6月23日は、慰霊の日


戦後81年と長い時間が過ぎました。


当時生まれた子が81歳


当時20歳で101歳


あの日を知ってる方は、すくなくなってきました。



先日、

海外の方とお話する機会があり


平和の塔へ、献花へ行くと話されてました。


彼が近づいたとき、ただらなぬ、「鳥肌」


彼らのことをまつ、

戦没者がいるようでした。


「来てくれた、さぁー共に帰らん」と

そんな感情がとどいてきました。


今年81年を向かえ。


この日、集い合った戦没者たちは、


そろそろ次のステージ


生まれ変わりのステージへと

進んでいってるのかもしれません。


慰霊の日


様々な思いが交差する日


現在まで繋いでくれた命に

感謝を届けたい。


世界、沖縄、家族、周りの人々が

平和でありますように


笑顔ふくふく、ふくはうちと

日々福福となりますように