こんにちは!

あだ名はおちゃめ!株式会社ストーリープロデュースの神岡仁美です。

 

 

自分で仕事をはじめて今年で10年。

(最初は仕事なんて言えるほど立派なものじゃなかったネガティブ

会社を始めて今期で8期目。

 

私の中でどうしても

超えられていないものがあった。

 

その違和感はあって

どうしたらそれを抜けられるのだろう?

と思っていた。

 

 

 

 

その解決へ導いてくれたのは

 

主催をしている起業塾

 

らくらく塾 だった。

 

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私が超えられなかったのは

 

言語化すると

 

人に嫌われたくない

 

という気持ちで、

 

無自覚すぎて

これに

 

全く気がつけなかった。

 

 

 

 

 

行動には如実に出ていて

 

・仕事で成果が出ない

 

・仲良くなりたい人と仲良くなれない

 

・疎外感を勝手に感じてしまう

 

・孤独感を持ってしまう

 

・言葉に出来ない違和感がある

 

ということが

 

この数年あった。

 

 

 

 

それでも会社の成績は順調だった。

 

 

 

ただ自分の底にある

 

自分の違和感

 

「なんか抜けきれていない感」

 

をずっと感じていた。

 

 

 

 

仕事も

求めていた成果に向かって動いていた。

 

欲しかった第2子も授かることができて

無事出産できた。

 

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でも、どうしてだろう。

 

なんだか

ひとりぼっち(の感覚)だった。

 

 

 

 

らくらく塾では

みんながそれぞれの

なりたい人生に向かって

動いて。

 

それに向かって宿題が出てみたり

 

講師や仲間と関わる中で

 

人生を楽にしたり

 

開いていく場で

 

起業する人もいるし

 

会社員として立場をあげていく人もいる。

 

 

 

 

私は大阪と東京の 

6グループの主催をしているわけなんだけれど

 

みんながどんどん楽になっていく横目で

 

佇んでしまっていた。

 

 

 

みんな

 

いい顔していて

 

いいなって

 

思っていた。

 

 

 

 

もちろん自分自身も変化をしていた。

 

 

 

 

でも根底に残しているものに

いつか向き合わないといけないなと思っていた。

 

 

 

 

 

きっかけは

大阪の塾での出来事だった。

 

 

東京で0期からずっと塾に通っている

メンバーが

 

自分の過去のトラウマに向き合った場面があった。

 

 

 

らくらく塾では

こういった過去の自分の背景に向き合うことがあります

 

 

 

そのメンバーの方が

自分の過去に向き合ったときに

 

すごく変化をした。

 

 

 

 

 

それを見ていた私は

その人が楽になったことが嬉しかったし

 

同時に

 

自分の過去のトラウマってなんだろう?

 

そう思った。

 

 

 

そこから数ヶ月

らくらく塾で

 

人によっては

過去のトラウマも取り扱うようになった。

 

 

 

トラウマに向き合うと

人生で体感したことがないような

感覚になる。

 

 

 

それは受講生さんを見ていて感じた。

 

 

 

そのトラウマ月間の最中

 

私にもやってきたのです。

 

 

トラウマと向き合うときが。

 

 

 

 

続きます。