某マイスターが所属する某米穀店の100周年セレモニー本番が、
いよいよ明日にせまった。
夕刻、前のりしたボクは多忙なのは承知で
某マイスターを呼んでみた。
もちろん、制作物納品に対する感謝の意を込めてだ。
19:00近く、マイスターはマイスターズ・チャリに乗ってやってきた。
大手通りの「御米屋」 に入店。
栃尾のあぶらげなどで、酒も進む。
次第に話題はマイスター所属の会社の話へ。
ま、ざっくりいえばどこの会社にもある人的悩みなのだが、
同級生であるマイスターがより飛躍して欲しいと願う心から、
当初は明日のことを考え一軒で・・・と思っていたが、
そうもならないのが、互いをよく知った同級生の
いいところでもあり、まぁ悪いところでも・・・
しっとりとTKEちゃんのお店「四向四果」
へ宿り木を移す。
マイスターよ、なんかおちゃらけてるようだけど、
おまはんはよう頑張ってるよ。
そこまで組織を見渡せる男だったんだね。
いやいや、生意気いうようだけど、
同級生の成長は心の底から嬉しいもんだ。
とにかく、キミの理想、そしてキミが働きやすい
組織にどんどんなっていくことを願います。
また、こんな素敵なタイミングにキミと仕事ができて
心から感謝します。
ありがとう!オリゴ糖!



