チャン・グンソク様情報 統一飲料ファンミ&ピア投票&オリコン&そうるファン&愛の雨&キレイな男他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

12月4日 土曜日 晴れ時折曇り 追記あり

 

ただいま~~

 

寒くて背中にカイロを貼って、エアコンを点けています!

 

部屋の中が冷え切ってますので!!

 

 

※追記は「キレイな男」のロケ地のイタリアンレストランです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2013/11/4

 

统一鲜橙多 盖世漂亮会ファンミinソウル

 

 

☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2012/12/4

 

 

 

 

チャン・グンソク独占ショットをたっぷり

 

 

日刊スポーツ新聞社は、大好評のアジアンエンターテインメントペーパー

 

「choa(チョア)」第18号を、12月4日から順次発売します。

 

今回もSUPERJUNIORの1カ月間の主な動きを網羅。

 

チャン・グンソクの独占ショット、東方神起、キム・ヒョンジュン、チ・ジニ、

 

INFINITE、2PMなど、choaでしか実現できない超豪華なラインナップがぎっしり。

 

ここでしか見られないスペシャルショットと記事で、たっぷりお楽しみください!

 

新聞でも雑誌でもない新感覚ペーパーをぜひ、お見逃しなく!

 

【概要】32ページ、オールカラー、針金とじタブロイド変型判。

 

1部500円

 

【発売日と地域】▼4日午後~=東京都、千葉、埼玉、神奈川各県のJR、

 

私鉄、地下鉄の主要売店、主要コンビニエンスストア(=以下CVS)。

 

茨城、栃木、山梨各県の主要CVS

 

▼5日~=宮城県の主要CVS

 

▼6日~=群馬、新潟各県の主要CVS

 

▼7日~=青森、秋田、岩手、山形、福島各県の主要CVS

 

▼7日~=北海道の主要キヨスク、一部CVS【通信販売】

 

▼代金500円×希望部数+700円(送料、封入発送手数料)の

 

合計金額を郵便振替でお支払いください。

 

振替用紙の通信欄には、choaの希望号名、希望部数、郵便番号、

 

住所、氏名、電話番号を必ず記入の上、郵便局で払い込みください。

 

【郵便振替口座番号】00140-2-769456

 

【加入者名】日刊スポーツ新聞社販売局

 

※限定300部で先着順です。品切れの場合は現金を返送します。

 

 

☆彡

 

 

 

 

 

2012年年末

 

NatureRepublicで買い物して出て来たら配ってました!

 

友達の分も貰いたいと伝えると20冊頂いて・・・

 

重いけどチング達に配る為持って帰りました!!

 

表紙に出てるノーベル医学賞に輝く成分入りのクリームも購入!

 

お肌が20歳若返ると言う宣伝!!

 

ん?結果?

 

エステをしてるのでお肌は若いんです!←石投げんといてや!!

 

 

☆彡

 

2012/12/04

 

 

 

 

【公式】「ラブレイン-MAKING FILM-」 ダイジェスト映像 第2弾!

 

 

 

 

ラブレイン Making Film 前編 ~撮影密着ダイアリー はじまりの秋、そして冬~ [DVD] 

 

 

 

 

ラブレイン Making Film 後編 ~撮影密着ダイアリー 北海道の冬、そして春~ [DVD]

 

 

☆彡

 

2013/12/4

 

 

 

 

 

 

「キレイな男」チャン・グンソク、親指を立ててイ・ジャンウを大絶賛

 

“言うまでもなく最高のパートナー”

 

 

 

 

 

チャン・グンソクがイ・ジャンウを絶賛した。

KBS 2TV水木ドラマ「キレイな男」(脚本:ユ・ヨンア、演出:イ・ジェサン、チョン・ジョンファ)

 

側は主人公トッコ・マテとチェ・ダビデとして熱演を披露しているチャン・グンソクと

 

イ・ジャンウのインタビュー内容を公開した。

チャン・グンソクとイ・ジャンウはシットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で

 

連続放映されるコメディドラマ)「ノンストップ」で共演した10年前に初めて知り合った。

 

この日、チャン・グンソクはイ・ジャンウに対する質問を受けるやいなや

 

「本当にかっこいいと思う」と褒め始めた。

チャン・グンソクは「ビジュアルが素晴らしいのは当然のこと。10年間厳しいはずの

 

俳優の時間に耐え、今ここにいる“真の男”ジャンウ兄さんを見ると、同じ男として

 

尊敬の念が生まれる」と話した。

 

続いて「共演するパートナーとしては言うまでもなく最高だ」と親指を立てた。

また、男同士の時間を好むチャン・グンソクはイ・ジャンウと一緒にお酒を飲みたい

 

と話した。彼は「ジャンウ兄さんはキャンピングが好きだと聞いた。

 

今は撮影スケジュールが忙しく楽しい時間を一緒に過ごすことができず残念だが、

 

『キレイな男』が大ヒットしたあかつきにはテントの中で二人でお酒を飲みたい」と

 

打ち明けた。

イ・ジャンウもチャン・グンソクについて「僕より年下だけど学ぶところが多い人」と

 

賞賛した。

「キレイな男」は毎週水、木曜午後10時に韓国で放送されている。

 

 

 

 

イ・ジャンウ「きれいな男トッコ・マテ、チャン・グンソクだからこそ可能」
 

2013-12-04 08:26

 

 

 

 

チャン・グンソク、イ・ジャンウ率直対談が公開された。

チャン・グンソク、イ・ジャンウはKBS 2TV水木ドラマ『きれいな男』で男主人公

 

トッコ・マテとチェ・ダヴィッド役で熱演中。キム・ボトン(IU)を挟んでひそやかな

 

神経戦を繰り広げている『きれいな忙しいオッパ』トッコマテと『男キム・ボトン)

 

チェ・ダヴィッドの他人同士のケミ(呼吸)も、ドラマ『きれいな男』楽しみの

 

ポイントになっている。

事実チャン・グンソク、イ・ジャンウの初の出会いは10年前に遡る。

 

シチュエーションコメディ『ノンストップ』に出演したそれこそ青二才俳優時代、

 

一歳年の差の兄、弟で子供時代の思い出を共にしていること。

 

そのそれぞれの俳優の道を歩んできた2人の俳優は『きれいな男』を通じて

 

再び気持ち良い縁を続けている。

◆チャン・グンソク「イ・ジャンウ、男として尊敬。サンナムジャ(※かっこいい男)同士、

 

酒一杯飲みます」

チャン・グンソクは俳優イ・ジャンウへの質問に話し始めるやいなや

 

「とてもかっこいい」として称賛をならべた。

 

「ビジュアルが素晴らしいのは当然の事だ。過去10年間苦労した俳優の時間を

 

耐えてこの席にいるサンナムジャ(ジャンウ兄さん)を見ると、同じ男として

 

尊敬の念が生じたよ。共に演技をしながら呼吸を合わせるパートナーとして

 

言うまでもなく最高だ」として親指を立てた。

続いて「ジャンウ兄さんはキャンプが好きだと聞いた。僕は『男たちの時間』を好む。

 

今は撮影スケジュールが忙し過ぎて、共に楽しい時間を共有できないのが残念だ」

 

と言って、いつまでも名残惜しそうだった。続いて、「だが、ドラマ『きれいな男』の

 

大ヒット後、テントの前に並んで座って一杯傾けたい」と直接プロポーズも。

◆イ・ジャンウ「チャン・グンソク、弟だが驚くべきことだ。

 

時代が願う俳優ではないだろうか?」

「これまでTVでチャン・グンソクが出てくれば「グンソクだ。上手く行くよ」と叫んで

 

嬉しさを表わしたというイ・ジャンウ。

 

この前知人と『きれいな男』を本邦死守したという彼は

 

「グンソクがとても多くの努力をした姿が感じられたし、洗練された演技をしている

 

という感じを受けた。弟だが学ぶことが多い友人だ」として賞賛した。

続いて「トッコ・マテを演技できる大韓民国の俳優が誰がいるだろうか」と

 

真剣に悩んでみたことがある。正解はひたすらチャン・グンソクだけだった。

 

最近ドラマの中でただかっこいいだけの主人公は視聴者たちに

 

食傷ぎみさだけ抱かせるだけだ。

 

そうした点でチャン・グンソクは今、この時代に適合した俳優だと思う。

 

僕はすでにチャン・グンソクによって再誕生されたトッコ・マテのファンだ」と

 

言って弟に熱烈な応援を送った。

お互いに対する尊重と信頼を表わしたチャン・グンソクとイ・ジャンウ。

 

『幻想のコンビ』と覇気あふれるサンナムジャのパートナーシップを予告した

 

2人の俳優が『きれいな男』の反騰を引き出すのか視聴者たちの耳目が集中している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はこの方のこの動画を見てこのレストランへ行きました!!

 

世宗大王の像がある市民広場の近くに

 

ブルーリボン1ツ星のレストランがあります!

 

ブルーリボンは韓国のミシュラン!

 

「キレイな男」のロケ地!!

 

 

12/5午前深夜に2時間掛けて記憶と一緒に検索。

 

遂にありました!!口笛

 

 

 

 

 

 

 

 

以上は私のカメラ

 

以下が検索した行かれた方のblogです

 

 

 

 

 

 

光化門の交差点から西に歩いて行くと、しばらくするとbibigoのビルがあります。

 

そのお隣のビルの手前にこんな看板やアーチが見えます。

 

ここの地下に入っていくのです。
 

「RossoBianco/ロッソビアンコ/로쏘 비앙코」 

 

TEL 02-732-6218 
 

서울특별시 종로구 신문로1가 116 에스타워 지하 1층
 

ソウル市鐘路区新ムンアン路1街116 エスタワーB1F(チョンノグ シンムンアンロ) 
 

・営業時間:月~土11:30~15:00/17:30~23:00、土・日・祝休業
 

・地下鉄5号線「光化門(カンファムン)」駅6番出口出て直進。徒歩しばらく。
 

・地下鉄1・2号線「市庁(シチョン)」駅3番出口から徒歩15分程度。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/12/3

 

 

 

 

 

 

チョア54号 大型本 – 2015/12/1

 

 

 

 

 

 

 

 

【REPORT】ロックスターとしての存在感を強烈に伝えたチャン・グンソク…歌手として、

 

俳優として、TEAM Hとして、3度美味しいグンちゃん公演

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソクが大阪、東京で「JANG KEUN SUK LIVE IN JAPAN 2015」を開催した。

 

これは約3年ぶりにソウルで開催された単独公演「LIVE IN SEOUL 2015」の

 

延長線上にあり、ファンの熱い要望に応えて、日本公演も実現した。

 

ここでは11月29日の最終公演(会場:千葉幕張メッセ) での模様をレポート!

開演前から会場内にはロックなサウンドが響き渡り、唸るギター音と共に幕が上がり、

 

チャン・グンソク(以下、グンちゃん) がステージ中央からせりあがる。

 

クールな表情に妖しい眼差し、軽く演じるギターの当てぶり……もうそれだけで

 

会場の雰囲気が一変する。そして両手を広げ、スタンドマイクの前に立てば、

 

いよいよグンちゃんのライブがスタートだ!

今、この瞬間にこだわった、ライブ感満載のコンサート

 

 

 

 

オープニングはドラマ「メリーは外泊中」の挿入歌、「お願い、My Bus!」。

 

サウンドに合わせ、ゆったりと、そして艶めかしく体を揺らし、その後、BIG BROTHER

 

とのユニットTEAM Hの曲を2連発。「Beautiful Change」ではグンちゃんの

 

「ジャンプ」の掛け声でフロアが縦に揺れ、彼もロックスターの香りを放ちながら

 

ステージで舞う。そして漆黒のセダンが首都高を走る……そんなイメージをバックにした

 

「Driving to the highway」では彼が手を高く掲げてバンドの演奏を止め、

 

その動きはオーケストラの指揮者のよう。

 

約1ヶ月前に同じ会場でTEAM Hのライブがあったため、グンちゃんと過ごした

 

ハロウィーンの感動が蘇るが、サウンドは2人によるEDMスタイルではなく、

 

ロック調のアレンジ。TEAM Hの曲を演じようとも、ここはグンちゃんの

 

テイストで引っ張っていく。

そして一度目のMCで早くも彼のSキャラが炸裂する。

 

「Driving to the highway」の振り付けを一緒にしていなかったファンを見つけては

 

「グンソクのライブ、何回目?」とすかさずチェックし、彼の厳しくも温かい言葉に

 

ファンはみな笑顔!


「ウナギ(グンちゃんのファン) と一緒の(今年) 最後のライブ。今年は終わるけど、

 

30歳のグンソクの始まり。この瞬間は今しかない。

 

韓国の曲ばかりだけど、意味は分からなくても、僕の目と汗を感じてほしい。

 

生きているグンソク、生きているウナギ、生きているライブ、本物のライブを見せてあげる」

 

 


 

 

そんなメッセージに続いた正統派ロック「Hello Hello」は再び「メリーは外泊中」から。

 

ハッピーな「Oh my Darling!」では投げキッスを連発し、さらにはカメラ越しに

 

会場のファン、そしてライブビューイングで見ている日本全国のファンにキッス。

 

最後に「僕の愛する君よ」というフレーズに合わせてピースサインを掲げ、

 

そこから親指、人差し指、小指を上げるロック・サインにスライドさせ、

 

フィンガーサインの2段活用でハートウォーミングなロッカーとしての矜持を示す。

 

そして「ラブレターを書いたけど中々渡せない気持ちを酔っぱらって正直に書いた」

 

と明かす「Love Letter」ではスタンドマイクを両手で包むように丁寧に歌い、

 

ラストではその手を内ポケットに入れ、ラブレターの代わりに親指と人指し指で作った

 

ハートサインを取り出す。このように細かな仕草にまで気を配り、自分の感情を

 

表現していたグンちゃん、それは俳優としてトップを極めた彼ならではの

 

パフォーマンスだった。続いた「マルドオプシ(言葉もなく)」はドラマ「美男ですね」から。

 

サイドスクリーンにはドラマのダイジェスト映像、ステージには、歌手として

 

俳優として2度美味しいグンチャンがいた。

 

ちょっと危険な貌でロックスターとしての存在感をくっきりと

 

 

 

 

VTRでこれまでの単独コンサートを振り返った後は、「日本語で歌った曲中、

 

一番好きな3曲」をプレゼント。花道特設ステージで歌った「空と君と」は

 

ステージが推定高さ5メートルにまで上がり、彼が空と一体化したかのよう。

 

「俺に会いたくなったら空を見て。俺は空にいるから」と語り、時折目を閉じながら

 

歌った「Save me」は「I can save you」というファンへのメッセージも挟んで

 

「俺とファンはお互いにSaveする」という気持ちを込めた。

 

さらに幾つものアナログテレビをスクリーンに映し出した「Turn off」では

 

煙草を吸いながら! ここでのグンちゃんはちょっと危険で、デカダンスで

 

中性的な雰囲気。

 

往年のロックスターを彷彿させながら、最後はロック・サインをきっちりと決めた。

ステージ上での喫煙は2ヶ月に及ぶ交渉で実現したもの。

 

大阪では灰皿片手に歌ったという。この日は吸い殻をきちんと回収し、

 

もちろんクリーン・スモーキング。

 

「舞台の上での煙草は最高」と、彼は念願叶ったステージに喜びを露わにしていた。

続いたステージは彼の歌手人生をプレイバックする3曲。「In my dream」では

 

「東京ドーム公演前に、僕の人生で初めて作曲した」という背景を明かし、

 

「My Precious」ではフェンダーのスペシャルモデルをプレイ。

 

「僕はビジュアルロックもメッチャ好き。中学のころからバンドをやりたくて

 

ギターをやってたけど、コードを覚えても5分経つとすぐ忘れちゃう」と笑わせる。

 

そして「この公演じゃなきゃ、いつ歌う? 今日が最後かもしれないけど」と

 

前振りしながら歌った「オットカジョ(どうしよう)」と「トゥルリナヨ(聞こえますか)」は

 

それぞれ、「美男ですね」と「ベートーベン・ウィルス」から。

 

最後は「この愛は止まらないよ」と台詞調に歌いながら、ファンを喜ばせた。

 

 

 

 

そして「I Will Promise You」ではステージの縁に腰かけ、足をバタバタさせて

 

キュートな姿も披露。本編ラストは圧巻の「ヤクソク(約束)」(from 「美男ですね」)! 

 

まずはフロアに手拍子を3回リクエストし、彼の「一生」「ついて」「来いよ~~!!」

 

の言葉にファンがそれぞれ手拍子でアンサー。

 

「I'll love you forever」という詞に合わせてハートマークをプレゼントしたり、

 

ラップを演じたり、「I'll promise you」と歌いながら右手でVサインを掲げたり。

 

最後はファンへの思いの強さを突き出す拳で表現し、さらにバズーカ砲を発射。

 

その姿もロッキン&セクシーだった。

“ふなっしー”語も飛び出た熱さマックスのアンコール

 

本編終了後、彼はこんな言葉をスクリーン上で伝えた。

「僕が立っているこの場所。自分の足で歩いてきたから、責任は自分がとる。

 

僕はこの場所で生きていく。今日を、今を、戻らないこの瞬間を。

 

僕は精いっぱい生きていく。LIVE WITH YOU。あなたに認められることが僕の幸せ。

 

僕のファン、あなたと一緒にこの場所を、今日を生きていく」

 

 

 

 

“ファンと一緒に”というメッセージが流れた後のアンコール曲といえば、

 

もうこれしかない。それはファンが期待した「一緒につくったメロディ」! 

 

紙吹雪が舞う中、途中からアッパーに変調すると、会場中がジャンプし、

 

客席はピースサインで一色に。演奏が終わっても、客席の「もう一回」の声に

 

応えてCome again。ハート型の紙飛行機が舞う中、グンちゃんは優雅に

 

セグウェイに乗りながら場内を一周する。

 

そしてファンに「ありがとう、お疲れ様」と声をかけて投げキッスをするが、

 

「俺だけ見ろ!」とSキャラなシャウトも忘れることなくファンをノックアウトしていた。

さらにバンマスに急遽リクエストして実現した90年代韓国歌謡曲「プロポーズ」をカバー。

 

これは最終公演だけのエクスクルーシヴなプレゼント! 

 

「みんなにプロポーズしてあげようか」という囁きに客席から悲鳴が上がる。

 

「まだ足大丈夫?」と客席を気遣いながら、最後はTEAM Hの鉄板ソング

 

「Feel the beat」で会場のテンションをマックスに。

 

「オイ、オイ」との煽りに客席も「オイ、オイ」と応え、現場はパンク・ロックの会場にも

 

似た熱気が充満。グンちゃんの「梨汁ブッシャー」ならぬ「Everybody プッシャー」の

 

掛け声に会場は再び大きく縦に揺れ、2015年の最高の思い出となった。

2016年もグンちゃんの変化が止まらない!

 

 

 

 

前回の「CRI SHOW」では歌手としての成熟を見せてくれたグンちゃん。

 

この日はロックスターとしてのちょっと危険で妖しい色香をプラスしていた。

 

そこには、20代から30代へ、変わりつつある彼の大人の色気を感ぜずには

 

いられなかった。

 

また、この日の様子は後日DVDとなって発売される。が、グンちゃんは今の自分を

 

全身で感じてほしいというメッセージをファンに送り、スマートホン片手に

 

ライブを楽しむご時世に強烈なノンを突き付けていた。


きっと2016年も彼はエンターテイナーとしての指数を更に上げ、ファンはますます

 

彼から離れなくなる!
 

ライター:きむ・たく

 

JANG KEUN SUK LIVE IN JAPAN 2015
 

会場:幕張メッセ
 

日時:2015年11月29日(日) 17:00 開演

【SETLIST】
01. お願い、My Bus!
02. Beautiful Change
03. Driving to the highway
04. Hello Hello
05. Oh my Darling!
06. Love Letter
07. マルドオプシ(言葉もなく)
08. 空と君と
09. Save me
10. Turn off
11. In my dream
12. My Precious
13. オットカジョ(どうしよう)
14. トゥルリナヨ(聞こえますか)
15. I Will Promise You
16. ヨジョ二(相変わらず)
17. ヤクソク(約束)
<ENCORE>
18. 一緒につくったメロディ
19. Feel the beat(Japanese ver.)
 

 

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