入院二日目の夕方です(^^)
この再入院で、色々と考え改めさせられて、何でこうゆう事が起こってしまったのかとゆう意味に気付く、いい機会になりました。
もぉ自分の中では、その意味も分かったつもりやし、これからやるべきことも、ほぼ決まっとるけど、それはまた、色々がちゃんと決まったら報告します☆
とにかく今思うことは、入院して本当によかった、早く点滴治療始めて本当によかった、とゆうこと。
もし昨日、病院に来てなかったら…
先生が入院と言ってくれなかったら…
そう思うと、ゾッとする…
昨日の14時すぎに入院してから、すぐ点滴始めてすぐに、だいぶ張りの回数は減ったけど、今までにない、今までとは違う、“明らかな子宮収縮の痛みと張り”が出だした。
ギュウーって子宮が収縮してるのが分かる痛みと、カチカチ。
星クンの時に経験した、あの嫌な痛み。
張りって、こんなやったなって、やっと思い出したよ。
チェリーを妊娠してからは
初めてのこの本格的な嫌な張り。
これは絶対に、星クンとチェリーからの警告メッセージだ。
調子乗って動くな
みんなと同じ様に動けると思うな
て、早い段階で教えてくれたんだな。。
きっとあのままやったらあたし、調子こいて動き続けとったし、明日は旦那チャマ両親と一緒に、車椅子レンタルして、安産祈願のお参りに行く予定にしてた。
きっと「少しぐらいいいよね」と、毎日ちょこちょこ動いてたと思う。
みんなも普通によく張るとか言ってるし、張りながらも動いてたとか聞くし…とか、他の人と比べて、自分も少しなら大丈夫やろと勝手に決めて。
自分が双角子宮で、星クンのこともあってハイリスク妊婦だってことを無視して、
また動けることへの願望や、旦那チャマのことをしてあげたいっちゆう自分の感情を優先してしまって、
何よりも大事なチェリーの命を守るっちことを、二番目にしてしまってた。
あたしは常に“流産、早産”と隣り合わせの妊婦で、みんなは大丈夫でも、あたしは大丈夫なんかじゃないんやっち自覚が、薄れてた。
あたしの子宮では、もう生むまで寝たきり安静ぐらいせんと、チェリーを守ることができん気がしてきた。
いくら先生が少しぐらいは動いていいよと言っても、動かずに安静にしとかんと、守れん気がしてきた。
医学の助けがあってこそなのは大前提で、チェリーを守れるのは、あたしなんよね。
そう思うと、退院してからの16日間の己の行動が、実に悔やまれるΣ( ̄□ ̄;)
でも、過ぎてしまったことを今更悔やんだって仕方ないから…
これから気をつければいい。
まだ、取り返しのつく時期でよかった。
チェリーが無事でいてくれて、本当によかった。
まだちょこちょこと張りがあったり、たまに強い収縮と痛みがあったりする。
今日の午前中点滴の流量を
1A 20ml/hから
1A 23ml/hに
増やしてもらった。
もしかしたら、今度は点滴の濃度を上げるかもしれん。
そしたら副作用も強まるかな…?
最大が6Aって言いよったけ、まだ大丈夫かな…
でも、例えしんどくなったとしても、それはこの16日間のあたしの行動への罰。
己への戒めやわ(´`)
チェリーは何にも悪くないのに、子宮が張る度に、窮屈で苦しい思いをして、押し出されそうになって危険な目にあってきたんやもんね(T_T)
自業自得なあたしは、副作用のしんどいのぐらい、耐えて当然やわ!
昨夜は一晩中、不安な夜を過ごした(´Д`)
今夜も不安な夜になるかな。
こーやっていつも、切羽詰まって追い詰められんと、甘えた考えを拭えないわたし(T_T)
たいがいで、学べ自分(笑)
まだ旦那チャマともちゃんと話せてないけど、自分で決めつつある答えに、とっても不安もあるし泣きたくなるけど…
チェリーの命を守るために…
旦那チャマをパパにするために…
決断せんとなっち思ってます(>_<)
今は、今にもなってしまいそうな膀胱炎をヤッツケルべく、看護師さんの指示どおり、お茶をがぶ飲みしています(T∀T)
もぉ、シビンが欲しいよ!!!(T∀T)!!!笑