こんにちは!

あだ名はおちゃめ!株式会社ストーリープロデュースの神岡 仁美です。

 


 続き物です。



みかんちゃんに話を聞いてもらって

スッキリしてきた数日後



主催もしていて

自分自身も生徒で通う


経営塾があった。







その頃、起業塾である

らくらく塾では


テーマとして


トラウマの解消


があった。




自分自身の根っこになっている

過去のトラウマ。



必要がある人から

トラウマの解消をしていくことがあった。





経営塾でも

その流れをうけて


自分自身の過去に向き合う

社長たちが続出ポーン






もれなく私もそのひとりで


自分自身の過去に向き合うことになった。




トラウマに向き合う私。笑





自分自身の過去に向き合う中で


講師の杉田さんから




ひとみちゃんは

今後の人生どうしたいの〜



と問われ







ん〜〜〜


バーニングですかね



と答えていた。笑









熱狂するチームを作りたい





今まで私は

あまり自分のビジョンか出ないタイプで


今後の人生

自分のためにしたいことはあるけれど


みんなを巻き込んで

これをやりたい


というビジョンが

あまり浮かばなかった。






色んな経営者の方が


日本をこうしたい


世界をこうしたい


という思いを話していて



私には

なかなかそれが浮かばないなと

苦戦しているところがあった。


(もちろん全く無いというわけではないんだけれど

スピード感をもって

そこに向かえていない自分がいたので課題だと思っていた)





でも自分がトラウマを解消していく中で


あ、私はこうしていきたいのかも


ということが徐々に見えてくるようになった。






続きます


こんにちは!

あだ名はおちゃめ!株式会社ストーリープロデュースの神岡 仁美です。

 

 

自分自身のトラウマとの向き合いに

きっかけをくれたのは

 

長野のカフェオーナーで

らくらく塾 講師の

 

みかんちゃんでした。

 

 

 

ある日

みかんちゃんが電話をくれた。

 

 

 

 

 

私に感じていることの

フィードバックをくれたんだけど

 

その話をしているときに

 

自分の感じていることを

どんどん話した。

 

 

 

 

 

この数年

 

自分が感じていることを

 

あんまり人に話さないようにしていた。

 

 

 

 

夫には軽く話すけれど

 

友人に

なかなか言えないことも増えてきて

 

自分で自分を整えるようにしていた。

 

 

 

 

 

 

でもみかんちゃんが私の話を聞いて一言。

 

 

 

 

ひとみちゃん

日常で

誰に相談してるの?

 

 

そう言ってもらって

涙腺が崩壊した。

 

 

 

 

 

言えなかったこと

たくさんあったな。

 

 

押し込めてきたことも

たくさんあったな。

 

 

自分を納得させてきたこともあったな。

 

 

 

 

 

 

 

立場

 

 

なんの立場やねん

って感じだけど(笑)

 

 

関わる人が増えてきて

 

 

どんどん言語化できなくなった。

 

 

 

 

当たり障りないことをいうように

 

あっちを立てて

 

こっちを立てて

 

無意識にそれがあった。

 

 

 

 

このあたりは自分でもどうしていいかわからなかった。

 

 

 

だから、みかんちゃんに言ってもらえて

話を聞いてもらって

とても良かった。

 

 

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みかんちゃん

 

 

 

 

続きます

こんにちは!

あだ名はおちゃめ!株式会社ストーリープロデュースの神岡仁美です。

 

 

自分で仕事をはじめて今年で10年。

(最初は仕事なんて言えるほど立派なものじゃなかったネガティブ)

会社を始めて今期で8期目。

 

私の中でどうしても

超えられていないものがあった。

 

その違和感はあって

どうしたらそれを抜けられるのだろう?

と思っていた。

 

 

 

 

その解決へ導いてくれたのは

 

主催をしている起業塾

 

らくらく塾 だった。

 

image

 

 

私が超えられなかったのは

 

言語化すると

 

人に嫌われたくない

 

という気持ちで、

 

無自覚すぎて

これに

 

全く気がつけなかった。

 

 

 

 

 

行動には如実に出ていて

 

・仕事で成果が出ない

 

・仲良くなりたい人と仲良くなれない

 

・疎外感を勝手に感じてしまう

 

・孤独感を持ってしまう

 

・言葉に出来ない違和感がある

 

ということが

 

この数年あった。

 

 

 

 

それでも会社の成績は順調だった。

 

 

 

ただ自分の底にある

 

自分の違和感

 

「なんか抜けきれていない感」

 

をずっと感じていた。

 

 

 

 

仕事も

求めていた成果に向かって動いていた。

 

欲しかった第2子も授かることができて

無事出産できた。

 

image

 

 

でも、どうしてだろう。

 

なんだか

ひとりぼっち(の感覚)だった。

 

 

 

 

らくらく塾では

みんながそれぞれの

なりたい人生に向かって

動いて。

 

それに向かって宿題が出てみたり

 

講師や仲間と関わる中で

 

人生を楽にしたり

 

開いていく場で

 

起業する人もいるし

 

会社員として立場をあげていく人もいる。

 

 

 

 

私は大阪と東京の 

6グループの主催をしているわけなんだけれど

 

みんながどんどん楽になっていく横目で

 

佇んでしまっていた。

 

 

 

みんな

 

いい顔していて

 

いいなって

 

思っていた。

 

 

 

 

もちろん自分自身も変化をしていた。

 

 

 

 

でも根底に残しているものに

いつか向き合わないといけないなと思っていた。

 

 

 

 

 

きっかけは

大阪の塾での出来事だった。

 

 

東京で0期からずっと塾に通っている

メンバーが

 

自分の過去のトラウマに向き合った場面があった。

 

 

 

らくらく塾では

こういった過去の自分の背景に向き合うことがあります

 

 

 

そのメンバーの方が

自分の過去に向き合ったときに

 

すごく変化をした。

 

 

 

 

 

それを見ていた私は

その人が楽になったことが嬉しかったし

 

同時に

 

自分の過去のトラウマってなんだろう?

 

そう思った。

 

 

 

そこから数ヶ月

らくらく塾で

 

人によっては

過去のトラウマも取り扱うようになった。

 

 

 

トラウマに向き合うと

人生で体感したことがないような

感覚になる。

 

 

 

それは受講生さんを見ていて感じた。

 

 

 

そのトラウマ月間の最中

 

私にもやってきたのです。

 

 

トラウマと向き合うときが。

 

 

 

 

続きます。