大学病院でも原因不明と言われた舌痛症に、東洋医学はどうアプローチするのか
今回の動画は、舌痛症に長年苦しんでこられた患者様の実際の鍼灸施術の様子をご紹介しています。
歯科治療がきっかけで始まった痛みの連鎖
この方は、歯医者さんで歯の高さを調整してもらっただけで、その後から歯の痛みが出現。それが舌の痛み、口の痛み、喉の痛みへと広がり、しびれ感も伴うようになりました。
精神的にも非常に疲弊し、大学病院を受診するも「原因がわからない」「ここでは治せない」と告げられ絶望。東京まで行って1週間かけて神経治療を受けるも全く効果が出ず、整体や漢方など様々な治療を試みましたが改善しませんでした。
最後にたどり着いた鍼灸治療
そして最終的に、大阪の木もれび鍼灸院にたどり着かれました。
舌痛症は、西洋医学では原因の特定が難しく、治療に苦慮することが多い症状です。しかし東洋医学では、体全体のバランスの乱れとして捉え、根本からアプローチしていきます。
果たして、鍼灸治療でこの舌痛症に変化は現れるのでしょうか?ぜひ動画で実際の施術の様子をご覧ください。
同じような症状でお悩みの方にとって、少しでも希望や気づきになれば幸いです。この記事を読んだご感想を、ぜひコメントで教えてください。
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