[酔中トーク②] チャン・グンソク 『人生の成功と失敗を既に経験』 | 追憶ー2

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ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

2月8日 日曜日 雪

 

こんばんは

 

 

 

 

 

一緒に食べて乾杯した~~いラブ

 

 

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スター

 

2016/2/8

 

 

[酔中トーク②]

 

チャン・グンソク 『人生の成功と失敗を既に経験』


2016.02.08午後1:01

 

 

『チャン・グンソクらしい』

才能が多くて自由奔放で若干虚勢もあるスタイル。


今年韓国の年で30歳になったチャン・グンソクは言葉通り

 

チャン・グンソクらしかった。


昨年過酷な아홉수

 

(アホプス:日本でいう厄年のようなもの)経て30歳になった

 

チャン・グンソクは変わらず生き生きとしていた。


去年1月に彼は脱税疑惑を受け、撮影まで終えたtvN

 

『三試三食』ではモザイク編集までかけられた。


脱税疑惑は結局所属事務所のミスとして一段落した。

30歳になったチャン・グンソクは新しいスタートラインにいる。


Mnet『プロデュース101』で10年ぶりに単独芸能MCとして出た。


101人の女性練習生を管理する総責任者。


初回放送からSwag

 

(:ヒップホップ等の世界で使われるスラングで、

 

その人の持つスタイル、センス、魅力、あるいは自信、といった意味)

 

に溢れるジェスチャーと話し方で話題を集めた。

「最初はやりたくなくて逃げ回りました。3ヶ月間、

 

しつこく追いかけてきたんです。前に『ex boyfriend』で

 

呼吸を合わせたPD様が局長になりました。だからそんなに

 

だだをこねられなかったんです。結局提案を受け入れました」

初回放送以後「チャン・グンソクでなければできない方式だ」

 

という評価が続いた。

 

本業である演技者としても背を伸ばす。


3年ぶりに演技者として復帰をする。


来る3月放送されるSBS『テバク』に出演する。


『サランピ』(12) 『キレイな男』(14)などの前作の成績が

 

それほど良くなかったために今回の作品に対する覚悟が特別だ。

「『ファン・ジニ』が2006年に放送されました。


ちょうど10年後の今『テバク』をすることになりました。


その時たくさん考えました。


10年前を思い出して今回の作品に『オールイン』するんです。


これ以上は退く所がないと固く誓ってます。


今度は何か見せなければならないですね」

お酒が入るとすぐにチャン・グンソクはリラックス

 

したようで隠し芸を絶え間なくやり続けた。


特に声帯模写の達人。


ユ・アイン・ヨ・ジングなどをまねる彼の姿がかなり愉快だ。


彼は「声帯模写ですか? 昨年一人でTVや

 

映画をたくさん見ました。プハハハ。


だから声帯模写をうまくやるんです」と笑う。
 

- 『テギル』に出演ですね


『僕の俳優人生で命をかけてやる作品です。


30歳になって初の挑戦です。


俳優なのかエンターテイナーなのかを見せる初の審判台です」

- 覚悟が特別ですね


「人々がチャン・グンソクを見る時、良く見てるか

 

悪く見てるのか分からないけど


「演技は上手なのに人生作がない」と見るんです。


たくさんエンターテイナーらしい仕事をやってきたし

 

今度こそ僕の真価を見せる時だと思います」

- どの点が引かれたの?


「これまでやってきたロマンチックコメディー物が

 

それほど良い成績を出すことができなかった。


『テバク』は台本をどれだけ見ても答えが出てこないです。


まだ気になることも知りたいことも多いです。


だからもっと興味深い。


俳優として簡単な作品ではないです。


甘いキャラクターではありませんね。


難しいけどそれだけ価値があります。」

 

- 朝鮮版『オールイン』だというのに。


トゥジョンもあってその当時にやっていた賭博をします。


賭博場の前で繰り広げられた人生の話です」

 


 

- 30歳に対する圧迫感?


「皆30歳はすべて同じだと言うけど僕には特別です。


また子供の頃から仕事をしていたのでそれなりに思ってた

 

30歳の人生があったんです」

- その30歳の人生とは?


「成し遂げたいこともやりたいことも多い年齢だと

 

思ったけどすでに全て過ぎました。


だから再び始めるタイミングだとワクワクします」

- 아홉수
(アホプス:日本でいう厄年のようなもの)があった?


アホプス...昨年僕がどう過ごしたかご存知でしょう...

 

それでもアホプスが離れて僕は良かった。


いつも時間に追われてきたけど昨年は自分の意思であろうと

 

他意であろうとそんな心配はなかった。

 

20代の僕自身のことを振り返りました。

- どのように克服したの?


「俳優という階級章を外してただ学校(漢陽大演劇映画科)にいました。


同期たちと仲良くして映画も撮って後輩たちと作品もたくさんした」

 

- 学校に対する愛着が大きいように見える


「最も良い脱出口です。


友達たちと後輩、恩師がいるところです。


マネジャーなしで僕一人で立っていることができる所です。


友達も僕をやっかいだと思わず分からなければ教えてくれる。


先生たちも厳しく評価をしてくれてそれがまた有難いです」

- 寄付もたくさんしたね。


「それも全て学校に対する愛です。


僕は寄付を行動で出るようにしなければならないと思います。


普通の人々は何の知らせもなくするでしょう。


なぜなら助ける時は明確にしてその次には抜けるんです。


そして必ずお金だけで寄付しようとしなくても良い。


そんな考えも変わらなければならないです」

- 大学で演出もしたがどうだった?


「監督の心情まで理解できるほど専門ではなかった。


それでも一つ入った考えは僕が監督の立場として

 

ビューファインダーで見る俳優の姿が

 

僕の場所だということでした。


現場に早く復帰したいという考えだけだった」
 

- 今年デビュー25周年だね


「これまで休まなかったです。


仕事がなくて休んだことはあるけど僕が休みたいと

 

いってまともに休んだことはない。


そのように休んだのは昨年が初めてでした。


30歳になるための準備過程を絶えずしてきました」

- これまで得たものと失ったものは?


「成功と失敗の結末を全て見たわけです。


チャン・グンソクという俳優の評点を付けるには

 

短いけど僕という人を人々にどのように認識させたのか

 

答えが出てきました。


それが25年成績表です」

 

 

- 最高の成功はいつ?


「2011年の東京ドーム公演です。


子どもの頃にニュージーランドに留学して日本の友達と

 

仲良くして日本で人気の高い韓国芸能人になりたかったです。


そう考えて


「10年内に東京ドームに立たなくちゃ」と思ったけど

 

正確に8年かかりました。


東京ドーム公演をして出たところ、その次からは下り坂でした。


本当に皮肉なことです」

- 東京ドーム舞台に立ったらどんな気持ちになった?


「二時間が夢のように過ぎ去った。


僕が公演をしたのかしなかったのか分からないほど

 

浸っていました。


韓国ではなく日本で5万の観客が僕一人だけを

 

見てることにグッときました。


本当に一生感じることができないことでした」

- 反面一番どん底だった時はいつ?


「実はそれがとても曖昧です。基準がない。


人は挫折を経験するとそれが最悪だと感じるけど、

 

その次に挫折がくるとまた、その時が最悪です。


僕は最近まで挫折を繰り返しました。


いつまたひどい状況が来るかも知れないじゃないですか」

 

スター

 

[酔中トーク③]

 

チャン・グンソク「ユ・アインと困難な作品したい」


2016.02.08午後1:01

 

 

 

 

- 脱税論議は無事乗り越えたね


「ええ。ずっと話してるけどちゃんと処理されてたのに

 

所属事務所のミスでした。


だけど人々は僕が放送に出てこないから

 

雲隠れしたんだと思った。


それでも「僕のせいじゃないよ」と叫べるわけでもない。


僕はむしろ毅然としてたと思う」

- その余波で『三試三食』では丸編集されたね


「この前ナ・ヨンソクPD様に会ったけど次は必ず

 

一緒にやろうと言ってくれました。


僕はまだ『三試三食』を見てません(笑)」

- 韓流スターの中では元祖格だね


「韓流スターは両刃の剣です。


韓流スターであり俳優で成功した人はないでしょう。


思えば本当に文字通りスターです。


チェ・ミンシク・ソン・ガンホ・ソル・キョング先輩を

 

スターだと呼びはしないでしょう。


ただ海外で人気がある国内俳優をスターだと呼びます」

 

 

- 子役は本人の意思?


「子どもの頃も今のように才能多い子どもだった。


それに気づいた両親が自然につないでくれたんです。


僕も意思が強くて子どもの頃地方からソウルまで行き来しました。


小学3年の頃からはバスに乗って一人で行ったり来たりしました」

- 子役出身なのは長所かな?


「人によって違うと思うけど僕は良かった。


子どもの頃の経験が今の基盤を固めることができるでしょう。


そこから抜け出さなければ挫折するけどちゃんと抜け出せたと思う」

- 子役出身というレッテルが嫌なことはなかった?


「僕は他の子役に比べてそれほど成功してはいないです。


むしろ成人になるその時点がよりうまく行った。


実際に人々も


「よく成長したね」と言ってくれるけど、

 

実際僕が子供の頃に出た作品を記憶している人はいないと思う」

- 自分が話したように男性たちになぜ人気がないと思うの?


「男性たちが好きだと共感するキャラクターじゃなかったです。


『ベートーベン ウイルス』『梨泰院殺人事件』が

 

そっちに属するけどそれが全部だったよ。


以後の作品が『美男ですね』『サランピ』です。


まだ男性たちは僕を見ると

 

「『ベートーベン ウイルス』よく見た』という話をする」

 

- クラブはよく通うの?


「最近はクラブに行く芸能人は殆どいない。


クラブは危険地域だよ。事件・事故が後を絶たないでしょう。


むしろ知りあいのスタジオで大音量で音楽をかけて

 

お酒を飲むほうがより良いです」

- Zion.Tの歌『楊花大橋』が自分の話と似てるって?


「僕の歌です。


父はタクシードライバーで母は皿洗い。


兄弟はなく僕一人。


両親は提川から僅かなお金20万ウォンを持って

 

ソウルにやってきました。


ただ僕一人だけのためでした。


そうするとお金を稼ぐべきだとの考えを

 

子供の頃から思ったようです」

- 一緒に呼吸してみたい俳優がいる?


「僕はユ・アインさんです。


子供の頃から見てきたけど昨年活躍が

 

すごかったじゃないですか。


ぜひ一度共演してみたいです。困難な作品でね」

 


 

- 今年入隊しなければならないね。


「そうですね。


だけど入隊を控えて別に不安ではありません。


とても自然なことでしょう。


公平だと思います。


僕の大学の同期はすでに20代序盤に行ってきて、

 

僕はその頃仕事をしてました。


今は彼らが学業や仕事をしている頃に僕の順番が

 

来ただけだから別に不安や焦りはないです」

- 今年の目標は?


「国内用になること。


これまで国外向けとして活動したけど

 

今年は国内で名誉を回復したいです。


俳優として自尊心を回復しなければならないですね」


スター

 

2016/2/8

 

 

 

 

スター

 

 

 

2007/2/27 午後

 

M-net『追跡!x-boyfriend』の記者懇談会

 

 

チャン・グンソク「母親によくしてくれる女性が理想のタイプ」

27日午後、ソウル木洞(モクトン)の放送会館で、

 

M-net『追跡!x-boyfriend』の記者懇談会、

 

及び撮影現場公開が行われた。

 

この日の記者会見には進行のチャン・グンソクと、

 

チョ・ヨンヒョン、アン・ソヨンPD、そしてレギュラーの

 

ペク・ポラム、シン・ボンソン、イ・ヒョンジ、そして

 

パク・ポラムの恋人コメディアンのキム・ジェウがゲストで参加した。

チャン・グンソクに理想のタイプを聞くと、

 

「女性らしく互いに礼儀をわきまえ、母親によくしてくれる女性」

 

だと答えて目を引いた。

 

またチャン・グンソクは

 

「高校2年の時に“最年少DJ”と言われた。

 

当時は緊張感と責任感が大きかった」

 

「今回は一歩踏み出して自信が出てきた」

 

と、進行を務める感想を明かした。

『追跡!x-boyfriend』は一般人から依頼を募集し、

 

昔の恋人の現在の様子を追跡して近況を調べる番組。

 

恋人がいるのか気になれば、隠しカメラを仕かけて

 

目新しい面白さを付加する模様である。

一方チャン・グンソクは、SBS『人気歌謡』の

 

新しい進行役に抜擢された。

 

またイ・ジュニク監督の映画『楽しい人生』に

 

出演することになり、映画『待ちくたびれて』で

 

ソン・テヨンと共演する予定である。

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク “上半身ヌード&キス”で型破りな変身!

 

2007/2

 

 

ドラマ『黄真伊』でファン・ジニの初恋の相手を演じ、

 

女心をつかんだチャン・グンソクが、上半身ヌードを敢行した。
 

来たる23日初回放送予定のMnet<追跡!x-boyfriend>

 

(演出:チョ・ヨンヒョン)のMCを務めるチャン・グンソクは、

 

タイトル撮影のためにキム・インソと恋人役で登場、

 

上半身ヌードを披露した。

チャン・グンソクは「私の記憶の中の愛の思い出」という

 

コンセプトで、過去に別れた恋人に出逢い愛し合い、

 

別れる心痛い記憶を切なく表現した。

<追跡!x-boyfriend>は誰もが一度は考える、

 

別れた昔の恋人との再会の夢を叶えるという

 

新概念リアリティ番組。


一般人の依頼でエピソードを募集し選び、制作陣は初めに

 

依頼人が提供した情報をメインに、昔の恋人の現在状況を

 

追跡し近況を調べる。恋人の有無が気になるのであれば、

 

制作陣が直接隠しカメラで撮影を行う。

追跡過程を終えると、依頼人のビデオメッセージと共に、

 

それまでの撮影状況を説明し、昔の恋人の出演決定のもと、

 

スタジオ撮影が行われる。昔の恋人が出演を望まない場合は、

 

依頼人に送るビデオメッセージが放送される。

スタジオでは依頼人と昔の恋人の再会状況はもちろん、

 

MCチャン・グンソクと5人のパネラーが、

 

毎週Mnetドットコムで実施する番組関連世論調査の

 

結果をベースにトークを進める。
 

演出を務めるチョ・ヨンヒョンPDは、

 

「誰もが考える、昔の恋人の近況追跡の過程を、

 

演出は一切せず純度100%のリアルな状況で披露し、

 

気になっていた別れの理由や、恋の記憶を振り返ることが

 

できるチャンスを作り、胸のしこりを治癒する番組」

 

と説明した。

23日午後6時に初回放送を控えている<追跡!x-boyfriend>では、

 

「別れた恋人から突然会いたいと連絡が来たら?」

 

というアンケート調査結果をテーマに、イ・キチャン

 

シン・ボンソン、ペク・ポラム、キム・インソ、

 

イ・ヒョンジなどがパネラーとして出演し、

 

様々なトークを繰り広げる。
 

 

Mnetの『Tracking X-boyfriend』は、元恋人を見つけることで

 

多くの関心と話題を呼んでいる音楽・エンターテインメント

 

チャンネルで、視聴者の注目を集めると同時に

 

「チャン・グンソクの再発見」とも語られています。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

スター

 

 

 

 

スター

 

2018/2/8

 

武蔵野の森公演の為来日⇒結果、入隊前の最後の公演でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私、当たりませんでした💦

 

 

 

 

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