momoさんに友達との前世を聞いてみました。

 

「親子の関係ですね・・・かずみさんが母親でお友達は息子」

「場所は日本で江戸時代かな」

「(子供は)早くに亡くしていて…子ども時代に亡くしているかも」

 

で、その時に思い出したんです。

 

"国は日本。私は夫に先立たれた未亡人で男の子を育てていました

今もそうですが女性が一人で子どもを育てるということは大変だった。

時々通ってくる男性がいたようです。野武士のような。

で水子をつくるようなことをしていた"

 

アメージュさんでみてもらった前世とかぶる部分に。

アメージュさんでみてもらったときにでてきた「男の子」が今の友達でした。

 

アメージュさんとmomoさん、

見る人も違えば

すでに私ですら忘れかけていた前世の話。

 

前世野武士のの人と会ったのはは2012年ごろで、今の友達と会ったのは2020年。

アメージュさんにみてもらったのは2013年。

(ちなみに前世野武士さんと前世の息子は現世では会っていません)

 

7年もたってから

未亡人前世の関係者と出会うなんて思いもしませんでしたびっくり

前世で可愛い子どもだった息子は今では普通におっちゃんなのですが(笑)

 

棚田に水が張られて田植えがされています

昔から変わらない風景がある安心感❤

 

そして私の感じた「身内」という感覚にも納得。

 

なんだか懐かしいような、ずっと知っているような

何もなくてもうちとけてしまうような、

そんなような感じ

 

私の世界に存在してくれてありがとうニコニコ

突然書きたくなったスピリチュアルな話がある

再び私の一部を形作る世界を表現していこう。

 

 

 関戸峠の五平餅。手入れされた中庭のテラス席で頂きました。

この季節ならではですね

 

すでに内容を書いたメモなども処分してしまい

記憶を頼りに書いていきます

 

この時でてきた前世は

 

国は日本。私は夫に先立たれた未亡人で男の子を育てていました

今もそうですが女性が一人で子どもを育てるということは大変だった。

時々通ってくる男性がいたようです。野武士のような。

で水子をつくるようなことをしていた、

 

みたいな話でした。

 

当時かかわっていた職場の同僚がこの野武士に当たる人でした。

感情的に振り回されたため

アメージュさんだけでは終わらず

チャクラクリアリングもして、そのもとになった前世を見ていくことになりました。

 

momoさんに前世を聞いて男祭りまでなった 


私には女性で

しかも子どもを育てている前世は貴重な体験です

 

で?なんで今になって?という話です。

2年ほど前に知り合った友達が、なんか話が合う。

不思議なことに感覚が「身内」なんです。

子どものころから行き来してたいとこ同士みたいな感覚。

 

その感覚がなぞで、

 

ええいつものあの人に聞いてみました爆  笑

 

つづく

 

昨年は、あれほど好きだった神社巡りに対する興味が失せました。
「あれ?私以前みたいな気持ちがない
だけど他に何かすることもないから
惰性で神社巡りしてる。」
そんな感じ。
それはそれで「これからは神社巡りから離れて
別のことを始めるのかな」ってぼんやり思っていたのですが


とある神社の参道。真冬でも竹の緑が鮮やかです

それがこの年末年始

呼吸するような感覚で神社に行っています。
参拝者のできるだけ少ない夜明け後の早朝
誰もいない神域で過ごす時間は何ごとにも代えがたい時間でしたニコニコ

昨年の出来事を振りかえって
このときも「憑いてた」としたら?
とすると気づくこといっぱい…

今年は自分の感覚をなかったことにしないで
直感をしっかり捕まえて
思考と相談して表現していきたい