バッファ 「やあ、ロビン。特大サーモンを握ったんだ。食べるかい??」
(ククク・・・さっき用を足してワザと手を洗わなかったんだ。
俺様の指先についた、う○こをサビと一緒に握ってやったぜ。
さあ、食え!おなかが痛くなったって救急車呼んでやらないからな!!)
ロビン 「お!いいねぇ!!サーモン好きなんだ。よく知ってたね」 (って最近、いいねがないね。)
ロビン 「あれれ!?」
バッファ 「カーカカカ!!甘いぜ、ロビン!!これはサーモン握りチョロQさ!!
こんな子供だましも見破れんのか!!俺様専用握り車なんだぜ!!
当然食えるわけねーだろ!アホか~~!!」
(アホはお前だ。)
とある日・・・
「おーい!!ロビ~ン!!」
ロビン 「ん!?誰かが私を呼んでいる??」
ロビン 「なんだ、ただのニンジンか・・・
ダレかと思ったぜ。」
バッファ 「すきあり!!喰らえ~~!!16文キ~~ック!!」
バッファ 「続いて!ノーザンライトモイポクラ~~~ッシュ!!
ロビン 「ギャー!!」
バッファ 「フ・・・コレを食らって今まで立ってきたヤツはいねぇ・・・
これで綾波は俺様のもんだ。
ロビンよ。今回は相手が悪かったな・・・」
嗚呼、まさかロビンが!!
バッファローマンの単純極まりない卑劣なワナに、ことごとくやられてしまったのか~!!
(って、その単純極まりない小学生レベル的なワナがアイデアとして次々と浮かんでくる
自分が悲しいっす。店主)
次回 綾波争奪戦 第四話 ~ロビン・・・無念の通院とお医者さんごっこ~の巻。
乞うご期待!!
君はモイポを使ったことがあるか!!(セイントセイヤ風に。)








