長年通っている近所の美容院、予約時はいつも「(美容師さんは)誰でもいいです」って言っていたのですが、少し前に担当してくださった方が同じ年代で、話しやすくて、それからは、たまーにしか行かないのに、その方を指名させてもらっています(指名料いらないので)。


いつも「たまーにしか来ないのに、カットだけしかお願いしないのに、指名させていただいて、すみませんー」って言うのですが、美容師さんの立場からしたら、「たまーにしか来ない、カットしかしない客」って、どうなんでしょう?ご迷惑?とか心配しています。


で、その美容師さん、いちばん上のお子さんはうちの長男より3歳年上で一児のママさん、いちばん下のお子さんはやっと2桁になったばかりの小学生だそうで。


話を聞いていると「この間、孫ちゃんが入院して〜」からの「昨日は小学校の参観日で〜」の振れ幅がすごすぎるアセアセ




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私、教育系アルバイトをしています。接するのは主に幼児と小学生です。


かつて、我が子も2人とも通わせていた教室で、当時は通ってくる生徒たちは子どもと歳が近く、保護者さんは私と歳が近く、何となく、感覚がわかるっていうか、違いは世帯の考え方によるものだと思っていたのですが。


最近はもう、圧倒的に世代の違いを感じるようになりましたもやもや


そもそも、生徒さんの年齢が、2010年代か、小さいお子さんでは2020年代なことに、びっくりしています。


うちの子たち、2000年代なのでね…。新世紀生まれだと思ってましたけど、もう20年以上経ちますよね(ブロ友さんのお子さんたちの中には、2010年代のお子さんもいらっしゃると思いますが)。


先日、教材の中に「昭和、平成、令和」っていうくだりがあって、生徒さんに「ちなみに、お父さんは平成生まれ?」って聞くと「そうだよー」って返事で、「そうかー、この子たち(10歳前後)の親御さんって、平成生まれなんだよなー」と、妙に納得してしまいました。


指導中に、教えながら教材を指で指し示すんですが、そのときに自分の手が視界に入って、「うわっ、おばあちゃんみたいな手!」って自分で思ってしまう、今日この頃です。


シワシワ、シミシミ…。


子どもたちと接するなかでいつも、我が子が小さかった頃は…、と思っていましたが、ここ最近接しているいちばん小さい生徒さんは3歳児さんで、その子を見てると、孫ができたらこんな感じかしら…、と思い始めてきました。


まだまだその気配はないですけどね、特に長男は今、私が結婚した年齢とほぼ同じなので、ついついそんなことが頭をよぎります。




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2月に入って、蚊が出るようになりました。


夫が、地球上で最も嫌う、蚊!


出没したら、夜中でも、退治しないと寝ることさえ許されない、蚊!


毎日、複数、出現します。


去年はキンチョーの「シンカトリ」を試したのですが、電源不要がメリットである反面、ちゃんと効いているのかどうかわからず、効果がなくなったかどうかもわからなくて、やはり長年愛用している、アースノーマットが私たちには合うようです。