最近ドスぎるちゃんはお尻フェチからおっぱいフェチになりました。
ちなみにあたしは手の甲の血管フェチ\(^O^)/
どうでもいいな。
ちょうどいい大きさのデカパイを持つ友達(通称ハニワ)がこの前我が家に遊びに来た。
ハニワが遊びに来る事を知ったドスぎるちゃんは
「おっぱいおっぱい!
触れるかなあ(`∀´)」
触れねーだろ!!
数日前からハニワのおっぱいにドキドキウキウキワクワク。
「おっぱい触るなんて絶対無理だと思うけど。」
共通の友達とはいえ、
おっぱい触ったりしたらハニワとの仲に亀裂が入りかねない!
しかしドスぎるちゃん的にそんな可能性はアウトオブ眼中らしい。
「平気!だってハニワだし!ハニワって事は土偶なんだから(`∀´)」
問題はそこじゃねえ。
論点ズレすぎ!!!!
「ハニワとの仲に亀裂入るかもだよ!あたしが触るならまだしもあんたが触ったらアウト!」
「…土偶なのになんてこったい(´・ω・`)」
ま・だ・言・う・か!!
ハニワ=土偶なのはおっぱい触ったら駄目な事とは関係ね―――!!
寝る前だというのに、
ドスぎるちゃんは頭をフル回転させて考えた。
憧れのおっぱいに触るための作戦を。
…そして閃いた!!!
「そうだ!お酒飲ませてグデングデンになって寝た所を触ればいいんだ!俺頭いいー♪(`∀´)」
犯罪かよ!!!!!
「それ駄目。犯罪!」
「すごくいい案なのにどうして駄目なの!だって
…土偶でしょ(`ω´)」
またでた土偶!!
ドスぎるちゃん脳内のレギュラーですか!!!
なんだか土偶を見下してる感が否めない。
「寝てても触ったらバレて怒られるかもよ!」
「それでも構わぬ!
俺はおっぱいに触りたいんだから!!(`ω´)」
憧れのおっぱいへの情熱がパネエ!!!!
「そこまで言うならハニワのデカパイに触ってみたらいい!軽くね!」
(許可するんかい!)
「緊張して眠れなくなってきた(´;・;ω;・;`)」
ああそうかい。
緊張するほどおっぱい触る事にドキドキできて良かったな。
「あ!でも土偶のおっぱいだったんだ!(`∀´)」
土偶自重しろ!!!!
そして当日。
果たしてハニワはおっぱいを守りきる事ができたのだろうか。
ご想像にお任せします。
ー完ー
ちなみにあたしは手の甲の血管フェチ\(^O^)/
どうでもいいな。
ちょうどいい大きさのデカパイを持つ友達(通称ハニワ)がこの前我が家に遊びに来た。
ハニワが遊びに来る事を知ったドスぎるちゃんは
「おっぱいおっぱい!
触れるかなあ(`∀´)」
触れねーだろ!!
数日前からハニワのおっぱいにドキドキウキウキワクワク。
「おっぱい触るなんて絶対無理だと思うけど。」
共通の友達とはいえ、
おっぱい触ったりしたらハニワとの仲に亀裂が入りかねない!
しかしドスぎるちゃん的にそんな可能性はアウトオブ眼中らしい。
「平気!だってハニワだし!ハニワって事は土偶なんだから(`∀´)」
問題はそこじゃねえ。
論点ズレすぎ!!!!
「ハニワとの仲に亀裂入るかもだよ!あたしが触るならまだしもあんたが触ったらアウト!」
「…土偶なのになんてこったい(´・ω・`)」
ま・だ・言・う・か!!
ハニワ=土偶なのはおっぱい触ったら駄目な事とは関係ね―――!!
寝る前だというのに、
ドスぎるちゃんは頭をフル回転させて考えた。
憧れのおっぱいに触るための作戦を。
…そして閃いた!!!
「そうだ!お酒飲ませてグデングデンになって寝た所を触ればいいんだ!俺頭いいー♪(`∀´)」
犯罪かよ!!!!!
「それ駄目。犯罪!」
「すごくいい案なのにどうして駄目なの!だって
…土偶でしょ(`ω´)」
またでた土偶!!
ドスぎるちゃん脳内のレギュラーですか!!!
なんだか土偶を見下してる感が否めない。
「寝てても触ったらバレて怒られるかもよ!」
「それでも構わぬ!
俺はおっぱいに触りたいんだから!!(`ω´)」
憧れのおっぱいへの情熱がパネエ!!!!
「そこまで言うならハニワのデカパイに触ってみたらいい!軽くね!」
(許可するんかい!)
「緊張して眠れなくなってきた(´;・;ω;・;`)」
ああそうかい。
緊張するほどおっぱい触る事にドキドキできて良かったな。
「あ!でも土偶のおっぱいだったんだ!(`∀´)」
土偶自重しろ!!!!
そして当日。
果たしてハニワはおっぱいを守りきる事ができたのだろうか。
ご想像にお任せします。
ー完ー