今日は郵便局の集荷に合わせて12時に起きました。
さて、ebayのアップロードの件ですが・・・
TRSの項目についていろいろと見解が分かれているような感じがします。
英語がめちゃくちゃ苦手な私が勝手に理解した内容としては・・・
TRSを継続するために必要なこと
●USA在住のバイヤーさんとの取引では、90%以上の取引においてebayでトラッキングナンバーを入力する必要がある。
トラッキングナンバーは自身が設定したハンドリングタイム以内に入力すること!
●即実発送または1day発送か、14日以上の返金のどちらかに対応すること!
TRSのメリット(FVFの20%ディスカウントなど)を最大限に受けるために必要なこと
●USA在住のバイヤーさんとの取引では、90%以上の取引においてebayでトラッキングナンバーを入力する必要がある。
トラッキングナンバーは自身が設定したハンドリングタイム以内に入力すること!
●即実発送または1day発送と、14日以上の返金の両方に対応すること!
こんな感じかな?
無在庫の場合はかなり厳しいのですが、例えばTRSの資格を所得して1day発送と14日以内の返金に対応し、USA向け発送料金を激高に設定して事実上、USAのバイヤーさんと取引をしないような方針を取った場合どうなるのでしょうか?
極端なところではUSAへの送料が$100でそれ以外の地域の場合は$10など・・・
これでも20%のディスカウントは受けることができるのでしょうか?
なんとな~くebayにガツンといかれてしまいそうな雰囲気があるのですが、世界的にみるとこのような対応をするセラーさんが続出するような気がします。
次にトラッキングナンバーの問題です。
日本在住のセラーさんのほとんどが郵便局を利用して荷物を発送していると考えられます。
郵便局の提供している発送方法で完全なトラッキングナンバー・・・・
つまり、郵便局のサイトで発送から到着までが追跡できるUSAへの発送方法はEMSのみとなります。
書留にもナンバーはついていますがUSAの場合だと、郵便局のサイトでは到着まで追跡できません。
(USAでも可能な地域があるかもしれませんが・・・)
USAに到着後はUSPSのサイトから荷物を追跡できますが、USPSでは発送時の情報を見ることができるかは試したことがないので不明です。(無理なような感じがします。)
このような状況の中でebayが日本の郵便局で確認できるだけの情報を有効と判断するのでしょうか?
書留の情報が無効であるのなら正攻法でTRS維持を考えた場合はUSAへの発送方法はEMS限定となってしまいます。
その場合は低価格の商品を販売しているセラーさんたちに影響を及ぼすことになるでしょう。
さらに、バイヤーさんから支払い後に追加で商品を購入したいので発送を待って欲しいと依頼された場合はどうなるのか?
取引を続けていくとこのパターンもかなり考えられます。
もちろん断ることもできますが、長く商売を続けることを考えると難しい判断が必要となってくるでしょう。
それなりに対応策はあるのですが、それぞれに長所も短所もあります。
一番簡単な方法としてはUSAへの発送方法をEMSに限定してしまうことです。
しかし、この方法を取ったとしてもDSRの送料の項目が悪化してTRSを失う可能性があります。
特殊な考え方をすれば乗り切れますが、それなりにテクニックが必要となります。
追記
USAに到着後はUSPSのサイトから荷物を追跡できますが、USPSでは発送時の情報を見ることができるかは試したことがないので不明です。(無理なような感じがします。)
この件ですが、確認したら下記の感じで見れました。
Processed Through Sort Facility
January 31, 2012, 2:00 pm
TOKYO, JAPAN
Processed Through Sort Facility
January 31, 2012, 1:14 am
TOKYO, JAPAN
Acceptance
January 30, 2012, 4:14 pm
JAPAN
なんとな~く書留でも行けそうな感じです。
さて、ebayのアップロードの件ですが・・・
TRSの項目についていろいろと見解が分かれているような感じがします。
英語がめちゃくちゃ苦手な私が勝手に理解した内容としては・・・
TRSを継続するために必要なこと
●USA在住のバイヤーさんとの取引では、90%以上の取引においてebayでトラッキングナンバーを入力する必要がある。
トラッキングナンバーは自身が設定したハンドリングタイム以内に入力すること!
●即実発送または1day発送か、14日以上の返金のどちらかに対応すること!
TRSのメリット(FVFの20%ディスカウントなど)を最大限に受けるために必要なこと
●USA在住のバイヤーさんとの取引では、90%以上の取引においてebayでトラッキングナンバーを入力する必要がある。
トラッキングナンバーは自身が設定したハンドリングタイム以内に入力すること!
●即実発送または1day発送と、14日以上の返金の両方に対応すること!
こんな感じかな?
無在庫の場合はかなり厳しいのですが、例えばTRSの資格を所得して1day発送と14日以内の返金に対応し、USA向け発送料金を激高に設定して事実上、USAのバイヤーさんと取引をしないような方針を取った場合どうなるのでしょうか?
極端なところではUSAへの送料が$100でそれ以外の地域の場合は$10など・・・
これでも20%のディスカウントは受けることができるのでしょうか?
なんとな~くebayにガツンといかれてしまいそうな雰囲気があるのですが、世界的にみるとこのような対応をするセラーさんが続出するような気がします。
次にトラッキングナンバーの問題です。
日本在住のセラーさんのほとんどが郵便局を利用して荷物を発送していると考えられます。
郵便局の提供している発送方法で完全なトラッキングナンバー・・・・
つまり、郵便局のサイトで発送から到着までが追跡できるUSAへの発送方法はEMSのみとなります。
書留にもナンバーはついていますがUSAの場合だと、郵便局のサイトでは到着まで追跡できません。
(USAでも可能な地域があるかもしれませんが・・・)
USAに到着後はUSPSのサイトから荷物を追跡できますが、USPSでは発送時の情報を見ることができるかは試したことがないので不明です。(無理なような感じがします。)
このような状況の中でebayが日本の郵便局で確認できるだけの情報を有効と判断するのでしょうか?
書留の情報が無効であるのなら正攻法でTRS維持を考えた場合はUSAへの発送方法はEMS限定となってしまいます。
その場合は低価格の商品を販売しているセラーさんたちに影響を及ぼすことになるでしょう。
さらに、バイヤーさんから支払い後に追加で商品を購入したいので発送を待って欲しいと依頼された場合はどうなるのか?
取引を続けていくとこのパターンもかなり考えられます。
もちろん断ることもできますが、長く商売を続けることを考えると難しい判断が必要となってくるでしょう。
それなりに対応策はあるのですが、それぞれに長所も短所もあります。
一番簡単な方法としてはUSAへの発送方法をEMSに限定してしまうことです。
しかし、この方法を取ったとしてもDSRの送料の項目が悪化してTRSを失う可能性があります。
特殊な考え方をすれば乗り切れますが、それなりにテクニックが必要となります。
追記
USAに到着後はUSPSのサイトから荷物を追跡できますが、USPSでは発送時の情報を見ることができるかは試したことがないので不明です。(無理なような感じがします。)
この件ですが、確認したら下記の感じで見れました。
Processed Through Sort Facility
January 31, 2012, 2:00 pm
TOKYO, JAPAN
Processed Through Sort Facility
January 31, 2012, 1:14 am
TOKYO, JAPAN
Acceptance
January 30, 2012, 4:14 pm
JAPAN
なんとな~く書留でも行けそうな感じです。