12月16日 火曜日 晴れ
こんばんは
もし、ファンを名乗るなら
— 書楽遊人 しろ (@syorakuka) December 16, 2025
推しの笑顔を守ること
推しの顔に泥を塗らないこと
推しを言い訳にしないこと
推しを悲しませないこと
推しを信じ、推しを推している自分を信じること
ファンとか関係なく、一人の人間として
大切な人を、大切にする
あなたの心からの想いは、きっと、推しの心に届くから…
*****
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2015/12/17
js_yang_2015
2015年12月17日
とても音楽が上手いチャン・グンソク!~~
格好良くキマってる~~
#チャン・グンソク#チャン・グンソク音楽
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js_yang_2015
映画良かった。。映画 楽しき人生。。
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ギター王子
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2015/12/16@JinseokYang
— 🌸JKS永遠に応援🌸yoko장근석♥️2024/5/21最前列♥️FNL15周年2025♥️ (@sanda0712) December 16, 2025
Let's do it brother!@AsiaPrince_JKS https://t.co/AzDAR8YQMh pic.twitter.com/U3yu1MRIv1
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2015/12/16
15:07
JinseokYang
グンソク クク
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2015/12/16
16:23
服よく似合って~~感じ良い!
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Jinseok Yang
12/16 15:07
「チャン・グンソクは何かちょっと違う.. 独特だね.. 準備された
スターのようだ.. とにかく今でも絶えず努力する..
俳優、歌手、エンターテイナーどれにも定義し難い..
日本での人気は絶対偶然ではない.. 映画、楽しき人生での
若きロッカーの目つきと演技はずっと忘れられない..
先輩や大人が好きで、彼らの話に耳を傾ける態度は
見れば見るほど素晴らしい..」
昨日チャン・グンソク君と酒一杯やって感じた点を書いてみます..
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lottehotel_busan
Lotte Hotel Busan's Model 'Jang Keun Suk'
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2017/12/16
ミュージックフェアー
— Nori ✰ 🐥🌏💫 (@NORI_K12) December 16, 2017
2017 総集編
今年特に話題になった曲#グンちゃん I Love You
選ばれてうれしい
\( *´ω`* )/
タイトル画面も
グンちゃんからだたので
繋げて編集#チャン・グンソク
TV画面直撮りです pic.twitter.com/ibna0t19qu



今年最後の公演
— JANG KEUN SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUB (@jksjapan) December 16, 2016
TeamHおわり^^*
最高の公演ありがとうございました😊 pic.twitter.com/xAhlnB091H
[Photo]チャン・グンソク×BIG BROTHERのTEAM Hが
追加公演を大盛況のうちに終了!!

チャン・グンソクとサウンドプロデューサーBIG BROTHERによる
ユニットTEAM Hが12月15・16日、「TEAM H PARTY 2016 -Monologue-」
追加公演を東京・国立代々木競技場第一体育館で開催し、
のべ2万人を熱狂させた。
センターステージを覆っていた黒幕が振り落とされ白い衣装を
着た2人が登場すると、割れんばかりの大歓声。
「My story」「Save me」と最新アルバム「Monologue」から
立て続けに披露し、序盤から客席の熱気は最高潮に。
BIG BROTHERによるDJタイムではチャン・グンソクが客席から登場し、
踊りながら水鉄砲やスモークガンを使いファンたちと触れ合った。


また、今回のアルバムのリード曲「Like a zombie」ではギタリストを
新たに加え、本公演では披露しなかった英語バージョンを披露。
ゾンビに扮したダンサーと共に蛍光チェーンを使い、
曲の世界観を見事に再現した。
その後も2人の勢いはとどまることを知らず、「Yoga fire」や
「WOW」など今回の公演、最大の見せ場を盛り上げる。


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また、この日は全国45カ所の映画館でライブビューイングも行われており、
ビューイング会場の様子が気になるグンソクはMCコーナーで
劇場にいる全国のファンたちに声をかける。
そしてギタリストのジョンウを呼び込むと、TEAM Hの楽曲を
アコースティックバージョンで披露。クリスマスも間近ということで、
「White Christmas」と「Last Christmas」も歌い、雪が舞う演出の中、
思いがけないクリスマスプレゼントにファンたちは
うっとりと聞き入っていた。

終盤にはグンソクが何度も「今年もありがとう、来年もよろしく!」
と言いながらうなぎへの想いを言葉にし、今年最後のPARTYを
名残惜しそうに楽しんでいた。
アンコールではサンタ帽をかぶって登場したグンソク。
「Getting over」「SHAKE IT」と定番曲でたたみかけ、会場の熱気は
最高潮に!ここでグンソクが予定にはなかった客席へ降り、
「どこへ行くんだ?」と問いかけるBIG BROTHERにグンソクは
「そのまま続けろ〜!」と答え、パフォーマンスを続けた。


さらに「WOW」では客席はもちろん関係者やスタッフも巻き込み、
世界中で大流行しているマネキンチャレンジに挑戦。
大熱狂の会場が音楽とともに一瞬にして止まり、見事なまでの
一体感で2016年最後のPARTYを締めくくった。



ユンスカラー-4
— 🌸JKS永遠に応援🌸yoko장근석♥️2024/5/21最前列♥️FNL15周年2025♥️ (@sanda0712) December 16, 2019
流暢な日本語で「日本の何処から来られましたか」もう興奮‼️
監督から私の席にいらして下さり
「写真を撮りましょう」と✌️
握手して監督はお帰りに✌️
素敵な笑顔でした‼️
写真は顔を隠して上げます❤️
グンちゃんではないけどめちゃめちゃ
LoveRainしました✌️ pic.twitter.com/n0WakUEzkO

今日のPLENO
— 🌸JKS永遠に応援🌸yoko장근석♥️2024/5/21最前列♥️FNL15周年2025♥️ (@sanda0712) December 16, 2019
3泊4日だから毎日通うつもり。
夜は3回だけ‼️ pic.twitter.com/A9LwM8Wp9n
会えました❤️
— 🌸JKS永遠に応援🌸yoko장근석♥️2024/5/21最前列♥️FNL15周年2025♥️ (@sanda0712) December 13, 2020
嬉しい〜💖
御堂筋口改札を出てバスセンター横の柱です。
約5分置きに映像が変わります😄
何回もみました💞😍
12/19がますます楽しみです。
グンちゃ〜ん、待ってるからね😄@AsiaPrince_JKS#オンラインファンミーティング pic.twitter.com/QMylbo7La5
2022/12/16
— 🌸JKS永遠に応援🌸yoko장근석♥️2024/5/21最前列♥️FNL15周年2025♥️ (@sanda0712) December 16, 2022
zikzincafe IGStory 12時頃UPー2https://t.co/ICQ68sH0Np#zikzincafe@AsiaPrince_JKS#チャングンソク #犯罪の年代記
王子が召し上がったX'masメニュー!
12/9私が渋谷⇒羽田空港に着いた頃に来店!
体調が悪くてもどうして渋谷に居なっかったの?と
後悔しきり😅
食べたいよ~🥰 pic.twitter.com/stbEq9CBWv

#チャン・グンソク 冬季五輪の広報大使任命から5年・・彼が称賛された理由
— Danmee - ダンミ:韓国ドラマとK-POPのランキング&リサーチ (@danmee17) December 16, 2022
彼はパラリンピックのアイスホッケーの観戦チケット2018枚を自ら購入し、2018名の国内外のファンを無料招待・・#チャングンソク #グンちゃん #장근석 https://t.co/TyMKfbaqJR
冬の寒い時期に、日本中を熱く盛り上げてくれた
『2022年FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会』。
開会式では、BTS(防弾少年団)のジョングクが
大会公式ソング『Dreamers』を披露し、K-POPファンだけではなく、
サッカーファンをも熱狂させた。
お隣韓国でもW杯は大きな盛り上がりを見せたが、
冬の韓国のイベントと言えば、
2018年2月に行われた、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピックが
思い出される。
閉会式には、EXO(エクソ)が登場し、大会のフィナーレに
相応しいスペシャルステージを披露。
圧巻のパフォーマンスは、当時大きな話題を呼んだ。
しかし、この大会の”陰の立役者”に、チャン・グンソクの
名前を挙げる人が多いという。
歌手や俳優、そして”アジアのプリンス”として活躍する彼は、
実は大会の成功に大きな貢献をした人物だったようだ。
今から5年前の2017年12月、彼は“2018平昌冬季オリンピック”、
“2018平昌冬季パラリンピック”、開催地域の“江原道(カンウォンド)”の
3つの広報大使に任命された。
任命の大きな理由は、アジアに多くのファンを保有していること。
日本でも、“2017日本が好きな韓国人俳優1位”に選ばれるなど、
長年変わらぬ高い人気を誇っている。
そんな彼の影響力が、大会の更なる盛り上がりに
一役買ってくれるだろうと、大きな期待を込めての任命となった。
当時、組織委員会の企画広報副委員長は
「アジア、特に日本国内でチャン・グンソクが大きな役割を
果たしてくれるものと期待する」とし、
「大会スローガンである『Passion. Connected.』のように、
彼を通じてアジアが一つになり、来年平昌を熱くするように
多くの役割を果たしてほしい」と伝えた。
そして彼は、オリンピック・パラリンピック両大会の成功に向けて、
様々な広報活動をスタートさせる。
大会直前、日本でアリーナツアー中だった彼は、大阪の会場に
特別広報ブースを設け、大会や江原道観光についてPR。
また江原道の副知事や大会公式マスコットキャラクター、
スホランとバンダビをステージに呼び、日本ファンに向けて、
大会や江原道の魅力を積極的にアピールした。

さらには、オリンピックよりも観覧客が少ないパラリンピックを
より広く宣伝するため、彼の公式ファンクラブでは、
パラリンピック観覧ツアーを企画。
彼はパラリンピックのアイスホッケーの観戦チケット2018枚を
自ら購入し、2018名の国内外のファンを無料招待。
このツアーでは、彼と一緒に観戦できるだけではなく、
観覧後には特別コンサートも開いたという。
また韓国では、春川(チュンチョン)で開かれた聖火リレーに参加。
この時、現場にはチャン・グンソクを見ようと多くの
ファンが詰めかけた。
ファンによると、聖火リレーは、本人にとっても印象に残る楽しい経験
だったようで、コンサートなどで何度も話題に出てくるとのこと。
本人曰く、自身の両側に警備の人が歩く中、短い距離に集まっている
ファンのため、トーチを持ちながらゆっくりと足踏み状態で走ならければ
いけないことが辛く、なお且つその状態で、ファンがうまく写真を
撮れるように、しっかりと表情管理をするのが大変だったそうだ。
何ともファン思いの彼らしい、微笑ましいエピソードである。

オリンピックなど、国をあげての世界的なイベントには、
多くのスターが広報大使に任命される。
その中で、彼が大会の立役者と称賛された理由は、多くのファンを
呼び集めたこと、さらにはオリンピックの魅力だけではなく、
パラリンピックを積極的に広報したこと。
これらの点で「彼は大会の成功のために大きく貢献した」と、
韓国の人たちに高く評価されている。
2024/12/11@AsiaPrince_JKS #chimiro_handa
— 🌸JKS永遠に応援🌸yoko장근석♥️2024/5/21最前列♥️FNL15周年2025♥️ (@sanda0712) December 11, 2024
2024/12/11 0時
LineMusicスタート
新曲Christmas Day
撮影許可
後方から撮りました。
コンソールboxの横。
拡大すると画像がボケるから
ありのまま。
スクリーンも一緒に撮影❣️ pic.twitter.com/KounFiZIXz

チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO 一足早い
クリスマスライブが大盛況!
2月にチャン・グンソク初のトークショー開催も決定!

チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO(チミロ)が、
12月11日(水)、12日(木)にKT Zepp Yokohamaで2日限りの
スペシャルライブ『The Rockcember with Chimiro』を開催し、
集まったファンたちと一足早いクリスマスパーティーを楽しんだ。

クリスマスを彷彿とさせるイントロからサイレンの音が鳴り響き
バンドメンバーが登場。1曲目『80’s』のイントロと共に
チャン・グンソクがステージに登場しステージの幕が開けた。
CHIMIROとしては約半年ぶりの日本でのライブとなったが、
元気な姿で戻って来られてこうしてステージに立ち、
信頼できる仲間たちと音楽を奏でることができることが
とても嬉しいと正直な気持ちを話し、いつも応援して
待っててくれるファンたちへ感謝を伝える場面もあった。


『Busking』『CAMP』『Sometime』と落ち着いた曲調の楽曲を
しっとりと聴かせたあとは、11日に配信リリースされたばかりの
新曲『Christmas Day(Japanese.ver)』を披露。
メンバーたちもクリスマスアイテムを身につけ演奏、
途中から客席に雪が降る演出では楽しそうに客席を見渡していた。


ライブ終盤ではCHIMIROの曲の中でもハードな
『Pause』『Merry Go Round』そしてチャン・グンソク
ソロ名義の楽曲『Shock』を立て続けに披露しラストスパート。
今後の活動にも期待を馳せながらステージを後にした。

アンコールではチャン・グンソクがYouTubeにアップし話題
となったドン・キホーテの店内ソング『Miracle Shopping』の
ロックカバーを披露。誰もが知るお馴染みの曲を
ロックバージョンにアレンジしたこの曲で、
会場は大盛り上がりとなった。
最終公演ではテンションそのままにダブルアンコールも敢行。
新曲『Christmas Day』を再び披露し、
綺麗な雪が舞う中で公演が幕を閉じた。

なおチャン・グンソクは、2月に自身初となるトークショー
『2025 JANG KEUN SUK TALK SHOW [Salon de JKS]』を
開催することが決定。日本語での流暢なトークも魅力の一つと
されているチャン・グンソクが、人生の様々なテーマについて
ファンたちと語り合う予定で今から期待が集まる。
■公演概要
The Rockcember with Chimiro
日程:2024年12月11日(水)、12日(木)
会場:KT Zepp Yokohama
特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/2024_chimiro_rockcember
【12日夜公演がニコ生でタイムシフト(アーカイブ)配信中!】
■番組タイトル : チャン・グンソク「The Rockcember with Chimiro」独占生中継
■タイムシフト(アーカイブ)視聴期間 : 2025年1月11日(土)まで
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2025年のバラまとめNO.4ラズベリーピンク色の「アマンディーンシャネル」@つるバラの剪定誘引
— hako_chan_0110 (@hako_0110) December 15, 2025
⇒ https://t.co/yeTUAVMsxp #アメブロ @ameba_officialより pic.twitter.com/Geh0dVRDVs

























