さてさて 秋も深まり
自宅改修をしようかどうか?迷走中の私は
秋の夜長 どうしたものかと
あれこれ考えては いまだ 着手せず。
法律的な事もあり 大きなことをやろと思うと
まったくできない事になる
スモールステップでいいではないか?
あまりに未来の事を考えると
大きなリスクを思うと
手が出せず
であるのであれば
まずは 気になること?
母親の動線優先?
母のリハビリ?
私の作業場?
うむうむ・・・
費用対効果! これくせもの
それから 主介護者と 介護される母だけでは
リフォームに踏み切れず
うだうだうだうだ・・・・・・うぅ
誰か 下宿人でも???
下宿人様がいたら リフォームするのも
必要だもの!
そうだ!!!!
下宿人だ!!!!!と
秋の夜長は 突然 おかしなことを考える
他力本願が私ならでは
下宿人 ⇒ 家賃 家賃 ⇒ リフォームしようか! となる
だめだ~
でも こんな記事だってあるんだし!!
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/knp/column/20100817/542838/
母が1人暮らしをスタートして、10か月。
震災で自宅やら作業場がガタガタしたと思ったら
家族の形もガタガタ。
母の体もガタガタ・・・・
私自身もガタガタ・・・・
音を立てて 柱がきしむ・・・
だが・・・なんとか すべてが
かろうじて 立っている
そう、家も私たち人間も(苦笑)
で・・・いつまでも そのままっていうわけにもいかず・・
なんせ 東北の冬が来る
今年の夏は 例外すぎる猛暑で なかなか行動できずにいたが
ようやく25度前後になってきたので
色々 検討してみようと思う。
まずは、水回りのリフォーム!
これは、優先順位として1番だろう
ただ、既に築40年近い実家は
これから 誰が住むか???
で・・先送りにしている
が、しかしだ 母はこれからどうなるかわからない
リフォームした途端 入院生活になるかも知れない
借金となると・・・ 無駄か??
で・・・明日は
介護リフォームとして どこまでできるか
相談しよう
介護用品を買うことで どこまで
母が快適に過ごすことができるか
ケアマネに相談しよう
行政によって 色々だと思うが
まずは、今現在の母がどれだけ
動き 今年の冬を乗り越えるか
費用対効果を考えると 未知数のリスクか!!!!
近頃 色々な事を調べてたりするのが 億劫になっている
後で 調べていたらと思う事が多い・・・・・
まずは優先順位をつけよう。
① トイレをどうするか
現在 部屋にポータブルを置いている
⇒ このままでいいか
⇒ 部屋の押し入れを トイレにリフォームするか
⇒ 家のトイレの場所を変更するか
② 風呂
現在 タイル張り 地震でタイルは破損 浴槽が深い
洗い場が タイルで傾斜 ドアと風呂場に段差あり
シャワーがない 風呂場が北側で寒い
脱衣所は 洗濯機があり 狭い
⇒ 現状は ショートやディサービスで入浴介助のみ
自宅では 訪問看護で足浴
③ 自宅の温度差
現在 母の部屋のみ エアコン設置
母の部屋の温度と其の他の部屋の温度差あり
東北の地に エアコンは不要であった・・・
さて。。。今考えている事は 工事対象になるのか???
明日 聞いてみよう
震災で自宅やら作業場がガタガタしたと思ったら
家族の形もガタガタ。
母の体もガタガタ・・・・
私自身もガタガタ・・・・
音を立てて 柱がきしむ・・・
だが・・・なんとか すべてが
かろうじて 立っている
そう、家も私たち人間も(苦笑)
で・・・いつまでも そのままっていうわけにもいかず・・
なんせ 東北の冬が来る
今年の夏は 例外すぎる猛暑で なかなか行動できずにいたが
ようやく25度前後になってきたので
色々 検討してみようと思う。
まずは、水回りのリフォーム!
これは、優先順位として1番だろう
ただ、既に築40年近い実家は
これから 誰が住むか???
で・・先送りにしている
が、しかしだ 母はこれからどうなるかわからない
リフォームした途端 入院生活になるかも知れない
借金となると・・・ 無駄か??
で・・・明日は
介護リフォームとして どこまでできるか
相談しよう
介護用品を買うことで どこまで
母が快適に過ごすことができるか
ケアマネに相談しよう
行政によって 色々だと思うが
まずは、今現在の母がどれだけ
動き 今年の冬を乗り越えるか
費用対効果を考えると 未知数のリスクか!!!!
近頃 色々な事を調べてたりするのが 億劫になっている
後で 調べていたらと思う事が多い・・・・・
まずは優先順位をつけよう。
① トイレをどうするか
現在 部屋にポータブルを置いている
⇒ このままでいいか
⇒ 部屋の押し入れを トイレにリフォームするか
⇒ 家のトイレの場所を変更するか
② 風呂
現在 タイル張り 地震でタイルは破損 浴槽が深い
洗い場が タイルで傾斜 ドアと風呂場に段差あり
シャワーがない 風呂場が北側で寒い
脱衣所は 洗濯機があり 狭い
⇒ 現状は ショートやディサービスで入浴介助のみ
自宅では 訪問看護で足浴
③ 自宅の温度差
現在 母の部屋のみ エアコン設置
母の部屋の温度と其の他の部屋の温度差あり
東北の地に エアコンは不要であった・・・
さて。。。今考えている事は 工事対象になるのか???
明日 聞いてみよう
久しぶりに 父の病院へ見舞に行った。
穏やかで 口元は やくださんのように
牛さんのように もごもご 何かをたべているように
動かしている
まあ・・丑年だかとか・・思うわけだ。
敬老の日が近かったためか
お見舞いの人も多い夕暮れ
目がテン・・
若いそうだな 20代前半の男女が
車いすに乗った 老女のもとへ
横にぴったりとよりそい
そして 耳元に近づき 言葉をかけている
言葉をかけているのは 若い男子
この男の子 なんと とっても嬉しそうな表情なのである
見舞いにきた 男子が 弾むように話しかけ
そして 笑顔だ
驚くとともに 自分と父の状況はどうだろう??
とりあえず 父に会いにきて
これから 未来を相談することもない
楽しい会話の糸口も見えず・・・(苦笑)
翌日は 実家の母と姉 そして 姉の子供である 姪と甥で
敬老を祝い 和食レストランへ
昨日の話を姪に伝えると
「それは きっと サクラだ!」って
彼女のおばあさんも老健に長くいた
だからこそ・・・いえるのかもしれない
「サクラ」かもしれない
サクラのように 演じても 相手には伝わらない
自分が見舞いに行っても 本人はわからない
両親が認知症になった時
祖父母が認知症になった時
すでに自分のことが認識できない相手に
どんな顔して見舞いに行くことが いい家族なのか?
家族だから きっと 相手は喜んでいるというのは
いささか勝手な解釈ではないか?
家族だから 見舞いに行くべき
家族だからと 言葉に 締め付けられ
心から 相手に 会いたい!!
そう思う 気持ちが 見失うと
それは 地獄かもしれない
病院で あった 男子が
老女の耳元へ話しかけている姿は
内緒話を楽しんでいる
楽しい報告をしている ように
傍らにいた 女の子が
「僕の彼女だよ?」とか
「今度 僕たち結婚するんだよ」とか
楽しい 話をしているのだと
認知症の父を見舞う それは 素敵な人に
会いに行きたい! そう思う 気持ちが
父にも伝わるのかもしれない
穏やかで 口元は やくださんのように
牛さんのように もごもご 何かをたべているように
動かしている
まあ・・丑年だかとか・・思うわけだ。
敬老の日が近かったためか
お見舞いの人も多い夕暮れ
目がテン・・
若いそうだな 20代前半の男女が
車いすに乗った 老女のもとへ
横にぴったりとよりそい
そして 耳元に近づき 言葉をかけている
言葉をかけているのは 若い男子
この男の子 なんと とっても嬉しそうな表情なのである
見舞いにきた 男子が 弾むように話しかけ
そして 笑顔だ
驚くとともに 自分と父の状況はどうだろう??
とりあえず 父に会いにきて
これから 未来を相談することもない
楽しい会話の糸口も見えず・・・(苦笑)
翌日は 実家の母と姉 そして 姉の子供である 姪と甥で
敬老を祝い 和食レストランへ
昨日の話を姪に伝えると
「それは きっと サクラだ!」って
彼女のおばあさんも老健に長くいた
だからこそ・・・いえるのかもしれない
「サクラ」かもしれない
サクラのように 演じても 相手には伝わらない
自分が見舞いに行っても 本人はわからない
両親が認知症になった時
祖父母が認知症になった時
すでに自分のことが認識できない相手に
どんな顔して見舞いに行くことが いい家族なのか?
家族だから きっと 相手は喜んでいるというのは
いささか勝手な解釈ではないか?
家族だから 見舞いに行くべき
家族だからと 言葉に 締め付けられ
心から 相手に 会いたい!!
そう思う 気持ちが 見失うと
それは 地獄かもしれない
病院で あった 男子が
老女の耳元へ話しかけている姿は
内緒話を楽しんでいる
楽しい報告をしている ように
傍らにいた 女の子が
「僕の彼女だよ?」とか
「今度 僕たち結婚するんだよ」とか
楽しい 話をしているのだと
認知症の父を見舞う それは 素敵な人に
会いに行きたい! そう思う 気持ちが
父にも伝わるのかもしれない
母の通院介助
本日からショートが1週間スタート
でも・・転倒して腰が痛いという母を ほっておくこともできず・・・
ショート先の目の前にある 整形外科へ
すぐに大丈夫か確認すると 混んでいないから大丈夫だという答え・・・
母をショート先から連れて病院へ
なかなか・・・順番はこない
ようやく順番が来たのは
1時間後・・・
診察室に待たされること
10分・・・
そして・・・
先生から
「圧迫骨折である」
「一人暮らしでは・・」と
痛み止めの薬を出すと
「前回の痛みどめで吐き気がでた ため いらない」というと
そんなことはないという表情・・・
「痛みを我慢すると大変だし 本人は痛いはずだと」
「このままだと 両足の神経に影響がでるため 装具をつけなければと」
「本人のことを考えて」と
本人は 歩いている
本人は 食欲もある
まず・・装具をつけるというが 装具をつけて
自分で装具の離脱ができない
装具をつけるべきか・・・
レントゲンでは 詳細をみせてくれない・・・
痛みがあるという 腰ではなく
背中をたたいて・・ここが 骨折しているという・・・
母は 何度も同じようにたたかれ 3回目で
痛いという・・・
装具代 31000円の本人負担 1割
しかし 装具をつくるため 診断書を作成する
金曜日と木曜日に業者さんがくる
1週間かかる・・・
自分の痛みではない
母親には 自分の意思決定ができる能力がある
さて・・どうしたらいいか?
ただ・・・とても 不愉快?というか
気持ちがイライラするのは
病院の先生から
「一人暮らしでは・・・」といわれること
病院の先生は
「何を患者さんや患者さんの家族に良いのか?」
母は 独居である
パーキンソンで独居である
私も発病後1年かけて実家に帰る準備をしてきた
仕事のことや 自分の色々な事を 整理しながら 準備をしてきた
その間 できるだけ 母の介護環境をケアマネと相談しながら
訪問介護や訪問看護そして ショートやディサービスなど
近所に住んでいる叔母たちの力や 姉と一緒に
できる限りのことを してきた
「つもり」かもしれないが
できる範囲で 相談しながらしいる
今回母がした転倒は 手にモノをもったまま
動いてる
日中のことである
母の動きに 付き合うのか?
家族は ずーっと 母に付き添う必要があるのか?
何気ない 一言ですが
先生だからといって その環境を知らないのに
行ってはいけない言葉はないのか?
痛み止めの薬から 吐き気がひどくなり 食欲が落ちた
薬をなんでもだそうとする 先生に対し
イライラと 不満・・・
病院の先生は たくさんの患者さんを診察する
でも・・・診察をまっている間聞こえてきたのは
みんなに 同じことを言っている
そして みんなに 薬の服用を勧めている
結果どうだ???
骨粗しょう症になったらと 脅かす前に
生活の中で 改善できることを すすめるとか
平行することを すすめることができないのか????
病院で受診している患者さんに対し 行っている事は
「脅し」 私のいうことを 聞かなければ 「大変だと」
病院をかえるか? しかし 田舎である街には 整形外科が
選べるほどない・・・・・・・
せいぜい・・・・できることは
装具をつくって 1週間ぐらい つけたら
それで いいか??ぐらいに 思う事か?
母親に イライラをそのまま 当たる
母も 自分のことで 迷惑をかけていることに
イライラしている
母が 今度は圧迫骨折になった・・
1か月前に 「悪夢」をみて ベットから落ちて
その暗闇の中 じたばたして あちこち ぶつけて
そして 左側をかなりぶつけた
ケアマネジャーが様子を見に行き
見つけてくれ メールをもらった
病院には行きたくないと ダダをこねる母を
怒りにいっぱいの気持ちで説き伏せ
病院へ
結果 左足の骨折
全治3か月と診断
近所に住んでいる叔母は病院に行きたがらない母に
すこしイラついている・・・
そして。。ようやく 治ろうとしていたのだが
1週間のショートから帰宅・・翌日に
仏前にお供えをしようと・・仏間で転倒したという
私が実家にいったのは 転倒してから
すでに 1週間程度たっているようだ・・・・
お腹いっぱいの 怒り・・・・
なんで???
10日前から 私は 帯状疱疹になり
3日間痛みで 睡眠不足
ようやく薬を服用して 落ち着いたので
実家に様子をみにいけば・・・・・・・・
「なぜ??」
その質問に
「また だと みんなに 迷惑をかける」
「なせ?」
迷惑をかけるというのなら
自分の現状を把握してほしい
自分の体を考えたら
転倒しないようにと あれだけ いわれているのに・・・
なぜ?