散々やってきました、。パフォーマーチェッカー、。
そう、徹夜でしたある、パフォーマーチェッカー。
ずっとやってみてわかったのは、このブログサイトが対応していませんでした。
なんて、おち、なんだけど。
いいのかね。こんな人生で。
やっぱりパフォーマーチェッカーの奥行きは深い
なんて
考えてないで、、次にいこう。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。なんで?
散々やってきました、。パフォーマーチェッカー、。
そう、徹夜でしたある、パフォーマーチェッカー。
ずっとやってみてわかったのは、このブログサイトが対応していませんでした。
なんて、おち、なんだけど。
いいのかね。こんな人生で。
やっぱりパフォーマーチェッカーの奥行きは深い
なんて
考えてないで、、次にいこう。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。なんで?
そろそろ、朝かな?まだ夜かな?
やはり、この時間になるとブラディー片手に 、今日はレミーで。
http://jp.youtube.com/watch?v=JIhr9B1TYFE
になってしまうわけなのですが。
僕の20歳の思い出の曲であるわけで。
やはり、浸みます。
国立に最初に創った喫茶店のターンテーブルにのせて聞いていたのですが。
その時の時間が五感の全てに蘇っていてしまうのは、記憶の不思議ですね。
質の高い時間にはやはり、心が溶けていくわけで
やはり、サックスが鳴いちゃうんで、。。。
どうしても、身体が反応しちゃうんで。はい。
また、また、いい時間がもらえて、感謝ですよ。
そういえば、Yhoo検索で ライブチャット ピーチガールを検索したら。
一番に ピーチガールのサイトがでた。
全然でなかったのに、2週間で状況がかわったのか
あんか、嬉しいのでありますが、2行目に僕のブログが出てしまった・。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。なんで?
ワヤンと逢ったのはフォーシーズンのフロントでタクシーを呼んでもらった時だった、
静かなエントランスにホンダのアコードが横づけされて,車の中から
身体の大きなバリ人が白い歯を見せて微笑んだ。
店の内装に使うバリのアンティークを探しに回りたかったのだが、言葉が通じないので、
へんな英語とジェスチャーで話しかけると解ってくれた。
大きなレストランに案内された、
やはり、通じていなかった。。。。。。、
気を取り直して、
今度は変な日本語とジェスチャーで話すとアンティークを売る店に着いた。
ほっ。
無口なワヤンと親しくなるのに時間はかからなかった、
1日5千円ぐらいのお金でタクシーを貸しきったからだ。
翌日も午前10時に迎えに来てくれるように頼んだ、
やはり、笑顔だった、。”おはよう”を日本語で教えたら
すぐに覚えた。よしよし、。なんとか家具の輸入の一歩ができた、。。
一通りの仕入れが出来てコンテナで送ってから、帰国した。
3日ほどするとバリから電話で、ワヤンだった、今度何時来るのか?と。
あいまいな返事をして、切ったのだが。
1ヶ月後に再びバリを訪れることとなった。
空港に降り立つと南の島独特の熱い風がゆっくりと吹いてきた
帰ってきたような懐かしさがこみあげてきて、タバコに火をつけると、
ワヤンが出迎えてくれた。
またまた、珍道中の再開である。、、、
木彫りのアンティークを中心に観て歩いた、
ワヤンは柔道をしていて日本が好きらしい。
日本に遊びに来ればと言うと、遠いからと、目を細めた。
明日は凧上げがあるんだと自慢げに話してくれた。
どうも、バリでは有名らしく胸を張っていた。
あいてえな。ワヤン。
やっぱり、パソコンの前から離れられない。
ピーチガールの成功が一番。