あっという間にもう「師走」なのだ。

 

2023年12月から始まった歯科通いが

まだ終わらないびっくりマーク

 

色々頑張ったのに泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ

 

痛みが全然無くならないびっくりマーク

それどころか全身痛いびっくりマークなぜ(?_?)はてなマーク

 

倒れなかっただけでも偉い!拍手と誰か褒めて欲しい…

発狂しなかった、偉い!拍手と称賛して欲しい…

 

2件目の歯科での初診が終わった後、歩いてると地面が近づいてくる感じが…気のせい?

右足体重は外側にかける?右足えっと、内側にかける方が歩くの正解?踵から降ろす?

 

出来るならずっとふとん1ふとん2ふとん3たい。

 

でも、行かねばならない、やらねばならない事が富士山とある。

 

2回目の総合診療科の受診、出されたのはまたプレガバリン。

効いてないけどなぁーもやもや

先生曰く「直ぐに効果は出ないから継続が必要。」

 

週1で私の中の「地元で信頼できる先生」ヒエラルキーTOPに君臨する鍼の先生のもとへ。(ホント先生いつも有難うハートのバルーン

 

歯科の2回目診察もDCさん(※デンタルコーディネーターの略で先生と患者を取り持つお仕事らしい)の「その後どうですか?」尋問(←だから言い方てへぺろ)と若先生の計画(複雑なのではっきりしたものは年明け)聞いてあっさり終了。

 

主人の仕事関係への年賀状作成、先送りしまっくっていた諸々の対応(痛みが和らいだらの予定だったのにショボーン)、年末年始の買い出し(主人仕事の工程で1人で行かないとオエー重い物持てないネガティブカート引いて行くしかないけどバス…)

大掃除は潔く諦めた!!

 

そんな中、絶対行かねばならない炎広島と大阪。

 

推しのliveカラオケ

 

「痛いんじゃないんかい!」っと突っ込まれそうだけど、チケット応募したのはまだ歯根端切除する前。

こんなに痛みが続いてるとは思いもしなかった。

 

高名な先生のもとでするから絶対痛くなくなってるはず、痛みの中頑張った自分へのご褒美ご褒美。

自分へのご褒美は潤沢に音符と思いながらポチっと応募。

(抽選なので複数公演ポチ)

結果、お席が用意されたのは12月広島と大阪。

 

広島は1枚、ちょっとお高いお席(だから行かねば!)

大阪は2枚、丁度12月大阪での仕事があるからと主人も一緒(息子は梅田で日本酒生ビールたこ焼きラーメン堪能するから)ホテルも予約済(だから行かねば!)

 

お支払い済みお札なのだ、チケット代は返金されない!

仕事の予定も確定してるからホテルはキャンセル出来ない!

 

色んな薬持参で行きました。

痛みを忘れる事は出来なっかったけど、行って良かったOK

 

思い出はプライスレス!

 

歯科治療が無事終了したら、あんな時代もああったねと~カラオケ思えるかも知れない。

 

登場したのは所謂「若先生」。

 

経緯は先程のDCの女性から聞いていてみたいだけど、また軽く聞かれ、(いつもの)撮影コース。

 

パノラマ画像見ながら説明開始。

 

・右上4番と5番は問題なく処置されている。まだ、経過観察中なら現状維持で。(ステイ🐶焦り過ぎか、私)

・右下7番の根に問題がある。(うん、大学病院歯科予診の教  授に指摘されてた)

・複雑な状態(ボロボロ)なので矯正も視野にという事なら「矯正専門医」と今後の計画を練らないといけない。(HPにあったチーム体制ねびっくりマーク

 

1件目と違い「欲張らないで!」とは言われなかった。

 

矯正も視野に入れて治療考えてくれるんだニコニコと言うか、矯正もした方がやっぱり良いのかアセアセ

 

痛みがまだ消えないのは仕方ないのかも~何と言っても“歯根端切除”だし~(地元で会う人ごとに聞いたけどだぁーれも知らなっかった)

 

私に説明している間も先生はインカムで指示出ししてる驚き

診察チェアーは1件目に行った歯科より多い。

チラッとチェアーに座る前に見たけど数人座って治療受けてた。(沢山患者がいるんだ←察して~爆  笑

 

「次回、治療計画と見積書を提案させて頂くので」と初診終了。

 

(またも)何ら治療はされず終了。が、仕方ない。

 

この頃「初診とはこんなモン」と学習した真顔

 

総合診療科で処方されたプレガバリン薬は全然効果なしショボーン 

何処の痛みも変わらず意識がある限り痛い~泣くうさぎ

 

検索に検索を重ねて探しだし、勇気を出して行った1件目の歯科で撃沈したけど、

 

「次行ってドン( ゚д゚)マイ!」

 

(いや、本当はかなりのダメージ受けていたけど、先生にかけられた言葉がねぇ~ちょっとムカついてたから行動出来たニヤリ

 

2件目。

事前に長~い経緯を書いた用紙を持参したものの、やはり問診票は記入お願いしますとの事で記入。

 

眼鏡を掛けるのも(見る力が…)こめかみ辺りが痛くて頭痛がするタラーそれに、右顔面は腫れてるからマスクが頬にあったてるのも痛い。あっ、ほうれい線右は薄くなってる凝視

 

けど、歯科通いに支障が出るのが嫌だからマスクは必須。(最優先は歯!)耳にかかるマスク紐も苦痛。

 

※ちょっと余談

その頃ネットで「貼るマスク」と言うの見つけて愛用して      いました。2回位なら付け直しが出来、耳に負担がかからないし、鼻の部分は金具が入って無いし使用されてる不織布も柔らかかった。ただ、汗をかく季節は貼り付けるテープ部分がデロデロになり剥がれてバイバイ

「女優ですものキラキラ私顔汗かきませんわ!」言いたかった。

 

 

ゴージャスな内装で流れるBGMも落ち着いた感じ、モニターには院内設備等の画像が流れるそんな中、

「テナント料お幾らかしら?」とか「スタッフの人件費だけでも凄そうお札…」「つまりそれだけ患者がいる(察して~ウインク)のね」と歯以外の事を考えてしまった。

 

名前呼ばれて案内されたお部屋、にこやかに問診票と私の持参した用紙を手に対面するのは衛生士さん?

医師ではなさそうだけど…ネームプレートには「DC ○○」とある。

DCって何????

 

丁寧に丁寧に聞き取り(取り調べかって位)してくれた。

(やはりベテラン衛生士さんなのかキョロキョロ?

 

やっと診察チェアーへ。

 

インカム装着した若い先生登場。