咲いた咲いた~♪ さいた~♪

我が家のプルメリア^0^

1週間ほどまえから、ちいさなつぼみが連日の雨をたくさんあびて

すくすく大きくなって、

朝、日課のタバコを吸おうとベランダに腰掛けたら、、

雨露をあびながらけなげにさいていました。
憂鬱な一日がはじまるかなぁーって思ってたら、、、朝からなんか、なんか

ほんわか、、、笑

咲いてる花のしたには、まだまだ小さいつぼみがたくさん

全部咲いてくれるといいけど、、大切に成長を見守りたいと思います^0^

雨の影響で土砂災害や災害が懸念されています。

普段は、雨水の通らない場所や冠水しない場所

子供達の興味をひく、水たまりや溢れ出た水

子供達に危険がないように、おきをつけくださいませ


チヂメ~ チヂウヤガナシ 守護神 とは、、、

まだまだ、はっきりと意味を理解してないところがある

三つとも同じようで違う

守護神と守護霊は違う

守護霊とチヂメ~は似てる

ウマレを持ってると言われてる人には

霊力を「セジ力」を与えてくれてる人が何人かいます。

この「セジ力」を授けてくれる人がいるおかげで、見えない世界と交信ができます

後ろについてる守護霊とリンクして、守護霊が見てる世界を

ウマレを持ってる人達は、見たり、話したり、聞いたりすることができます。

また ウミチキという言葉もありますねーー;

「この子をウマレとして選ぼう」と選び、捕まえる人のことを

ウミチキというと聞いたことが、、、違ったかな、、汗


沖縄方言、またウマレ同士が使う言葉、普段生活してる中で

なかなか聞かないことばもたくさんあります

僕は、ウチナー方言マスターではないので、、、

時々聞こえる方言を聞き取れいことがあります。

聞き取れないことばは音階のように、リズムとして受け取り、ニュアンスで

内容を考え、標準語でチヂメ、チヂウヤガナシーにお伺いをたて再確認

そーれでもわからなければ、

方言マスターの年配者や友人に聞いて勉強、、、

どのかたが何をいうかで、声なき声は変わってきます

琉球時代のおじ~がいたら、その人は方言を

伝えようとする人が使っていた ことば で聞こえてきます。

沖縄はやっかいですよね、、、方言といっても

離島もあり、本島でも北部 中部 南部 士族「首里ことば」と

細かくしようとすれば、どこまでも細かくすることができます

しかし、方言の違いをはっきりと知ることができれば、

教えを頂いてる人がどこに住んでいたのか

自分自信からみて、どこと関わりがあるかと

細かく考えれば無限に。。。。

って打ち込んでいて、「チヂメ探しのヒントになるんだ!!!」と

今自分自信が勉強になりました 笑。。。汗

俺は、、、一人の人から聞いてるわけではないから、、、方言もたまにあるけど、、、

難しいなぁー。。笑

守護神を掴みなさい、掴みなさいと一時期言われた、、、

でも、今の時点で守護神とチヂメ、主となるかたを悟ることはできていない

チヂメを守る人が守護神???

チヂメが拝んでた神様が守護神となる、、、???

ウマレの人は突然ウマレになるわけではなく、遠い遠い昔に同じように

霊力をさずけてもらった先祖がいるという、、

そして、おなじように、悟り、祈願をしていた、、、

その先祖がチヂメ、チヂウヤガナシーとなる、、、???

むずかしいなぁー、、、、

それと、チヂメでも、どの年代の人を掴むかにも、、、、

今が世~ いまがゆー

中が世~ なかがゆー

御先世~ うさちゆー

この三つが基本の時代区分となりますね。

むずかしいことばばかり、、、

三つの基本時代区分に関して僕が思ってる時代の分け方

次回に記載したいと思います

梅雨もラストスパート、真夏になる前に、たくさん降ってほしいですね。

洗濯ももう少しの辛抱

カビが生えないように、生えないように、、、、、笑