マイスター01  


某マイスターが所属する某米穀店の100周年セレモニー本番が、

いよいよ明日にせまった。


夕刻、前のりしたボクは多忙なのは承知で

某マイスターを呼んでみた。

もちろん、制作物納品に対する感謝の意を込めてだ。


19:00近く、マイスターはマイスターズ・チャリに乗ってやってきた。

お米屋01  


大手通りの「御米屋」 に入店。

しばらくは今回の経緯とお疲れさん話が続く。

お米屋02  


地場の牛肉やら、

お米屋03  


栃尾のあぶらげなどで、酒も進む。


次第に話題はマイスター所属の会社の話へ。

ま、ざっくりいえばどこの会社にもある人的悩みなのだが、

同級生であるマイスターがより飛躍して欲しいと願う心から、

わりと熱めの会話になる。

四向四果01  


当初は明日のことを考え一軒で・・・と思っていたが、

そうもならないのが、互いをよく知った同級生の

いいところでもあり、まぁ悪いところでも・・・


しっとりとTKEちゃんのお店「四向四果」 へ宿り木を移す。

四向四果02  


マイスターよ、なんかおちゃらけてるようだけど、

おまはんはよう頑張ってるよ。

そこまで組織を見渡せる男だったんだね。

いやいや、生意気いうようだけど、

同級生の成長は心の底から嬉しいもんだ。


とにかく、キミの理想、そしてキミが働きやすい

組織にどんどんなっていくことを願います。


また、こんな素敵なタイミングにキミと仕事ができて

心から感謝します。


ありがとう!オリゴ糖!