ドライベルモットにタンカレーのジンを合わせてあげてから
ブラックオリーブをピックにさしてグラスに沈める
美味しくなれと願いをこめてから
氷のたっぷり入ったステアグラスをゆっくりと回して
さ~とっとカランなんて氷の音を発てて冷えたグラスに注ぐ
ライムの香りをグラスの上に振りかけて
後は、こぼれない様に口から迎えにゆけば
ライムの香りとドライベルモットの香りが
夢の中に連れてっくれる、
さてと、すすすっと口の中に運んであげるとタンカレーが酔いをくれるから
すこし口のなかで遊んでから咽にもってってあげようね。
いい子だ、いい子だ。
二口目は冷えを楽しんで一気にいきたいね。
三口目は舐めるように楽しんで、、、、、
頭の回路が切れてくれれば、優しい時間に溶け込むだけ。。。。。。。。。。。。
今日はちょっとマティーニな夜にしちゃおうかな、なんて、やはり
パソコンの前から離れらえない。
ピーチガールの成功が一番。
。。。。。。。。。。。。。。。。なんで?
