「ワーク2」では声に出さずに、イメージして歌うことも教えてもらった。

イメージの中で私は、穏やかで軽いハミングをしていた音譜

そして、スーザンから、「自分の歌」をみんなの前で披露しましょう、と提案が。

スーザンが、子供の時のように感じたままをハミングしたり、歌にすればいいのよ、とスーザン自身が感じたことを即興で歌った。

「おおきな月がきれいで・・・(みたいな感じ)音譜」もちろんメロディ付き。

子供のころ遊びながらよく歌を歌っていたことを思い出した。

今でも、一人の時に歌うことはあるよにひひ

でもそれは誰も聞いていないから歌えること。

恥ずかしさもあいまって、みんの前で歌うことはできませんでした。

スーザンは強制はしない、といいます。

準備ができるまで待ってくれるのです。

みんなもなかなか歌を歌いません。

そうこうしていると、時間だけ過ぎてしまいます。

だから、参加者からの提案もあって、午後の「ワーク3」の宿題となりました。

端から順番に、みんな歌うことになったのですあせる

どんな歌を歌えばいいの???

ちょっとだけ憂鬱になりながら、お昼ご飯を食べにお部屋を出ました。