135人が話すチャン・グンソクの実体... 彼らが『感動』するしかない理由 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

2月9日 月曜日 曇り

 

こんばんは

 

かまぼこでどんだけ~~びっくり

 

グンちゃん!楽しんでますね!

 

 

 

 

 

 

 

 

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スター

 

2011/2/9

 

 

 

 

スター

 

2012/2/8

 

Zegdaより

 

 

 

 

 

codes combineとZegda

 


 

 

スター

 

2013/2/9(土)

 

2013年は2月10日(日)が「ソルラル(旧正月)」


今日から新年。

 

 

 

 

2013/02/08

 

 

[TEAM H] What Is Your Name MV Japanese ver.

 

20130227 Release

 

スター

 

no one@codeinconnu 

 

2013年2月6日 18:35

 

2010 Where is your star? DVDを見て発見してしまった- 

 

私... 2010年にも泣いていたのね...

 

 

スター

 

no one‏@codeinconnu 

 

2013年2月8日 00:50


TEAM-H活動を整理してびっくりした、なんて多いの!! 

 

それでも楽しかったのよね~ -そしてアンコウのディスクには

 

未公開映像がいっぱいあった-次から次へと:) 
 

 

 

2010 Where is your star?

 

私、イ・ビョンホンからチャン・グンソクへ

 

2010/11/26 Where is your star? 神戸公演

 

奇跡的に当選!⇒そして一目惚れピンクハート

 

応援して16年目!

 

ところでno oneさんはどうしていらっしやるかしら?

 

あんなにチャン・グンソク様を応援してたのに!!

 

スター

 

チャン・グンソク JAPAN TOUR 2010 

 

【Where is your star?】来日記者会見


2010年11月30日

 


ドラマ「美男(イケメン)ですね」に主演、日本でも爆発的な人気を

 

獲得しているチャン・グンソクがJAPAN TOUR 2010

 

 【Where is your star?】で来日、11月27日(土)、パシフィコ横浜で

 

昼公演を終えた後、記者会見を開きました。

 

今や、表紙を飾る雑誌が書店にずらっと並ぶなど、注目度

 

ナンバーワンのグンソクとあって、スチールカメラの数は相当なもの。

 

登場と同時に一斉にフラッシュがたかれる光景は壮観でしたが、

 

グンソクは少しも動じることなく「みなさん、こんにちは」と、

 

いつもの穏やかな低音ヴォイスを響かせ笑顔で挨拶、

 

質疑応答がスタートしました。

 

Q. 多忙な中、JAPAN TOUR 2010開催を決めた理由は何でしょう?


日本で「美男(イケメン)ですね」がオンエアされて、

 

ドラマの感動が冷めないうちに、ファン・テギョンではなくて、

 

チャン・グンソクとしてステージに立ち、ファンの皆さんと

 

お会いしたいと思ったんです。1週間のうち、4日がドラマの撮影、

 

残りの3日はJAPAN TOURに関わるというスケジュールで、

 

当初は時間的に厳しいのではないかという声もあったのですが、

 

両方やりたいという気持ちが強くて、多少無理しても

 

JAPAN TOURを敢行しようと決めたんです。

Q. 昼公演を終えた感想は?


普通なら疲れて虚脱状態、一杯飲みたくなるところでしょうが(笑)、

 

きょうは最高の気分で楽しく公演を終えられたので、

 

今は早く夜の公演がやりたい!という意気込みのほうが強いですね。

 

来てくださった皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

Q. 最新ドラマ「メリーは外泊中」の撮影エピソードを紹介してください。


キャラクターの設定上、お酒に酔っているシーンが多かったんですが、

 

もともとお酒は好きなほうなので、本当にアルコールを口にしてから

 

撮影することもありました。また、僕は寒さが苦手なんですが、

 

韓国は今とても寒いので、全身に使い捨てカイロを貼ってロケをして、

 

そのまま家に帰り、カイロを貼っているのを忘れて寝てしまったため、

 

危うくやけどを負いそうになったこともありました。

 

(司会者に心配されると、にっこりと流暢な日本語で)大丈夫です!」
 

Q. 今後挑戦してみたいことは?


アジアツアーを通じて感じたことのひとつは、僕だけの歌を歌いたい、

 

ということでした。僕の年齢なら、まだいろんなことに

 

挑戦できると思うので、ドラマの中ではなく、

 

チャン・グンソクだけが歌える、チャン・グンソクの歌を歌うことに

 

チャレンジできたらいいなあ、と考えています。

Q. 男性ファンも増えたようですが?


イベントで目が合うとビックリしますが(笑)、男性の応援も

 

大きな力になります。とは言え、結婚するならやっぱり

 

女性としたいですね。

 

男性ファンの皆さん、がっかりしないでください(笑)。

Q. 札幌公演の時は、体調がよくなかったと聞きましたが、

 

もう大丈夫ですか?


実は、今週だけで韓国で点滴を3本打ちました。神戸公演の日も、

 

明け方までドラマの撮影をしていて、朝の飛行機で神戸に向かいました。

 

でも、今の体調はパーフェクト。今週は1滴もお酒を飲んでいません!

Q. 「美男(イケメン)ですね」の共演者との交流は続いていますか?


今も連絡を取り合っていますよ。パク・シネさんは台湾ドラマ

 

(日本の漫画「ハヤテのごとく!」をドラマ化した「旋風管家」の

 

ヒロイン、台湾のジョージ・フーと共演)の撮影でよく台湾に

 

行っているみたいです。ホンギさんは年末に韓国で行われる

 

授賞式の準備もしているようですね。ただ、ヨンファさんは

 

携帯を持ってないようで、直接電話できないので、スタッフさんなど、

 

ほかの人を通じて近況を知ることも多いです。
 

Q. 「美男(イケメン)ですね」の続編を期待する声も大きいですが?


まだオープンな状態で、続編を制作する可能性もありますが、

 

決まってはいません。僕たち出演者も続編を望んでいるんですが……。

Q. 日本語がお上手ですが、日本のドラマに出演してみたいですか?


外国のドラマに出演するお話については、いつも前向きに

 

検討しています。僕にとって重要なのは、どこで撮影するかではなく、

 

自分が演じたい役柄かどうかと、シナリオです。

 

シナリオを読んで楽しい気持ちになれるドラマであれば、

 

どこにでも行って演じたいと思います。

Q. 日本のファンにメッセージをお願いします。


実は、きょうの昼公演で、危険だからと反対されたのを振り切って、

 

客席まで降りていったんです。もし混乱すれば公演を継続できない

 

恐れもあったのですが、多くの方が秩序を守って、道を開けて

 

くださったので、皆さんの近くに行くことができ、とても感動しました。

 

これからも、こんなふうに協力していただければ、ファンの皆さんと

 

近い距離で一緒に過ごせる企画を考えていきたいです。

 

また、今晩の公演終了後、午前0時から僕がDJを担当して

 

AFTER PARTYを開催、収益金を僕の通っている漢陽大学の

 

付属病院に寄付するんですが、今後もいろんな形でも皆さんと

 

接することができればいいなと考えています。

 

僕自身は急いで成長しようとは思わないんです。

 

これからも皆さんと同じ目の高さで一緒に呼吸をしながら

 

歩んでいければいいと願っています。

 

今後も応援、よろしくお願いします。

 

 

途中、日本で食べてみたいものは?という質問が出ると

 

「それは、日本に初めて来た人に聞いたほうが

 

いいんじゃないですか(笑)」

 

と茶目っけたっぷりな対応を見せたグンソク。

 

続けて

 

「アジアツアーで各地を回りましたが、食べ物に関してはやっぱり

 

日本食がいちばん口に合うなぁと感じました」と、

 

日本のファンには嬉しい答えを返してくれました。

 

ちなみに「日本の食べ物は全部好きだけど、ホルモンとカレーが特に好き」

 

だそうですよ。ここで食べ物談義は終わりかと思いきや、急に日本語で

 

「そうだ! きのうビックリした!」と語り出したため、

 

聞いている記者もビックリ。なんでも飛行機の中でお湯を注ぐと

 

温まるお弁当を食べたようで、

 

「こんなの初体験だったから珍しくて、5つも食べちゃいました!」

 

と少年のような笑顔を見せてくれました。

2010年は本当に大忙しだったチャン・グンソク。

 

2011年にもさまざまなプロジェクトが計画され、

 

ますますの活躍が期待できそうです。

 

楽しみに発表を待つことにいたしましょう。

 

スター

 

横浜公演のあと都内の某クラブでアフターパーティ

 

『loungeH』を開催!

 

抽選で当選した400名の前でのDJ。


白いタンクトップにどくろの柄パンツ、

 

クロのファーを巻いたグンちゃん、一目見たかった!

 

スター
 

 

 

 

135人が話すチャン・グンソクの実体...

 

彼らが『感動』するしかない理由


2015年2月9日 13時29分

 

チャン・グンソクという俳優はよく「できない」という

 

範囲に最も勇敢に「できる」と言える俳優といえる。

固く打ち込まれた『子役俳優』というイメージを

 

これ見よがしに投げ捨てた俳優でもあり、

 

シチュエーションコメディからロマンス、

 

アクションを越えてアニメーション声優まで挑戦もした。

このような彼の挑戦に周辺の俳優たちは

 

彼に賞賛を惜しまない。

ある映画やドラマで引き受けたキャラクターが

 

人気を得ることになれば、普通は似た流れで

 

次期作を決めることがほとんどだが、

 

本人の枠組みをずっと壊していく冒険をする

 

チャン・グンソクの馬鹿力とチャレンジ精神は

 

賞賛するだけのものがある。

だが、チャン・グンソクはただビジネスだけで自身を育てない。


チャン・グンソクの数多くの周の人々、スタッフたちは

 

すでに色々なメディアを通じてチャン・グンソクの

 

人間味についても言及してきた。

 

スタイリスト、イ・ミニョンは

 

「チャン・グンソクという人は数字で100といえる。

 

100%のエネルギーを有している。


チャン・グンソクは計画をたててその計画を

 

進める時は本当に徹底的に完ぺきだ」と言って


「そして自身が持っているすべてのエネルギーを吐き出す。

 

そして再びエネルギーを100%充電してその次のことを

 

進める。本当に驚くべき俳優だ」

 

として彼の情熱に感心したことがある。

また、イさんは

 

「昨年アジア ツアーの時はスタッフ皆が完全に疲れていた。

 

私もまた体力的にとても疲れた状態だったために

 

チャン・グンソクに少し駄々をこねたりした。


そして仕事が終った時、チャン・グンソクは私を抱きしめて

 

「姉さん、本当にありがとう」と言った。


その時本当に涙が出た。その一言で彼の真心が感じられた。

 

まだ若い年齢にもかかわらず、周りの人々を配慮する

 

その思慮深い行動に感動を受けた」と言って、

 

当時の手にあまった感情を伝えてくれた。
 

また、チャン・グンソクのメイクアップ・アーチストも

 

「チャン・グンソクは本当に純粋な青年だ。

 

お世辞ではなく本当にそうだ。カメラの前の立つ時だけ

 

俳優のオーラを吹きだす。本当に天上俳優に違いない」

 

と言って
 

「また、チャン・グンソクはすべての人々を

 

配慮することができる。彼の品性はスタッフ全員が

 

共感する部分だ。例えば食事時間になると、

 

ただ「いただきます」ではなく、朝ごはん食べてきましたか?

 

 冷める前にはやく来て食べてください」

 

と家族のように話してくれる。


そういう言葉に私たちは力を得る。


「チャン・グンソクはスターだと言って

 

自慢したりしなくて礼儀正しくて、賢く

 

自身のことを処理する素敵な青年」

 

と言いながら彼のスター性と人間性に賞賛を惜しまなかった。
 

一方チェ・チョロ音楽監督は彼を完ぺき主義者だと呼ぶ。


チェ・チョロは

 

「自身が納得できるまで最後の最後まで引き続き試みる」

 

と言って彼の貪欲根性に舌を巻いた。


「普通のプロデューサーならばブースの外で色々な

 

アドバイスや判断を下す役割だが、チャン・グンソクと

 

共に仕事をする時はチャン・グンソクが私をブースに呼ぶ。

 

少しでも納得できない部分があれば手本として

 

私に歌を歌わせようとする」と言って

 

「録音が終る時までブースの外に出してくれない。

 

だが、この方法が正しいと思う。手本を店せるからこそ

 

すぐに理解ができて、それ以上のことが出てくるんだと思う」

 

と言って、彼の仕事の精神を尊重する立場を見せた。

また、チェ・チョロ監督は

 

「チャン・グンソクという素晴らしい俳優に会うことが

 

できたのが本当に良かった。これまでもドラマのOSTを

 

自ら扱ったことは何度かあったが、俳優が互いに自身を

 

追求するのを互いに出して、このようにタイトな作業を

 

したことはない。過度に積極的だ」

 

と言って笑いを放った。


そして続いてチェ監督は

 

「チャン・グンソクはメールで度々

 

「監督、僕の曲いつ完成するのですか?

 

 はやく聞かせてください」

 

と送ってく。

 

ドラマ監督よりチャン・グンソクがはるかに恐ろしい」

 

と言って豪快な笑いを作ってみせた。
 

写真作家チョ・ソンヒは芸能人チャン・グンソクより

 

人間味あふれるチャン・グンソクに魅力を感じた

 

というほど彼の性格は有名だ。


チョ・ソンヒは

 

「私が初めて彼に会った時チャン・グンソクという

 

人がよく分からなかった。最初は「あの人誰?」

 

というほど酷かった。だが、5年が過ぎた今は彼とともに

 

おしゃべりをしたり踊ったりしながら仕事をしている。

 

だがカメラを持った瞬間、彼は視線を捕まえる

 

魔力を発揮する」

 

と言って、「写真家として彼は最高の被写体」

 

とそれに対して絶賛した。

チャン・グンソクに向かったこのような賞賛は

 

ごく一部に属する。


約130人が話すチャン・グンソクはそれこそ

 

『アイドル(IDOL)』それ自体であった。


彼らが打ち明けた小さいエピソードは少しずつ違ったが、

 

それを囲んでいるチャン・グンソクという性分は

 

全て称賛一色だった。


全て彼の名誉や容貌だけのためにする

 

見せかけの称賛ではない、

 

本当に愛する友達や家族を話すように

 

切なく限りなかった。

 

何人かはあたかも存在しない何か信じるような

 

尊敬心を表現した。

 

高い席に上がるほど本人自らの本質をなくすのは

 

本当に容易だ。

 

だが、チャン・グンソクはそんな容易な人に

 

ならないために今日も努力している。


しばし休息している今この瞬間にもチャン・グンソクの

 

周りの人々は彼の憩い場になって強い激励の言葉を

 

惜しまないだろう。そしてチャン・グンソクもまた、

 

今の彼自身を破るために超完ぺき主義者になって、

 

完ぺきな被写体を作り出すだろう。

 

 

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