⚠️↓下の方に蕁麻疹写真載せてるからカモフラ
マルチアレルギーのチェリー。
これまでも何度かこの件について書き記してきたけど、これまで調べた項目の中で、犬数値がぶっちぎりに高い🐕
赤ちゃん〜2歳頃が1番症状酷くて、毎日の様に、顔に蕁麻疹
(唾液や鼻水が原因)
(唾液や鼻水が原因)↓↓↓当時の記事から抜粋↓↓↓
雪の日も嵐の日も一日も欠かさず、早朝からドンちゃんとベランダで二人して、ブルブル震えながら、30分近くかけて念入りに体拭きと(ドンちゃん可哀想(T∀T))、ブラッシングとコロコロして、ベランダ掃除やらドンハウスの掃除やら部屋の掃除やら…
チェリーとドンちゃんを時間差でリビングで過ごさせたり。
犬アレルギーの子供と犬を共存させる為に、毎日血眼で管理して、プラス食物アレルギーの管理にも神経すり減らして。
そこまでやっても、同じ屋根の下に共存していたら、やっぱり間接的な接触は避けられんし、何より旦那との温度差(危機感の)がありすぎて、その事でも何度も衝突したり。(↑の蕁麻疹の時も、旦那の危機感の低さが原因だった)
こういう所を気をつけて!
もっと危機感もって監視して!
ほかの事している時も常に、神経研ぎ澄ませて対応して!
と、何度訴えても訴えても、旦那からしたら、
神経質になりすぎ
そこまでする必要あるのか
そもそもそこまで気がつくことが出来ない
頭が回らない
て言われて、永遠に平行線。
まじで私、本当に、毎日気が狂いそうだった。
頭の中で何度旦那をぶん殴ったことか(笑)
本当ーーーーーーーーーーーに、あの頃が1番しんどかった。
毎日朝が来るのが憂鬱で、目がさめると、あぁ…また一日が始まる…とか思って。
1日中、神経研ぎ澄ませて、全然危機感のない旦那に心底イラつきながら、でもそれを必死で飲み込んで、ストレスMAXで。
あと何年続くのか分からない、ゴールが分からないまま頑張り続けなきゃいけない毎日に、半泣きで掃除やらなんやらやってた
二度と戻りたくない
もう二度と、あんなには頑張れない
思い出しただけでも、すげー辛い。
ほんと、もう、二度と無理。
…とか言っても、例えばまた、チェリーの体が当時と同じぐらい敏感になって、症状出るようになってしまったとしたら、やるしかないからやるんだろうけど。
どうかこのまま…
このままで、お願いしたい
熱く語りすぎて、長
❷につづく…!

