伊勢神宮の事を記そうと思うのですが、、、、
やっぱり写真をつけないと、なんかなぁーって感じですね、
早く写真のサイズを小さくする方法を学ばなくては( ̄ー ̄;
伊勢神宮外宮の参拝を終えたあと、夕飯を決めてなかったので、
ホテル近くで、お店探し
よく見かける居酒屋チェーン店があったんだけど、せっかくの伊勢市という事で、
伊勢らしいお店をググり、
発見したのが、「虎丸」さん
http://r.tabelog.com/mie/A2403/A240301/24000592/
↑食べログさんから、拝借
ホテルから歩いて、お店を発見したのも関わらず、、、準備中の看板、、、、
なくなく、帰ろうと考えてのですが、ダメもとでドアをあけると、
「あるものだけでいいなら」と快く入れてもらえました^ー^
帰らなくて正解!!!!
ブリのお刺身やイカ刺し、魚の皮のせんべい
いくらの醤油漬けなど、本当に大満足の料理でした。
お酒もたくさんおいていて、伊勢市のお酒など、色々のみました^0^
あの刺身のギシギシ感はたまりませんね。
また、もう一度行きたいお店です。
たくさんお酒をいただき、初日の伊勢市は終わりました。
あっ!
夜になる前に、伊勢市駅から電車にのって、2駅くらいだったかな?
二見という所にいきました。
ココには、あの有名な「夫婦岩」がある場所です。
伊勢神宮内宮にご鎮座されてる、「天照大神」様が隠れたという「天の岩戸」も近くにあり
また、龍神さんもお祀りされておりました。
ここでは、参拝のときに、神前へ向かい
「祓い給へ 清め給へ 守り給へ、幸(さきは)え給へ」と唱える
この唱えの仕方、、、
出身地の「ユタ」が使っていた言葉と一緒。
祓い、清め、守り、幸給え。。。。
古来より、人々が神様へ向かって願ったもの
悪しきもを祓い、そして穢れを祓い、清めた体を守り、そして、幸が訪れますように。。。
どれだけの人々が
祓いを求め
清めを求め
守りを求め
幸せを求め たのだろうか、、、
僕は、日々守りと導きを求め。。。
そして、日々の感謝、守りへの感謝を念じています。
守りを求めるのは、エゴとは違う、、、
守りを求める事で、感謝が産まれ、そして、感謝の連鎖はつながっているのだと、、、
感謝の連鎖が繋がり、それが、他人を守るという守り、思いやりの連鎖へと、、、
そうして、人々はつながってきたのだと、僕は思う。
神様という大きな存在を求めたり感じたりする事で、
人は、人として、どうあるべきなのか?を個々が考える事ができるのだと、、
行いはすべて大きな存在がみてると。。。。
行いにたいして、人は、試練がまってるのだと、、、、
伊勢市は、市の3分の1を神宮の敷地が占めています。
そして、奉仕する人たちは総勢600人もいるそうです
こうした、広大な土地とたくさんの人たちが御仕えする場所を
古来より、ずっと守り続けたという事に、、、驚かされます
守り抜かなくてはいけないこと、、、
戦火をくぐり、こうして現在までご鎮座している「天照大神」様
僕も、こうした場所に参加してみたいという気持ちになりました。
観光地とはなっていますが、
日本人の芯の心に触れられた伊勢参拝。
機会を作ってくれた、Mさん本当にありがとう^ー^
やっぱり写真をつけないと、なんかなぁーって感じですね、
早く写真のサイズを小さくする方法を学ばなくては( ̄ー ̄;
伊勢神宮外宮の参拝を終えたあと、夕飯を決めてなかったので、
ホテル近くで、お店探し
よく見かける居酒屋チェーン店があったんだけど、せっかくの伊勢市という事で、
伊勢らしいお店をググり、
発見したのが、「虎丸」さん
http://r.tabelog.com/mie/A2403/A240301/24000592/
↑食べログさんから、拝借
ホテルから歩いて、お店を発見したのも関わらず、、、準備中の看板、、、、
なくなく、帰ろうと考えてのですが、ダメもとでドアをあけると、
「あるものだけでいいなら」と快く入れてもらえました^ー^
帰らなくて正解!!!!
ブリのお刺身やイカ刺し、魚の皮のせんべい
いくらの醤油漬けなど、本当に大満足の料理でした。
お酒もたくさんおいていて、伊勢市のお酒など、色々のみました^0^
あの刺身のギシギシ感はたまりませんね。
また、もう一度行きたいお店です。
たくさんお酒をいただき、初日の伊勢市は終わりました。
あっ!
夜になる前に、伊勢市駅から電車にのって、2駅くらいだったかな?
二見という所にいきました。
ココには、あの有名な「夫婦岩」がある場所です。
伊勢神宮内宮にご鎮座されてる、「天照大神」様が隠れたという「天の岩戸」も近くにあり
また、龍神さんもお祀りされておりました。
ここでは、参拝のときに、神前へ向かい
「祓い給へ 清め給へ 守り給へ、幸(さきは)え給へ」と唱える
この唱えの仕方、、、
出身地の「ユタ」が使っていた言葉と一緒。
祓い、清め、守り、幸給え。。。。
古来より、人々が神様へ向かって願ったもの
悪しきもを祓い、そして穢れを祓い、清めた体を守り、そして、幸が訪れますように。。。
どれだけの人々が
祓いを求め
清めを求め
守りを求め
幸せを求め たのだろうか、、、
僕は、日々守りと導きを求め。。。
そして、日々の感謝、守りへの感謝を念じています。
守りを求めるのは、エゴとは違う、、、
守りを求める事で、感謝が産まれ、そして、感謝の連鎖はつながっているのだと、、、
感謝の連鎖が繋がり、それが、他人を守るという守り、思いやりの連鎖へと、、、
そうして、人々はつながってきたのだと、僕は思う。
神様という大きな存在を求めたり感じたりする事で、
人は、人として、どうあるべきなのか?を個々が考える事ができるのだと、、
行いはすべて大きな存在がみてると。。。。
行いにたいして、人は、試練がまってるのだと、、、、
伊勢市は、市の3分の1を神宮の敷地が占めています。
そして、奉仕する人たちは総勢600人もいるそうです
こうした、広大な土地とたくさんの人たちが御仕えする場所を
古来より、ずっと守り続けたという事に、、、驚かされます
守り抜かなくてはいけないこと、、、
戦火をくぐり、こうして現在までご鎮座している「天照大神」様
僕も、こうした場所に参加してみたいという気持ちになりました。
観光地とはなっていますが、
日本人の芯の心に触れられた伊勢参拝。
機会を作ってくれた、Mさん本当にありがとう^ー^