用事をすべて片づけて自宅で仕事中です!
とりあえずはメッセージ対応ですね。
出かける前に対応したメッセージが50件程度でした。
対応には40分ぐらいです。
戻ってからのメッセージが30件程度で、こちらは30分程度で終わりました。
今日のメッセージが合計で80件程度だったのですが、未着系のメッセージが無かったので楽勝でした。
未着と言えばブラジルの未着は少なくなりました。
日数がかかっても周知されてきたのか、到着が遅いとのクレームがほとんどなくなりました。
変わってオーストラリアとカナダは増えましたね。
両国ともに書留の追跡が出来ないので厄介です。
重くて安い商品はSAL書留を利用して発送しています。
国にもよりますが、SAL書留でもそれなりに早く着きます。
SAL書留で問題になるパターンとしては、繁忙期が厳しいですね。
基本的にSALは優先度が低いので、飛行機への搭載が遅れることがたびたびあります。
大きい箱などは特にこの傾向が強くなります。
直行便が頻繁に飛ぶ国はいいのですが、便が少ない国も遅れることが多いです。
直行便がない国は乗り継ぎ時も優先されないので遅くなります。
11月ごろからUSAは厳しくなります。
荷物の量が激増するので、USPSがパンクしてしまいます。
USPSがパンクすると引き受けを停止します。
引き受けが停止されると・・・・
荷物は日本を出ません。
コンテナに入れられたまま日本で保管されます。
ただ、トラッキング上では日本を出たことになっているので、取り戻すことも出来ません。
ニューヨークを経由するものは2月の終わりごろまで続いたりします。
今のところはUSAで遅れは発生していません。
8月20日までに発送した荷物については、全ての発送方法で到着が確認できています。