※あたしの事を少しさらけ出すので見たくない人はまわれ右( ^ω^)
見てくれる人は決して綺麗な話ではないのであしからず。







ここ最近お腹の調子があまりよくない。
単刀直入に言うと、
便秘気味です( ^ω^)

そんなあたしが昨日、
ちょっとね。ちょっとすかしてしまいまして…
オナラを。しかも布団の中で( ^ω^)HAHAHA

自分でも『あ…なんか臭いかもしれん』と思ったんだけどニオイで気付くだろうなーと思ったし、
面白いからそのまま知らんぷりしてたの。

数分たってもドスぎるちゃん何も言ってこないから『あれれ…?』と思っていたら、



クンクンクンクン…



時間差か!!!(゜Д゜)



チラッとドスぎるちゃんを見てみると、



自分の枕を必死にクンクンクンクンしていた。

オマエの枕はどんだけ臭いんだと…( ^ω^)



随分長いこと枕のニオイを嗅いだ後、

「なんか臭い(`ω´)」

やっと言葉を発した。

「俺の枕が犯人かと思ったけど違った(`ω´)」

ここであたしネタバレ。



「すまん。あたしがすかしてしまった。反省はしていない( ^ω^)」

すると…

「なあにいいいいい!犯人はちゃむか!(`ω´)」

やだ何これ。
凄く責められる気する。



「なんでしちゃったって言わないの!(`ω´)」

「面白いと思って…」

「ぬうう…(`ω´)」

敵は怯んだ。
言い返してこない。

と思ったら、

「俺のオナラよりも遥かに臭いよね!(`ω´)」

あんたの屁に比べりゃあたしのオナラなんてぺーぺーですが( ^ω^)



「もう!!ちゃむっ屁のせいで口の中がオナラの味がするんだけどどうしてくれるの!(`ω´)」


オナラの味!!!!

申し訳ないがオナラの味はまだ未経験なので分かりません。
……まああれだ。

貴重な物なので思う存分に味わうがいい( ^ω^)



「ちゃむっ屁のせいで!ちゃむっ屁のせいで!目も口の中も耐えられぬ!どうしてくれるの!!!


俺もう寝るし(`ω´)」

散々わめき散らしといてあっけなく寝ます宣言。

しかしその後も

「ちゃむっ屁の味のせいで気持ち悪い(`ω´)」

あーだこーだ言いながら眠りに落ちてった。
あたしがすかしてからここまで数十分。



どんだけ強烈なんだ。
あたしのオナラ( ^ω^)



―完―
昨夜布団に入ってあたしは携帯ピコピコいじっている時。

ふと見たドスぎるちゃんの前髪に異物を発見。



「ねえ!髪の毛になんか付いてるんだけど!」

そいつは白くて光沢があってなんだかネバネバしてるように見える。

「ええ!なになに!何ついてるの(´;ω;`)」

ドスぎるちゃんはちょっと泣きそうに…

「わかんないけど。なんか変なのいっぱい付いてるから早く取って!」

気味悪いので早く取るように訴える。

ドスぎるちゃんは一生懸命取ろうとするがなかなか取れない。

「取って(´;ω;`)」

と言われて仕方なくティッシュで取るあたし。



あれ。これリンスの残りかもしれん。
ちゃんと流せよ!!!
と思いながら、

「なんか白くてネバネバしてるよ。何これ。リンスが残ってんの?」

と聞いた。すると…





「あ!それ鼻水(`∀´)」



な・ん・で・だ・よ!!



「さっきねーこうやってしたからきっとその時に付いたと思う(`∀´)」

説明によると手のひらで顔の下から上へ自分の顔を撫でたらしい。

異物の正体が分かって安心してるけど、本気で汚いんだが…( ^ω^)



とゆうより手のひらで連れてかれたとはいえ、
鼻から髪の毛まで到達する鼻水の行動力に驚きを隠せない!!
あなどれない!!



鼻水様、参りました。



ー完ー
寝不足です!!

元々あまり寝相のよくないドスぎるちゃんですが昨夜はいつもにまして酷い寝相でした。

まず第一に、
せっかく広いダブルの布団で寝てるのに真ん中で寝るんじゃねえ!!

「ふふふ(*´ーωー)」

とか言いながら真ん中を陣取られるおかげであたしの寝る場所シングル分もないよね。
仰向けとか無理だね。
横向いて寝るしか方法がないよね。



第二に、
掛け布団に巻かれたがるんじゃねえ!!!
寝てるとね、何故か掛け布団にくるくる巻かれたがるんだよね。
寝袋みたいだよね。
あたし掛け布団かかってないよね。
寒いよね( ^ω^)



そんなこんなでイライラがマッハなあたし。

ドスぎるちゃんは掛け布団に巻かれあっちへゴロゴロこっちへゴロゴロ。

こっちにゴロゴロしてきてあたしの首あたりに腕を乗せてくる。

苦しい!殺される!!

さすがに黙ってられずに

「重たい!!」

と声出して訴えてみた。

腕をどかすその瞬間、





華麗な鼻フック!!!





オイ。お前いまあたしに何をした( ^ω^)



鼻の穴を広げてくれたんですね。ありがとう。
おかげで鼻息しやすくなりました。



あまりの痛さに思わず蹴りを入れるあたし。

でも起きないんだよね。
起きないどころか、

蹴られても幸せそうな顔して寝てるしね。



腹たつ!!( ^ω^)



当然朝起きてきたドスぎるちゃんに怒りをぶつける。

「おい!寝てる時鼻フックしてきたんだけど!」

「えっ?鼻フック!?誰にされたの?(`∀´)」

オマエ以外に誰がいる!

「あんた意外いないと思うんだけど」

「俺どうやってちゃむに鼻フックしたの(`∀´)」

「こうやって!」

自分で鼻フックをして事の重大さを訴える。

「え?ちょっともっかいしてみてよ(`∀´)」



「…だからこうやって」

再度自分で鼻フック。



「ぎゃははは!ちゃむ自分で鼻フックしてる!酷い顔になってる(`∀´)」



事の重大さが全く分かってない!!!!!

むしろあたしに自分で鼻フックさせて喜んでるしね。



オマエ覚えてろよ?



鼻フックに対する怒りは鼻フックで返す( ^ω^)



※この記事昼にアップしたのに途中から文が消えてたんだが!再度書き直しとか泣ける( ^ω^)



ー完ー