4月からの一年生になった長女。

 

学校は楽しいようで、毎日笑顔で学校に通っています。

 

 

「体育で○○したよー」「給食当番やったよ!」とか、「AちゃんとBちゃんが喧嘩してた」とか、「〇君が先生に怒られた。」とか、結構細かいことまで教えてくれますキメてる

 

 

結構、自分に関わること以外のことも見たり聞いて、なかなか神経使ってそうです。

 

 

先生が言った小さいこと、例えば来週○○やるよーとか、○○準備してもらうよーという予告も、もれなく聞いてくるので、親としても準備が楽グッキラキラ

 

 

学校の用意や持ち物の準備も連絡帳にそって自分で用意します。←長女が寝てからこっそり明日の準備を確認しますが、だいたいちゃんと出来てます

 

 

性格の違いも大きいですが、間違えなく長男よりちゃんと出来てます泣き笑いもっとしっかりしてくれ~長男笑い泣き

 

 

でも、そんな長女にも出来ないことがあります。

 

 

どうしても学校の宿題が始められないんです。

 

 

「やるやる!」と言って、なかなか始められない。

 

 

勉強の習慣もなく、慣れていないから仕方ない、とは思ってはいます。

 

 

わかってはいるけど、イライラしてしまう、私。ちょっと不満(ダメ親発揮です)

 

 

実は、宿題のやるやる詐欺少し前にも長女と揉めているんです。

 

 

かれこれ1年くらい前、公文の「宿題やるやる」で揉めたの同じ。

 

 

長男が1年生の時に公文を始めたのですが、長女も一緒に始めたんです。

 

 

最初は、公文の先生に褒められて嬉しくてハイペースで頑張っていたのですが・・・

 

 

結果、キャパオーバーになる真顔

 

 

「宿題やりたくない!でも公文は辞めたくないし、行きたい。」という謎の状況が数カ月続きましてネガティブ公文の国語と算数の月謝はドブに捨てている状態無気力

 

 

長男が公文を始めたことで、長女本人がやりたいと言って始めた公文で、当時は年中・年長からの先取り教育をしたいわけでは全然なかった私。

 

 

最終手段として、辞めることに抵抗がある長女に、休会を進めてスムーズに公文を辞めることができました~泣き笑い公文は休会をして数カ月経つと、自動的に退会になるシステムなんですよね。

 

 

 

まさに、公文の時の宿題と一緒なんです、いま。

学校の宿題に取り掛かるのが、もーーーー時間がかかる・・・・もやもや

 

 

毎日学校に通い、毎日宿題を先生に出さなきゃいけないので、最後は諦めてやり始めます。

 

 

で、数分で宿題が終わる笑い泣き

 

 

なら早くやれ!!と思う。

 

 

毎日楽しく学校に通ってくれているだけで十分!!と頭では理解してます。

 

けど、現実は難しい泣き笑い

 

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