本日はDHLの担当とミーティングをおこないました。

議題としては詐欺への対応、送料、ツールなどです。

詐欺への対応は先日の空箱が届いたと主張している件ですね。

これは相手に問題があるのはわかっているのですが、DHLの対応がどのようになるのか?

配達員への聞き取りでは、空箱というのは考えられないとのことです。

これは当然ですね。

ただ、相手が主張を変えなかった場合、誰が責任を取るのかも重要なポイントとなります。

それがわかっていても、相手の主張を認めるしかないことも考えられます。


責任の話になった場合、持ち出すまでの経路で異常は発生していません。

問題が発生する場所はドライバーのみと判断される可能性があるわけで、最悪の場合はドライバーが責任を取ることになります。


もちろん、全ての情報は渡してあります。

この案件は詐欺であり、例えDHLの責任とされたとしても、そこは求めないとも伝えてあります。

これでドライバーが処分されるとかは、さすがに受け入れられません。

真面目に働いている女性のようなので、そこらへんはきちんと伝えて欲しいです。


送料についてはいろいろと交渉をしています。

様々な組み方があるので調整をしている感じです。

DHLの場合、送料交渉では与信枠も重要になります。

現在はバーチャルオフィスやシェアオフィスなどは、与信枠は低くなります。

これは過去にそういった環境を使った問題行為があったからです。

事務所の近くにも同様の施設があります。

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柏の葉 KOIL

いろいろと使い勝手はいいんですけどね。

会話や電話で制限があるので、そこはなんとかして欲しいところです。