今日は映画の話ヒマワリ





今日はOB訪問をかねて広告会社の大先輩と夕食を共にしたニコニコ




旬のマツタケ&フォアグラは美味・・・ブタ





ごちそう様でしたラブラブ!



【女神のささやき宝石ブルー

クリント・イーストウッドの最新作は、硫黄島を舞台にした日米それぞれの視点で描く戦争映画なの。

配線記念日の朝日新聞朝刊に、全面広告で彼の目メッセージが掲載されたけど、印象的ベル

オレンジ〔映画の名前〕   「硫黄島からの手紙」&「父親達の星条旗」


いちご〔記事〕 「・・・

私が観て育った戦争映画の多くは、どちらかが正義で
どちらかが悪だと描いていました。
しかし、人生も戦争も、そういうものではないのです。
私の2本の映画も勝ち負けを描いたものではありません。
戦争が人間に与える影響
ほんとうならもっと生きられたであろう
人々に与えた影響を描いています。
どちらの側であっても
戦争で命を落とした人々は敬意を受けるに
余りある存在です。
だから、この2本の映画は
彼らに対する私のトリビュートなのです。
日米双方の側の物語を伝えるこれらの映画を通して
両国が共有する
あの深く心に刻まれた時代を新たな視点で
見ることができれば幸いです

・・・」

【悪女のつっこみ宝石赤


「男達の大和」ってあるじゃない?


あれの撮影は自衛隊がすごく協力してくれたらしいんだけど、映画の最初のシーンあるじゃない?


あれは“協力してくれたから自衛隊(防衛庁)宣伝”なの。


よく見ると、他の映画もいっぱい国の宣伝のってるんだからっドキドキ






大物先輩と色々語り、後押ししてもらったような、釘をさされたような、そんな感じです。






目先の事にとらわれると、つい大きな目標を忘れて、チャンスを見逃してしまいがちな私。





すごく反省です・・・





世界はまだまだ大きく、人生は短いよねおやしらず









→『世の中の誰もに愛される女神宝石ブルーと、世の中を自力で切り開く悪女宝石赤、あなたはどっちがお好み?』キス