チャニーズ事務所オフィシャルブログ -235ページ目

イケメン通信VOL.002~2010.6.17~


親愛なる全同志に送る、究極の『ナルシス・マガジン』(略して『ナルマガ』)


━チャニーズ事務所イケメン通信VOL.002~2010.6.17~━━━━━━━━━━


『イケメンの、イケメンによる、イケメンのためのナルマガ』
~nail magazine of the Ikemen, by the Ikemen, for the Ikemen~


<What's New イケメン>
チャニーズ事務所イケメン通信の読者に武漢在住のポンヨウ4人が加わりました!


<本日のトピックス>
1、イケメン通信VOL001に寄せられた反響
2、イケメンズ・サポートメンバー『YASU(パーカッション)』インタビュー


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発行元:チャニーズ事務所

代表者:チャニー


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広がる反響 ~イケメン通信第一号を世界が絶賛~

●全米が泣いた!アバハーを越える超大作 ~ニューヨーグ タイムズ~


●今年のアカデミー賞で何部門を独占するかに注目したい ~ワジントン・ポスト~


●このすごさがわからない評論家には、即刻の引退をお勧めする~ラモンド紙~


●世界の及ぼす経済効果は計り知れない~ファイナンシャラータイムズ~


●あまりの男らしさに、新宿二丁目のゲイが次々悶絶~ジャパニーズゲイ雑誌『SAM』~


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イケメンズ・サポートメンバー『YASU(パーカッション)』インタビュー


YASU。
ワイ、エー、エス、ユー。ヤス。
6月5日、開心果ライブを大成功に収めたチャニーズ事務所・イケメンズを影でサポート

したその人である。本番一週間前の突然のオファーだったにも関わらず、質の高い

パフォーマンスでライブを大成功に導いたYASUにライブを振り返ってもらった。

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聞き手:チャーニーズ事務所人気ナンバーワン・おネエ「サム」。


サム:「開心果ライブを終えての感想は?」
やす:『気持ちよかったですねぇ~ライブしたなぁって感じがしました』


サム:「それはそうでしょう。実際ライブしたんだから」
やす:『いやいや、そういうことじゃなくて…生でお客さんの前で演奏したなぁってってことです』


サム:「生を飲んで?」
やす:『いやいや、誰もそんなこと言ってないですよ』


サム:「そもそもあなたがライブに出ることになったいきさつは?」
やす:『チャニーズ事務所のチャニー社長から呼ばれて。『ニー、パーカッションやらない?』って』


サム:「ニー?」
やす:『はい。英語のyou。中国語でニー』


サム:「あぁ!あの、声調が一声の?」
やす:『三声だよ!ニーの一声なんて、聞いたことないよ』


サム:「イケメンズとのリハはどうだった?」
やす:『僕の中で練習は一回だけだったんですよね。(リハは三回やっているが、YASUは酔っていて覚えていないらしい)でも、あの緊張感がいいですね。本番もそうですけど。まぁ練習を100%再現できるほど、本番慣れしてないですけど。人生みたいですよね。仕事でも学校の試験でも、準備して本番があっての繰り返しだと思うんですね。だから、ライブに対する姿勢って、自分の成長と共に変わりますね』


サム:「やってて楽しかったですか?」
やす:『すごく楽しかったです』


サム:「本番緊張しませんでしたか?」
やす:『まぁ練習の甲斐あってか、緊張しやすい僕が、緊張しませんでした』


サム:「ワイ、エー、エス、ユー(YASU)はライブ中に観客の反応を見てた?」
やす:『なんでいきなりアルファベット読みなんだよ!』


サム:「あなたはライブ中にお客さんの反応を感じてた?」」
やす:『感じてましたね。僕らを見てる人もいるし、携帯見てる人もいたし…でも耳はみんな傾いてたと信じたいですね。あ、でも二階席の人たちなんか、他人でしたけど、話やめてライブ見てましたよ』


サム:「ライブ終了後に、何か言われた?」
やす:『しびれたって言ってくれた人がいましたね』


サム:「成功といえる?」
やす:『自分の中では大成功でした』


サム:「それでは、ファンのみなさんに一言」
やす:『なによりも、皆さんに会えたことが一番うれしかったです。やっぱり、みんな異国の地でがんばってるわけじゃないですか?そういう人たちがこれからも励ましあっていけたらと思うんですね。一人じゃない。みんながいるよ、って。悩んだり、迷ったり、苦しかったりしても、みんなで励ましあって進んでいきたいですね』



<編集後記>
この「メルマガ」ならぬ「ナルマガ」を発刊するにあたり、ご協力くださったみなさま、大変にありがとうございました。一回で終る予定が、意外にも予想以上の反響があったため、調子に乗って二通目を配信してしまいました。
感想を寄せてくださった皆さん、本当にありがとうございました!

次回はアメリカ・メリーゴーランド州立大学教授、世界初の恋愛学博士号を取得したローズマリー教授が登場予定です。チャニーズ・イケメン通信お楽しみに。



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