意を向けたいという意思があったとされる。

 

いろいろあるのね・・・サンタクロースは万国共通ではないのね・・・

 

夫と クリスマスマーケット巡りを楽しんでから 9年

ハードディスクが壊れて 写真データはなくなってしまったけれど 本にしていたので見ることはできます

 

ミュンヘンの クリストキント

 

ライプツィヒ

 

ニュルンベルグ

 

これはネット画像だけど こんなシーンも見ています

 

だから・・・

梅田で偶然出会った 錫のオーナメントは とてもうれしかったし 夫も驚いて‥喜んでくれました

 

ツリーは コアラたちをつけて 最終形態です

 

いいねえ・・・

 

この状態のところに来た子が ぎゅうぎゅうにいろいろついてる・・・というので

満艦飾だね・・・といったら  それって 何語? と聞かれました?!

ま・・・普通には使わない言葉かな

 

 

 

旅行中のことで ちいさな ラッキーを思い出しました

どんな小さなことでも 大事にしたい今なので書きますね

 

超軽量折り畳み傘を使っています  

55センチ UVカットで 130g

 

きのう 京都から大阪へ向かう列車の中で これを畳みました

で・・・大阪終点で 下車する際 ふと足元を見たら この 石突のところが落ちていました  ギャザーになった布も一緒なので音がしなかったんです

気づかなければ・・・そこでお仕舞い・・・だったのに

なぜか足元を見た・・・

石突のほうが呼んでくれたのかもしれません

 

 

わたし・・・過去に 最寄り駅で 日傘の袋を落として それが届けられていて見つかったこともあります  普通なら 拾われたとも思わないし・・・申し出もしないんですが

帰り 改札を通るとき ふと見た 駅員の部屋の机の上に それがあったんです

 

もっと 思い出深いのが・・・ナイフなんですが

年末 恵那山登山を楽しんでいたころ  登り・・・で  落としたんですね

雪もあるので 普通なら埋もれてしまうんです・・・

それが 下山する際・・・道脇に ナイフにつけてあった紐・・・が見えたんです・・・

この話には続きがあって・・・

翌年 同じナイフを持って出て・・・帰ると・・・ない  

昨年は見つかったけれど・・・結局 ご縁がなかったんだな・・・と思った翌年

また・・・暮に恵那山へ出かけたら 山頂の山小屋で くぎに引っ掛けられていました  小屋で落としたのか どなたかが拾ってくれたのか・・・

このナイフは いま 着物で根つけを使うとき 帯に挟んでいます

 

今日は 先日のポリープ切除の保険請求に行きました

3年前は 診断書が必要で 他書類も 手術の説明など色々求められましたが

今回は 診療明細と領収書だけで済みました

仕組みが変わったのだそうです

少し聞いたら 入院は30日以上になると 診断書が要る・・・ということは いま 連続で30日ってなかなかないですから ほとんどは要らないということなんですね

 

年賀状は・・・通信面の作成まで‥で時間切れしました

続きは あした

 

レッスンに来た Aちゃんは 発表会で弾いたジングルベルを 保育園でも弾くことになったそうで とても張り切っていました

私もうれしいです

 

夕飯は 手抜き

551の焼売と 冷凍カニグラタンで楽をしました

あとは 納豆ご飯を頂いています

 

さ・・・明日は木曜日14日 クリスマスまで10日なんですね