今日は、オカマにブスと呼ばれる会を開催しました*\(^o^)/*

オカマのピンキーちゃんに「ブス」とわざわざ呼ばれに来てくださった皆さま、本当にありがとうございましたヽ(;▽;)ノ
私は、はじめて、まいさんより、ブログ経由でお申込いただき、心底ワナワナし、今日という日を望みました。笑
(昨夜は興奮のあまり寝付けず。笑)
お話しながら、新たに「シティブス」「シンデレラブス」等、新たなブスの骨頂地が生まれ、とてもおもしろかったです。
開催していて、やっぱり、男と女のセンターラインであるからこそ、みんなの気持ちがわかるピンキー氏の話は、共感を産むな、と、心の底から思った次第です。
断捨離をして絶好調のピンキー氏。
私としては、全勢力をかけて人を応援できるな、という認識が湧いたとともに、自分の全選択にYES❗️という勇気が心底湧いてきました。
「私の周りには素敵な人がいすぎる」というのは、私にとっては逃げだと思っていたのですが、その人たちを紹介し続けるだけで変わっていく人たちの顔を見て、これは、本当にすごいことだな、と最近思うのです。
私の人生かけて、応援できると、思うのです。
それだけ、私が人生の中で出逢って来た人たちだし、私をこれだけ変えてくれた人たちが、間違いないでしょっ!って思う。
私の周りがすごすぎて、私はすごくない、という、圧倒的な勘違いは、私に、「逃げなんじゃないか」「私も輝く何かを作ったほうがいいのでは?」「これでは稼げないのでは?」という思い込みを産ませたのですが、もう、私はこれが一番心地よいというのを認めて、歩んでいこうと思います。
私は周りの人を紹介し続けて、その人の人生を応援する。
そうする。
だって、素敵な人が周りにいすぎるのだもん


だから、ぜひ会いにきてほしい

私の全人生かけて応援できる。
※いきなり人の派遣をくらった友達はごめんね。笑
あんたはこれにゆけっ!と、全力でオススメできるわ!笑 占い師のように。笑
最近、花開いているゆうこちゃんをみて、勝手にそんな風に思わせてもらいました


ゆうこちゃん、ありがとう❤️




