昨日は、6月のさいたまスーパーアリーナに次いで2回目の小田さんのコンサートで、横浜アリーナへ。
ツアーも昨日の横浜と、沖縄2日間を残すのみ。
高校時代に先生が見に来てくれていると言っていました。
オフコースの頃のナンバー
『眠れぬ夜』『秋の気配』『言葉にできない』あたりは懐かしく、いろいろな思いが蘇り、涙が出てしまいました。
『さよなら』は昔から札幌のイメージ。
歌詞の中の「もうすぐ外は白い冬」がそう思うようで。
毎回、会場を歩き回り、客席の通路も歌いながら歩く小田さん。
時に、歌っている人にマイクを向ける事も。
昨日は小学生の男の子に
とっても上手で会場から大拍手

昔から同じ歌声の小田さんですが、気づいたら、なんと69歳。
70代になっても、私達の青春時代を思い出してくれる素敵な歌声を聞かせてほしいです

ツアータイトルの「君住む街へ」で歌詞を間違えたからと、リベンジで3回目のアンコール。
会場のみんなも、もちろん私も熱唱

あっと言う間の3時間でした。
帰りは新横浜から新幹線で





