大阪市立美術館に、展覧会を観に行った。

かなり久しぶりに天王寺を訪れたが、街は昔と比べて整備され、家族連れの姿が目だった。庶民的であるが、動物園や公園のある落ち着いた雰囲気の天王寺は東京でいえば、さしづめ上野と似ていると思う。
まずは公園エリアに入ろうとしたら、まずヘンな光景が。

よろしければ拡大していただきたいのだが、これはラブホの入り口である。が、何故かいろんな家紋が象られている変わったホテルである。さらに入り口の横には、二宮金次郎像があるではないか。そしてさらにその横には茶臼山を説明する看板がある。
ともあれ美術館方面へ。
江戸時代、黒田藩の屋敷だったらしい。

入ります。


鑑賞後、年に1回古本市が行われている四天王寺へ向かう。
こんな池があったとは。河鹿池というらしいが、極めて年代が古く、和気清麿が名付けたとか。

通天閣もはっきりと。

おや…?


来年の大河の主人公、真田幸村終焉の地。

この下手ウマな絵。

ここで幸村に家康が追い詰められた…。

古本市会場到着。

四天王寺。

あべのハルカスを臨む。

残りはパート2で。

かなり久しぶりに天王寺を訪れたが、街は昔と比べて整備され、家族連れの姿が目だった。庶民的であるが、動物園や公園のある落ち着いた雰囲気の天王寺は東京でいえば、さしづめ上野と似ていると思う。
まずは公園エリアに入ろうとしたら、まずヘンな光景が。

よろしければ拡大していただきたいのだが、これはラブホの入り口である。が、何故かいろんな家紋が象られている変わったホテルである。さらに入り口の横には、二宮金次郎像があるではないか。そしてさらにその横には茶臼山を説明する看板がある。
ともあれ美術館方面へ。
江戸時代、黒田藩の屋敷だったらしい。

入ります。


鑑賞後、年に1回古本市が行われている四天王寺へ向かう。
こんな池があったとは。河鹿池というらしいが、極めて年代が古く、和気清麿が名付けたとか。

通天閣もはっきりと。

おや…?


来年の大河の主人公、真田幸村終焉の地。

この下手ウマな絵。

ここで幸村に家康が追い詰められた…。

古本市会場到着。

四天王寺。

あべのハルカスを臨む。

残りはパート2で。