最近は少なくなってきたのですが落札通知に取り引きの詳細が記載されて落札者から連絡を入れるパターンがあります。

出品者側でいるときは楽な取引方法だな~と思い利用していたこともあるのですが、落札者側になった時には結構厄介な取引方法だったりします。

多数の商品を流れ作業のように入札・落札を繰り返していくと入札時には商品説明を確認しているのですが落札後には落札通知の件を忘れていたりします。

メールを確認するとコメントありと表示されるのですが商品の題名が長かったりするとすべて表示されずにいたりして、落札メールを一括削除してしまい連絡が遅れることがあります。

また、中にはただのあいさつメッセージや内容をけした後と思われる「  」だけが表示されているmのもありすべての落札通知を確認するのは非常に面倒でもあります。

落札通知が出品者のID・コメント・商品名の順で表示されればまだやりようはあるのですが・・・

だいたいの出品者はそうった事情に慣れているので、後で連絡が来たりするのですがまれにいきなり削除される方もいます。

説明にその旨の記載があったと言われればそれまでですが、このような形で落札を削除されるような方とはなるべく取り引きをしないようにしています。

あらかじめ多くの商品を落札することや、忙しいときなどにもこのパターンを採用する出品者を避けることもあります。

落札通知から始まる取り引き・・・

総合的に考えてメリットとデメルリット、どちらが大きいのでしょうか?