娘、先ほどバタバタとグノレブ(月例テスト)に出かけていった。ダッシュ

 

いやー、今回はもしかしたら今までで一番自信がないかも。(←自信が無いのはいつも通りか?)

 

社会、半分くらいしか見直しできていないし(しかもさらっと)、理科は前回グノレブでは全くやらなかったのである意味潔かったのだけど、今回は中途半端に手をつけたせいか、不安だけが残った感じ・・・。漢字だって直前に見直していたものだけでもぽろぽろと忘れているのが発覚するし、算数ははるか昔にやった通常05回のものなんて、1題くらいしか見直しの形跡が無いし・・・不安

 

ついネガティブになってしまう悲しい

 

一昨日のサピックスオープンがボディブローのように効いているのかもガーン

 

いかんいかん!

 

SOは経験値を積むためのもの!

 

今月のグノレブは範囲も広い。実力テストのように、どーんと構えていよう!

 

・・・とは思うのだが、なんか今日は落ち込む日ダウンダウン

娘が帰ってきたら笑顔で迎えるために、振り返りをして心を整理していよう。

 

というわけで、今回4月のグノレブ対策について振り返り。

 

  ◇理想

 

 下差し“現実的な”理想のはずだったんだけど、今見ると、”超”理想泣

 

 

  ◇現実

 

計画立てたのは4月6日(土)だったけど、対策に取り掛かったのは13日(土)から。

新学期の早帰り週、対策できるはずだったけど、娘は2日も放課後に遊びに出かけたので勉強が進まなかったのが原因。(外遊びはいいんだけどねーもやもや

 

■算数:範囲は下記の通り

〇がついたものは娘自ら解き直し必要と判断しピックアップして取り組んだもの。ただし、1問から多くて数問ネガティブ。授業テキストの裏を実施(数値替えの家庭学習用テキストではなく。)

 

〇通常5 式の処理と倍数算・年齢算

 通常6 速さ(1)

 通常7 速さ(2)

〇春期1 割合

 春期2 平面図形

 春期3 立体図形

 春期4 グラフ

〇春期5 規則性(「基本の確認」プリントやっていなかった問題も)

〇春期6 場合の数

 

■理科:範囲は下記の通り

〇は娘自ら復習必要と判断しGnoラーニングチェック(要点プリント)を実施。

 

 通常5 光2(反射)

〇通常6 光3(とつレンズ)

〇通常7 力学1(てこ)

 春期1 太陽1(太陽の動き)

 春期2 太陽2(緯度と経度)

 春期3 水の三態

〇土特5 人体1

〇土特6 人体2

 土特7 地層と岩石

 

今回は範囲が広ーーーい叫びとおののき喚いていたけれど、理科は実は3月グノレブより1回分しか範囲が増えていないという事実に気づいた(前回は通常・土特各4回の計8回分)・・・。言い訳できなくない?ガーン

 

■国語:

・漢字:通常授業テスト、土特テキストについているテスト実施

・知識:05回のみ(やりたかったけどほかの回はできなかった)

春期講習の漢字・知識を実施したことでグノレブ対策になっていてほしい~

 

結局精読し直しは春期講習の1回分(しかも論説文のみ)しか行えず。

本気で、やばい。国語の優先度を上げる必要がある。

 

■社会:

春期講習で公民は終了。公民の後半部分が今回の範囲。

 

公民の「知識の総確認」を今回の範囲である後半部分の半分だけ実施(時間切れ~)。私が出題して娘が解答していく形式。半分くらい覚えていなかった・・・。

 

土特の社会(地理)は、潔く対策なし!どうせ、地理歴史は範囲無いから(全範囲)。

 

・・・こう見てみると、1番の不安は社会だなー。国語が期待できない分、社会で点をとっておきたかったのだけど。

 

公民はもう授業が終わったので、次回からは範囲が無いということか? そうであれば対策しようがないから、ある意味気が楽な気がする。

 

クローバークローバークローバークローバークローバー

 

さてさて、ちょっと気が落ち着いてきたかな。

 

前回のグノレブ後から色々あったけど、春休み中も新学期に入ってもなんやかんやこんなにたくさんの範囲を勉強してきたんだな。その間にSOも受けた。

 

Chanco、お疲れ様!拍手

帰ってきたらこころから労ってあげよう。OK爆  笑グッ