9月、義両親を誘って東京旅行です。長男(←我が夫)が張り切って、いろいろ調べています。





参加メンバーは、義両親、私たち夫婦+次男です。一度、合流も考えた長男ですが、やはりパスで。


ホテル以外に、2件予約の電話をかけました。


どちらもネットで調べたら、1か月前でも早くない、とあって、慌てて電話。


うち一つは、繋がらないことで有名らしくて、2日かけて、電話しました。


何度かけても、話し中の「プープー」という音で、初日は一日中、片手間にかけ続け、2日目もリダイヤルし続け、間があって、コール音が聞こえた途端、うろたえましたガーン


繋がると、応対してくれた方が、滑舌よく、復唱はっきり、確認ポイントも明確で、とても安心できました。


昔、某飲食店に予約の電話をかけたとき、「月コース」と「雪コース」というのがあって、ちゃんと伝わったかと、最後のお会計時まで心配だったという記憶…(←4人分だと、1万円以上お会計が違うので)。


繋がらない電話といえば、我が家の伝説は、長男が一人暮らしを始めたときの、◯◯ガス。


◯◯ガス、当時は開栓の予約が電話受付なのに、電話がぜんぜん通じなくて、調べて△△電力のセットプランにしたら、△△電力からネット予約できて、△△電力に聞きたいことがあって電話かけたら即繋がって、それ以来我が家では、電話が繋がらない時の枕詞は「◯◯ガスみたいに」と言っています。




ずいぶん脱線しましたが。


相手は、とにかく待てない性分の義父、少しでも無駄や待ちがあると「そこらのチェーン店でいいじゃないか」となりそうガーン


せっかく東京に行くんだから、東京でないとできないことをしたい、見られないものを見たい、食べられないものを食べたい!


神田川クルーズ、めっちゃ楽しそう!


日本橋三越、建物を見てみたい!


日銀本店、予約がいるのか!


日比谷OKUROJIって、初めて聞いた!


いつも急ぎ足で新幹線に乗るから、東京駅も満喫したい。


行列必至のあの店、この店、調べながら次に出る言葉は、お互い「次に2人で行ったときに…」。



あと何回、東京旅行したらいいんだろうラブ


来月の旅の計画を考えながら、2人して、ココロはその次の旅への期待が高まっています飛び出すハート







夫の靴下に穴があいたので、補修しました。夏用靴下、あと1か月、もってほしかったので。


一つ穴を塞いだときに「違和感、ないわ」と言ってくれたので、調子に乗って、左右合計3つも繕ってしまいました…。


夫よ、辛抱してるね…。旅行費用のために、少しでも節約よ…。新しい靴下、来年の夏まで我慢してね…🧦