入院3日目のお昼です。
午前中に、診察行ってきました。
前にも書いたけど、ここの病院には医師が何人もいて、主治医制ではなく、どの先生にあたるか分からんけ
毎回、今日はどの先生なのか、密かにわたしの楽しみやったりもします(笑)
ちゃみ夫婦と、夫婦ぐるみで仲良くしてもらってるお友達夫婦がいて、実はここの病院の医師の中には、そのお友達のお父さんがいます。
わたしと旦那チャマは、その先生のことを、勝手に“じいじ”と呼んでいます(´ψψ`)
今日はたまたま、そのじいじ先生が診察担当で、とても丁寧にみてくれた☆
診察結果は、赤ちゃんも子宮も何も異常はなくて、子宮口もしっかり閉じとるし、長さも十分で、赤ちゃんがおりてきとるっち事もないそうです。
張りの原因の1つとなる、子宮口の炎症の有無の検査をしてもらって、結果待ちです。
炎症がなければ、ただ張っただけ…っちゅー事やそうです(;^_^)
炎症やなかったら、今回の頻繁な張りや、痛みを伴う収縮の強いの張りの原因は、
双角子宮っちゅーのと、
張りやすい体質っちゅーのと、
土日に動きすぎたけっちゅーのだけ
みたいです。
じいじ先生は、
「土日に動きすぎたんだろうけど、動きすぎといっても、長時間の外出をしたとかゆう訳でもないのにねー」
て。
でも人によって、どのぐらい動いたら張るかってゆう加減が違うから、あたしの子宮は、少しの動きでも張ってしまう体質なんやろうっち事でした。
あと、双角子宮のハート型の、赤ちゃんがいない方の部分から、押されて張ってしまうっちゅーのもあったりするらしく、
赤ちゃんがもっと大きくなって、ハート型がもっと広がって○丸型になってしまえば、張りもある程度おさまったりするみたい。
診てもらったら、あともー少しで、○丸型に近いぐらいまで、ちゃんと子宮が広がっていました!
だけ、もーしばらくは安静にだね!っちことでした。
退院後は、トイレ以外は完全に寝たきりすべきなのか、心配しとったら、
そこまで安静にしないと自宅にいられないぐらいヤバイんだったら、それはもう入院だから、そんなに深刻に考えなくても大丈夫だからね!っちお言葉をいただけたので、ひとまず安心(>_<)
共に心配してくれて、本当にありがとう(>_<)
昨日は、今後の生活のして行き方を考えたりとか、張りが気になったりとかで悶々として、ほぼ眠れずに、また長い長い一夜を過ごしてしまいました(* *)
でも、昨日から、…ん?と思っていたけど、ついについに、キタかもしれん(´ψψ`)
チェリーアピール(´ψψ`)
何度か、“グリン”というべきか、“グリュン”というべきか、“ポコン”というべきか…
何か、内部からキテます(笑)
あたし身体中、どこそこよくピクピクっち痙攣するけ、最初は腸の痙攣かな?と思ったけど、何だかチェリーな気がします(*^^*)
これから回数が増えて、強さも増していけば、チェリーアピール確定や♪♪
次はいつ動くかなぁー
ロールケーキ食ったら動くかな!