チャン・グンソク様情報 可愛い王子サムスンCM&短編映画特別賞&クリショ2&奇跡の時間明日発表他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

6月15日 火曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

時間が掛かって・・・

 

ペゴパー~

 

今からランチを作ります!

 

☆彡

 

2011/6/14

 

 

 

 

 

 

サムスン電子、チャン・グンソクらと韓国でコンサート開催

 

2011/6/14

 

 

 

 

韓国サムスン電子は、ギャラクシープレイヤーとNXカメラの主要顧客である

 

若年層を対象に、物語のある音楽旅行「ギャラクシープレイヤーとNXが一緒に

 

行うM STORY CONCERT」を開催する。   

 

来る30日午後7時、ソウル・ソチョ洞に位置するサムスン電子ソチョ社屋

 

多目的ホールで開かれる今回のコンサートには、ギャラクシープレイヤーの

 

モデルであるチャン・グンソクとガールズグループ「SISTAR」、NXのモデルである

 

ハン・ヒョジュなどが参加し、ファンらと特別な時間を過ごす。   

 

チャン・グンソクとHIPHOPグループ「Supreme Team」が「Friend」、ハン・ヒョジュと

 

「Brown Eyed Soul」のチョンヨプが「Couple」、「SISTAR」と歌手K.Willが「Family」を

 

テーマに、それぞれのカラーでステージを披露する予定だ。   

 

「ギャラクシープレイヤーとNXが一緒に行うM STORY CONCERT」に参加を

 

希望する場合は、26日までにサムスンIT製品体験―販売空間である

 

サムソンモバイルショップ(ソウル、首都圏地域)に置かれる応募券をもらい、

 

サムソンモバイルドットコム(www.samsungmobile.com)で応募を入力する。

 

応募者のうち200名が抽選で選ばれるという。   

 

また、サムソン電子はNXの顧客を対象に発売イベントも行う。

 

26日までにサムソンイメージングホームページ(www.samsungimaging.co.kr)に

 

コメントで応募した顧客の中から抽選を行い、30名を選ぶ。

 

サムソン電子関係者は「これからもギャラクシープレイヤー、NXカメラなどの

 

ITモバイル製品間の統合エンターテインメントマーケティングを行う計画」と語った。

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年のグンちゃんはピュアな笑顔が本当に愛らしい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

訳)

 

laurentbest (laurentbest) 

 

2012.06.15 02:18 

 

私の最大の息子チャンと。グンソク戻って海外への長い旅の後    

 

返信・・・dad!I hate that팔자주름 (お父さん私は嫌いです そのほうれい線)

 

 

 

 

 

この有名なプロデューサーさん、なんかやらすい感じ!

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク制作映画、日本の国際短編映画祭で「特別賞」受賞 

 

2012年06月15日11時44分

 

 

 

 

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが今日(14日)、日本のショートショート

 

フィルムフェスティバル&アジア(SSFF&AISA)で特別賞を受賞し、話題になっている。  

 

漢陽(ハニャン)大学で演劇映画科に在学している俳優チャン・グンソクが

 

直接制作した作品「それでもこんな人生良いと思う?」でメディアや映像に特別に

 

貢献した作品・人物に授与されるショートショートフィルムフェスティバル&

 

アジア2012年の特別賞を受賞することになった。  

 

チャン・グンソクが特別賞を受賞するショートショートフィルムフェスティバル&

 

アジアは米国アカデミー賞が公認するアジア最大級の国際短編映画祭だ。

 

原宿、表参道、六本木、横浜で15日から30日まで開かれるこの映画祭の開催に

 

先立ち、今日、表参道ヒルズで開かれた本映画祭のオープニングイベントでは、

 

特別賞の授与式があった。  

 

チャン・グンソクの「それでもこんな人生良いと思う?」は、彼が学校で先輩と共に

 

制作したもので、制作期間1週間、脚本、監督、編集、主演の一人四役をこなしており、

 

自らが13時間も編集室で作業するほど、力を入れた作品だ。  

 

映画を専攻しているだけに、日頃からチャン・グンソクは自身の経験とメッセージを

 

盛り込んだシナリオを書いており、作品への並々ならぬ情熱を見せた。

 

今回の作品には俳優チャン・グンソクと人間チャン・グンソクの姿を同時に

 

盛り込まれており、さらに注目を受けている。  チャン・グンソクは、韓国での

 

ドラマ撮影や海外活動などのハードなスケジュールの中でも時間を割いて作業し、

 

情熱を注ぎ込んで作品を完成させたため、アジア最大級の国際短編映画祭で

 

その作品性を認められたことは、より貴重な成果である。  

 

チャン・グンソクのアジアツアー「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II」

 

は、7月7日にソウル高麗(コリョ)大学のファジョン体育館で幕を上げる。

 

チケットの予約は本日8時より開始される。韓国での第1次チケット予約は

 

オークションサイトを通じて行われ、海外での第2次チケット予約は18日の8時から

 

行われる予定だ。

 

 

 

 

 

 

上矢印「それでもこんな人生良いと思う?」撮影中動画  

 

ここでもアンコさんが撮ってます。

 

実は入隊中にアンコさんが撮り貯めた映像を流してくれるのでは?と

 

淡い期待をしてました。公にされた録画では無く、プライベートに近い映像!

 

でもありませんでしたね。

 

色々、著作権などの問題があるからでしょうか?

 

アンコさんの秘蔵フィルムが見たいな!!

 

 

 

この短編映画は2019/5/18にソウルで上映会が開催されたので

 

そこで6編を全部拝見!!

 

ず~~っと見たかったので感動でした!(7年越して拝見)

 

(グンちゃんは入隊中でしたがゴン様の挨拶動画に消防!の声入りで出演てへぺろ

 

 

 

 

そのソウル旅を掲載下矢印(いらんやろうけど)

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

会場で頂いたミニ冊子より

 

 

 

 

 

 

 

 

短編上映会のチケットです

 

 

 

 

ポスター、ミニ写真集、チケット、グンちゃんからのお水

 

勿体無くて飲めません。

 

今でも保管チュー

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソクのパーマヘア“貴公子みたい”

 

2012年06月15日12時07分

 

 

 

 

俳優チャン・グンソクがパーマヘアスタイルを披露した。

チャン・グンソクは14日午後、自身のTwitterに「とうとう韓国へ行く時間。

 

ゴートゥー仁川、ライトナウ」というコメントとともに写真を掲載した。

公開された写真でチャン・グンソクは、ウエーブが耳の下まであるヘアスタイルを

 

見せている。大きなサングラスをかけジャケットを着た彼の姿からは、

 

優雅でいて自由奔放な様子が感じられる。

写真を見たネットユーザーは

 

「似合わないヘアってある?」

 

「パリジェンヌみたい」

 

「イケメン」

 

「ヨーロッパの貴公子みたい」

 

などのコメントを残した。

チャン・グンソクは、7月の「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II」

 

で、ソウルを皮切りに日本の4都市(横浜、大阪、名古屋、福岡)と上海、シンセン、

 

台湾、タイなど中華圏東南アジア4地域でアジアツアーを開催する予定である。

 

 

☆彡

 

中国訪問空港おまとめ動画下矢印

 

 

 

 

☆彡

 

新浪weiboで行なわれたファンとのQ&Aインタビューを抜粋した動画下矢印

 

 

 

 

Sweet on JKS Days♪

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、中国も魅了…バラエティで魅力をアピール

 

2012年06月15日12時23分 

 

 

 

 

俳優チャン・グンソクが中国のバラエティ番組に出演した。  

 

11日、中国最高のバラエティ番組「快楽大本営」の放送15周年記念の

 

「チャン・グンソク特集」に出演するため、中国を訪れたチャン・グンソクは、

 

13日に行われた“中国版Twitter”と言われている「Weibo」のリアルタイムインタビュー

 

で、爆発的な接続者数を記録し、中国大陸のオンラインまで熱く盛り上げた。  

 

今月頭、累積Weiboフォロワー300万人を軽く突破し、中国における大人気を証明した

 

チャン・グンソクは、中国のSina Weiboでファンが送った質問に短いメッセージで

 

答える形式で行われたリアルタイムインタビューで、総31万2578件という莫大な

 

質問を受ける新記録を打ち立てた。  

 

これは2012年3月14日に台湾の有名バンドの「五月天(メイデイ)」が出した

 

記録である20万3049件を超える大記録で、日本だけでなく中国での人気が証明され、

 

真の“アジアのプリンス”であることを裏付けた。  

 

チャン・グンソクは、中国入国時に空港で数多くのファンから歓迎されたのは勿論、

 

彼の行く場所を追うファンや、現地マスコミから熱い関心を受けた。

 

12日の「快楽大本営」番組収録と13日のリアルタイムWeiboインタビューでも、

 

チャン・グンソクらしいユーモアセンスが光る答えで中国を魅了し、

 

「チャングンシュア(チャン・グンソクの中国語での発音)」を連発させた。  

 

12日にチャン・グンソクが単独出演した中国の「快楽大本営」は、中国の国民的な

 

MCである何炅(フー・ジョン)を中心とした5人のMCが司会になって進行する

 

中国最高のバラエティ番組。

 

16日放送される「快楽大本営~チャン・グンソク特集」は、放送15周年特集であり、

 

中国で午後7時35分(現地時間)から90分間放送される予定だ。

 

 

 

 

訳)

 

朝から山に戻り、レストランで急に会議...

言えば全部やめるかな?今、俺怒ってる!!!!!!
 

 

 

 

訳)

 

ソウルクリショーチケットに関連して"プリンスJKSドットコム>にお知らせと

 

スタッフのブログに関連する内容を掲載しています。確認お願い致します。
 

 

 

 

『2012 チャン・グンソク アジアツアー <THE CRI SHOW 2>』、

 

14日チケット販売開始 

 

2012年6月15日 12:48

 

俳優チャン・グンソクの大々的なツアーとなる『2012 チャン・グンソク アジアツアー

 

 <THE CRI SHOW 2>』の特別なスタートが、7月7日、ソウル高麗大ファジョン体育館で

 

開かれる。   チャン・グンソクが、昨年の『2011 チャン・グンソク アジアツアー

 

 <THE CRI SHOW 2>』に引き続いて今年の下半期、さらにパワフルになった

 

『2012 チャン・グンソク アジアツアー <THE CRI SHOW 2>』をソウルからスタートさせ、

 

再びアジア全域を飲み込む予定だ。   

 

チャン・グンソクのアジアツアーのスタートがソウルに確定したという知らせに、

 

韓国はもちろんアジア中のファンの前売りチケットに対する熱気が勢いを増している。

 

『2012 チャン・グンソク アジアツアー <THE CRI SHOW 2> in Seoul』の前売りチケット

 

の販売は、14日8時にオークションを通じて韓国で1次オープンされ、海外への

 

2次オープンは18日(木)8時に行なわれる予定だ。   

 

チャン・グンソクが大々的なアジアツアーの開幕をソウルで行うのは今回が初めてで、

 

ファンの期待もいっそう高まっているだけに、前回のアジアツアーより更に

 

グレードアップした公演を披露しようと心血を注ぎ、ソウルで自分のすべてを

 

見せたいという意気込みが強いという。   

 

加えて今回の公演では、オリコンデイリーチャート、ウィークリーチャートともに

 

1位に輝き、更にはユナイテッドワールドチャート4位を記録する勢いを見せた

 

日本1stアルバム『Just Crazy』から、タイトル曲『Crazy Crazy Crazy』

 

『Abracadabra』『Stay』など、韓国ではめったに聴くことができない新曲を

 

歌う予定で、韓国のファンにとって特別な公演になりそうだ。   

 

2010年から始まったチャン・グンソクのアジアツアーは、これまでの歌手たちの

 

コンサート形式とは異なり、歌とストーリーが調和したミュージカルショー形態を

 

とっており、チャン・グンソク独自のコンテンツが盛りだくさんだ。

 

ファンと歌以外でもコミュニケーションができる方式は、チャン・グンソクだけの

 

唯一無二のコンサートとして評価を受けており、コンサート界に新しい風を

 

送り込んでいる。   

 

チャン・グンソクの真価を見せる独創的なコンサートブランドとして定着している

 

『2012 チャン・グンソク アジアツアー <THE CRI SHOW 2>』は、

 

初回のソウル公演を皮切りに、日本4都市(横浜、大阪、名古屋、福岡)と

 

上海、深川、台湾、タイなど中華圏、東南アジア4地域で大々的に行われる予定だ。   

 

また、チャン・グンソクは日本を始め、中華圏全地域から熱いラブコールを

 

受けており、真の“アジアのプリンス”として、引き続き海外活動に忙しくなりそうだ。

 

 

 

伝説の公演「CRISHOWⅡ」は今から思うと本当は全公演制覇したかった!

 

今なら全公演行きます!一期一会の本当に圧巻の舞台装置でした!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地方もんには渋谷だけど、遠い存在!

 

イベントで上京だから入店は、ほぼほぼ無理!

 

今だと入店出来るでしょうが、関西でも大阪すらも行ってません。

 

コロナで自粛中!!

 

行きたいな!

 

 

=====

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

画像