なんじゃこりゃ!

そんな感じの中国からの連絡です。

まぁ、早い話が大元に在庫がなくて、次の生産がこんな感じのスケジュールになるってことですね。

中国系との取引ではたびたびあります。

これが支払いの後に発覚したりするので困りものです。

しかし、あわてる必要はありません。

冷静に考えて交渉を進めていきます。

売り手が手配できそうな商品の中から欲しいものを選んでいけば問題はありません。

最悪の場合はキャンセルになるわけですが、出来る限り柔軟な対応をして見せます。

ついでにこの商品を少しサービスしてとか言うと、かなりの確率でゲットできるのでそれらも含めて帳尻を合わせます。

そんなわけで、今回も発注内容を変更し、サービス品(3000円相当)を5個もらいました。

最終的に同じような周期で売れて、利益が出る商品ならなにがきても問題なし!

ある部分ではこれぐらいおおざっぱに考えてないとやってらえません。