4月1日ということで、さっそくオンラインシッピングツールで国際eパケットを利用してみました。
オンラインシッピングツールでの変更点は、発送方法を選ぶ画面が変わったぐらいです。

こんな感じですね。
慣れてない方は混乱するかもしれません。
①の部分にレーザープリンタとありますが、インクジェットでもOKです。
国際eパケットを利用される方は②の部分にチェックを入れて先に進むだけです。
小型梱包物にチェックを入れた場合、航空便を選ぶことはできなくなります。
SAL便を利用する場合のみ小型梱包物にチェックを入れます。
小型梱包物でSAL便が自動選択にはならず必ずSAL便にチェックを入れます。(船便もあるため)
国際郵便の料金検索では国際eパケットの料金は表示されませんので、料金表はプリントアウトして確認できるようにする必要があります。
地味な部分ですが書留の番号が変わりました。
以前はオンラインシッピングツールで発行したレベルの場合、RMから始まるものでしたがRRから始まるものになっていました。(特に関係はありませんが、調べるときに癖でRMと入れないように注意です)
国際小包のラベルも発行できるようになっていました。
今のところわかったのはこの程度です。
作業自体は今までと何も変わりません。
オンラインシッピングツールでの変更点は、発送方法を選ぶ画面が変わったぐらいです。

こんな感じですね。
慣れてない方は混乱するかもしれません。
①の部分にレーザープリンタとありますが、インクジェットでもOKです。
国際eパケットを利用される方は②の部分にチェックを入れて先に進むだけです。
小型梱包物にチェックを入れた場合、航空便を選ぶことはできなくなります。
SAL便を利用する場合のみ小型梱包物にチェックを入れます。
小型梱包物でSAL便が自動選択にはならず必ずSAL便にチェックを入れます。(船便もあるため)
国際郵便の料金検索では国際eパケットの料金は表示されませんので、料金表はプリントアウトして確認できるようにする必要があります。
地味な部分ですが書留の番号が変わりました。
以前はオンラインシッピングツールで発行したレベルの場合、RMから始まるものでしたがRRから始まるものになっていました。(特に関係はありませんが、調べるときに癖でRMと入れないように注意です)
国際小包のラベルも発行できるようになっていました。
今のところわかったのはこの程度です。
作業自体は今までと何も変わりません。