<楽しい人生> リードボーカル チャン・グンソク「楽しい人生を送ってますか?」 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

ん6月21日 日曜日 雲り時々晴れ

 

こんばんは

 

 

 

 

 

 

*****

 

スター

 

2012/6/21

 

 

 

 

まじかるクラウン

 

 

星

 

2012/6/21 FBに記載 

 

ラブレシピ本でSEBAGOというブランドの靴を着用

 

 

2012/6/10 ガム出版から発売

 

私はこのB5サイズのクリアーファイルがボロボロに

 

なっているのですが💦

 

まだ仕事先で利用!!

 

下矢印

 

image

 

2021/6/21です!

 

ひゃ~~見逃してCri~~

 

奥様~これはいくら何でも酷いじゃあありません?

 

でも愛用中!てへぺろ

 

星

 

スカパーCM

 

チャン・グンソク、新CMのコンセプトは自宅でくつろぎモード!

 

2012/6/21

 

 

 

 

 

これまで放送された人気恋愛ドラマの総特集と なる

 

“韓流ラブストーリー特集~恋する夏~”の CMで、

 

「チャン・グンソク、ハマる」編、「キ スシーン」編の

 

2パターンを制作。    

 

CMはチャン・グンソクは自宅の一室で、朝か ら夜中まで

 

食事中もテレビを食い入るように見続 けるといった内容で、

 

今月上旬に行われた撮影で は、チャン・グンソクは

 

アイスキャンデーやピザ を食べたりしながらテレビに夢中

 

になるという、 まるで自宅で過ごしているかのようなシーンを撮影。    

 

写真撮影では、自身のファーストアルバムの収 録曲が

 

流れるとノリノリで次から次へとポーズを 決めながら歌い出し、

 

楽しそうに撮影に取り組み 、撮影が終わると、スタジオに

 

置かれていた小道 具のギターを手に取り、

 

おもむろに弾き語りを始 め、スタッフらを楽しませたという。    

 

チャン・グンソクは「自分の素を出しながら撮 影しました。

 

韓国のラブストーリーはよく見るん です。

 

この特集で日本の皆さんにいろいろな韓国ドラマを見て、

 

文化や料理を見ていただければ、 とてもうれしいです」

 

と伝えた。

 

 

 

訳)

 

@8112amy: 朝から病院ツアー中。ああ大変。暑すぎる。"
 

(アジプリ)ㅡアジアツーよりましだね..

 

あ 業者の領収書持ってきたの見てため息クリ ㅠ

 

 

 

訳)

 

“@burgersyndrome:ブランドも本当に運命があるようだ。#運命"
 

(アジプリ)ㅡ僕の運命は果たして...

 

 

 

訳)

 

久しぶりにツイッター入ってきたところモーニングカムが私を歓迎するよ
 

ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋモニンカムㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ分かります聞いても聞いてもウトキョ
 

ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ”
 

(アジプリ)-何か田舎の女フォオイ

 

 

 

訳)

 

一番下の叔母さんのご飯....お母さんのとはすごく違いますね..

 

 

 

 

 

訳)

 

@zzan_ian: 私も食卓....ㅠㅠ"(アジプリ)ㅡ兄さんは真相(or実情)

 

 

 

訳)

 

すごく暑いなぁ..ファースト歯科..歯ありがとう..

 

それにしてもどうして車が来ないのか..

 

 

 

 

訳)

 

チャン·グンソクが10人いれば、地球は征服にあったかもしれない。。。”

 

(アジプリ)ㅡ負担 1人でしようとすれば とても疲れるぅ...
 

 

 

訳)

 

@ zosun_hi:@ AsiaPrince_JKS 先頭必要??"

 

ㅡ お酒(or 訓練)が必要です 

 

 

 

訳)

 

@zos@zosun_hi  : " @AsiaPrince_JKS  : " @zosun_hi  : 

 

@AsiaPrince_JKS 上必要???」

 

ㅡスルが必要」だから一杯飲もう!オデョ?

 

 "スル簡易損傷なって点滴合うの。

 

星

 

2014/6/19

 

TEAM H

 

 

 

父の日に寄せて

 

若くして父を亡くしたヒョンジュン!

 

星

 

[インタビュー]<楽しい人生>

 

リードボーカル チャン・グンソク

 

「楽しい人生を送ってますか?」


2007.09.18 18:15 

 

 

ロールモデルという言葉を思い出すと、私たちは

 

「似ていたい誰か」と簡単に理解したりする。 

 

だが、私たちは似ていたい人よりはそうなりたくない

 

人の姿でさらに刺激を受けて敏感なはずだ。


<楽しき人生>で唯一の20代キャラクターである

 

ヒョンジュンには憎んだ父親の友達であり、

 

厄介な40代の家長である『活火山』のメンバーたちが

 

もしかしたらそのような対象であったかもしれない。


映画のなかでヒョンジュンとおじさんたちは互いに

 

接点を探して理解して楽しき人生を公演する。

ヒョンジュンを演じた20代のチャン・グンソクと

 

映画<楽しき人生>はそうした点で巧妙に本当に似ている。


それなら俳優チャン・グンソクと映画<楽しき人生>は

 

どのように接点を探したのだろうか?

「総合的にいえば大人たちが子どもの時、どうしても

 

欲しかったロリポップキャンディ一つを観客の胸の中に

 

投げかけることができるそのような映画でないかと思います」

俳優チャン・グンソクは<楽しき人生>をそのように説明する。

 

チャン・グンソクの説明は<楽しき人生>を若い観客に、

 

監督イ・ジュンイクや先輩俳優たちより

 

もっとわかりやすく届く。


ときめく『夢』を苦難した『人生』と対比させる

 

「おじさん」たちの説明が理解されていないわけではない。


ただしどうしてもまだ夢見ること自体が生活で

 

楽しい人生はやってくると信じている若い観客に

 

共感までではない。


楽しい人生は訪ねてくるのではなく今の状態で作る

 

という話が「過ごしたことのない」若者たちに

 

理解しろと言うのは初めから無理だ。


そのためむしろ21歳のチャン・グンソクは

 

<楽しき人生>を若い観客とより一層疎通できるよう

 

説明ができて、映画の中で彼が演技したヒョンジュンも

 

そのような役割を果たしている。

俳優チャン・グンソクは映画の中でヒョンジュンを

 

どのように解釈したのだろうか?

 

「ヒョンジュンという子供がどのような何の理由もなく

 

『活火山』に入る理由は実際にはないでしょう。


ただその20代の若い友達が40代の父親の友達に会って

 

何かを感じて輪に入るが、そのような間接的でも

 

観客に説明ができる装置があったら良いと考えました」

彼がシナリオをもらって解釈したヒョンジュンは

 

そのようなキャラクターであった。


だからチャン・グンソクにとって<楽しき人生>の

 

ヒョンジュンは自身に与えられたものでは観客に

 

説明が不足したキャラクターであった。


だが、監督イ・ジュンイクはそのような彼に映画の中で

 

『助演』であることを注文した。

「ヒョンジュン」というキャラクターを僕たちは

 

直接的に見られませんでした。


監督が僕に初めて注文されたのは


「君を度々示そうとするな、君は助演、君はそのまま

 

助演であるから君を示そうとするな。

 

だが、ステージだけは思いのままにしたいとおりしつくせ」

 

と言われたんですけれど。


実際にはその後も僕は理解できなかったんですよ。

 

ヒョンジュンのような痛みの理由とかそんなモノを

 

示したかったし、僕はちょっと発散したかったけど、

 

それを自制させるようにしてくださいました」
 

良く言えば「自制してくださった」ことであって、

 

チャン・グンソクには理解することはできない

 

注文であっただろう。


映画<楽しき人生>だけをみれば監督イ・ジュンイク

 

の話は、監督だからでなく合う。


だが、映画をヒョンジュンに焦点を合わせれば

 

チャン・グンソクの主張が合う。

このような違いはただ監督と助演俳優のシナリオ

 

解釈の問題ではない。


映画<楽しき人生>の大きな幹が20代前半の彼が理解する

 

『楽しき人生』と違ったのではないか?

 

 監督イ・ジュンイクの注文に合わせて演技した

 

チャン・グンソクは映画全体を置いて観客として

 

ヒョンジュンを再びそう解釈する。


「最初は理解できなかったけど、後で完成した作品を

 

見ると自分のキャラクターの中で三人のキャラクターが

 

父親の大変な姿を見せているのに、その中まで

 

ヒョンジュンが自分の痛みを説明しようとして

 

そんなことを表現しようとすると、その中で

 

リズムがこわれるようなそんな感じがありました。


なので互いに痛みを自慢するような、ちょっと

 

こんなふうに「う…」といいながら泣いて見ることが

 

できる映画になることもできたけど、ヒョンジュンが

 

ずっとそれを隠すことによっておじさんたちと

 

感情のコントロールのテンション(tension)の

 

高低が適度になったようです。


また「ヒョンジュンが、僕はなんでどんどん活火山の

 

中に入ってこようとするのか」、そんなことを観客が

 

探してみることができる課題を一つ与えることが

 

できたようです。


それは実際に監督の意図であり、また、

 

僕もそこに応じていた。


その代わりにステージのみヒョンジュンは

 

そのような感情を爆発させるシーンがあって、

 

そこに実際に多くの力を使いました」

 

彼の説明でわかるようにチャン・グンソクは

 

映画の中でヒョンジュンの役割を


「監督の意図」を十分に理解している。


ところで果たして彼は本当に共感したのだろうか?


インタビュー中、彼は繰り返して物足りなさを吐露した。

彼は残念だったが、監督の意図を完成された作品を

 

見て理解したと話した直後でも


「ヒョンジュンに対する痛みが... 実際今でも

 

少し物足りなさが残ってます。


ヒョンジュンに対する痛みが少しでも表現されてれば、

 

観客がヒョンジュンがあのようになった理由が分かり、

 

ヒョンジュンのような自分だけの世界、

 

ヒョンジュンが強くなることができた理由について

 

ちゃんと説明があれば、もう少しヒョンジュンを

 

強く現わすこともできたと思うが、そこまでは

 

僕は考えをとてもたくさんしました」

 

として再び物足りなさを表わす。

 

また演技する時に苦労したところを尋ねた質問でも


「苦労したところといえば、そうしたことでしょう。


ヒョンジュンという人物をもう少し表現したかったし、

 

自制するのが難しかったようです。


どんなことをしてもそのキャラクターをもう少し

 

表現してみたかったし、ヒョンジュンの痛みを

 

もう少し示したかったが、後で結果的に見た時は

 

監督の言葉が正しい話でした。


けどその中で実際にたくさん悩んだことは事実です」

 

と答える。

結果的にチャン・グンソクの立場では願うほどの

 

具体的な説明を映画の中ではできなかった。


だから彼は<楽しき人生>を二回、三回と見れば

 

別の映画になるといったのは、もしかしたら

 

<楽しき人生>に対する賛辞ではなく、自身が

 

演技したヒョンジュンを中心に映画を見て

 

ほしいという注文であったのかもしれない。

もちろんそのためにむしろ彼は20代前半の

 

ヒョンジュンが40代おじさんを見つめる立場、

 

あるいは父親を見つめる立場をどのように

 

表現できるかを自らよく捜し出し、

 

そのアイディアを映画の中に反映させた。

 

チャン・グンソクはそのシーンで観客が

 

ヒョンジュンと同一視されることを願う。

「『活火山』が初めて弘大でバンド演奏を終えて

 

酒を飲んでヒョンジュンとサンホ先輩(ヒョクス)が

 

トイレで会います。(ヒョンジュンは)押し黙っている

 

ようなのに、そばでサンホ先輩がそういいます。


「君の父も同じような外見だったよ。

 

私の息子も私と同じような外見だけど」

ため息をついた観客が見た時にはサンホ先輩の姿が

 

今の時代の父親の姿、私たちが一つ屋根の下に

 

住んでいるけれど感じることができなかった

 

父親の苦労した姿、そんなものを映画のスクリーン

 

の中であらわしていると思います。


そしてヒョンジュンという人物はその中で

 

どのような感情変化の起伏もないです。


「酔ってますか?」と一言言って出て行きます」

 

チャン・グンソクはこのシーン自体を解釈するより、

 

そのシーンを見て観客がどのように反応するかに

 

ついて説明する。


父親というキャラクターの苦労は状況的な演出で

 

ずっと表現されるが、そのような状況でヒョンジュンは

 

それを見ていないので、観客は父親に対する理解と

 

ヒョンジュンに対する同一視が同時になるということだ。


なので観客はそのような状況を見て自分たちの父親に

 

ついて考えることになって、そのような観客は

 

自分たちの心が果たしてヒョンジュンの心なのか、

 

ヒョンジュンは父親の苦労を見てどんなふうに

 

感じるのかと思って、むsろヒョンジュンの立場で

 

見ることになるという説明だ。


ここらでチャン・グンソクが話す「観客」を解釈して

 

みようとするなら、彼の頭の中で描かれた観客は

 

<楽しき人生>を見るすべての観客を合わせたというより、

 

チャン・グンソクは彼自身に近い観客であろう。

そして続くチャン・グンソクのヒョンジュンに対する解釈で、

 

私たちは<楽しき人生>と20代俳優の接点を

 

探してみることができる。

「ヒョンジュンをどのように表現をしなければ

 

ならないかと思ったけど、結局はそのような

 

目的は若さだったようです。


若くて自信があって。ヒョンジュンもステージは

 

いくらでもあります。僕と一緒にバンドしたい人々は

 

たくさんいると話をするが、自分だけの確固たるものを

 

持っているので、同じ年頃にはさっと戻らず、

 

自分だけのものを持っていて、(自身の)パートナーは

 

おじさんだと思ったようです。


ヒョンジュンが行き先の弘大(ホンデ)に

 

引っ張っていくでしょう。


そんなところがヒョンジュンだけの何かの強み、

 

自分だけの考えがとても強い子供に設定された

 

理由であったようです」

 

もう一つはヒョンジュンが自分と同じ世代では

 

感じることができなかった純粋なおじさんたちの

 

姿を見たことのようです。


別の見方をすればヒョンジュンが純粋な子供でなく

 

汚れた子供だったということもできます。


20代前半の同じ年頃のバンドの友達を見れば、

 

自分が優秀だったと思って、そうするうちに

 

解散になって、ヒョンジュンも結局は自分一人で

 

生きていく一人です。


ところがまた、おじさんたちという純粋な

 

その仲間が自分が思っていた父親の姿ではなかった。


なぜならヒョンジュンの父親は音楽をするなと

 

ギターを壊した人なので大嫌いだったのに、

 

その父親の友達はとても純粋な姿をしていて、

 

純粋な情熱があり、なのでヒョンジュンがこの人を

 

心の底から受け入れたのはそのような姿の

 

ためではなかったのだろうか、という気がします。

なのでチャン・グンソクの物足りなさは助演俳優の

 

役割限界に対する物足りなさではなく、いわゆる

 

新人俳優の欲ではなく、映画の中のヒョンジュンと

 

同年代の彼が感じる「楽しき人生」に対する違いだ。


チャン・グンソクも映画を見て、観客の立場では、

 

おじさんの主人公視点では、ヒョンジュンが

 

そうすべきだったということを彼も知っている。

 

「<楽しき人生>を撮影して苦労した記憶自体が

 

一つもありません、本当に不思議なことに。


撮影が終わって先輩たちと一緒に夕食を食べて

 

一緒に酒も飲んで、また、一緒に宿舎を使うと

 

宿舎に戻ってギターを演奏してそんなふうに夜を明かします。


そうしてまたお互いに対する本当の姿をたくさん知りました。


先輩たちが僕に教えたのは俳優としてのアクティング

 

(acting)の問題だけでなく、人間チャン・グンソク

 

としての人生、人間としての人生、お互いが一人一人が

 

持っている価値観、そんなことを交流できる時間が

 

本当に多かったです。

こんなことを話せば僕が何かの哲学家のようで、

 

僕も実際先輩に学んだことなのでよく分からないんですが、

 

人間チャン・グンソクとしての人生自体を疎かにせず、

 

俳優チャン・グンソクとしての人生と

 

人間チャン・グンソクとしての人生がさっと

 

区別することではなく、そのギャップを狭めて

 

一つに作ることができるそのチャン・グンソクの

 

姿がとても美しい姿だと思います。


先輩たちにもそれがどれくらい重要なのか教えられました。

 

今現在21歳の時の友達が日常的に送っている人生の姿が

 

僕の日常になければならず、そんなにギャップが

 

減ること自体が僕が持っていなければならない

 

チャン・グンソクのクォリティーだと考えます。


それで俳優チャン・グンソクの人生でない人間

 

チャン・グンソクとしての人生の価値観とまた、

 

21才のそのままの平凡な大学生のチャン・グンソクが

 

感じることができるすべての経験をみな取り込んで、

 

それを俳優チャン・グンソクとして表出できる時、

 

それが最も素敵な俳優の姿ではないかという気がします。”

「映画を見た皆さんの表情がとても気になります。


そしてやはり訊ねたくなります。


皆さんは「楽しい人生を送ってますか?」


「やりたい仕事をしておられますか? 

 

それともしなければならない仕事をしておられますか?」


こうした話をぜひしてみたいです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

=====