チープな昼ごはんが
みょーにおいしかった
ナカシマ(ちゃめろん)です
こんにちは!!
(いや~味覚記憶って
恐ろし~ 小さいころ
これは料理の食材っていって
なぜかそのままは
食べさせてもらえなかった
うらみか~
)
さて、今日はクライアントさんに
眞子さん直伝の
色解きワークをしていただきました
「とてもよかった 」「うれしかった」
「帰ったら眺めなおします!」
と、いとおしい宝物のように
持ち帰ってくださいました
来た時より軽い足取りで♪
すごいんですわコレ(すごいと言ってる割にコレ扱い
)クライアントさんが勝手に
キーワードを見つけて
癒されていく・・・・
よく色で
青を好きな人は○○で
紫を好きな人は○○
ってような
変な断言がされることが
ありますが
このワークでは
何色で描こうが
それについて
判断することはありません
ただ、その色を
その配色を見て
どう感じるのか・・・
何を思いだすのか・・・
自分でそれを探って
自分で感じて
話す・・・
内にあったものを
色の力を借りて
言葉にするだけで
浄化される・・・・
眞子さんいわく
「色彩には分母色彩と
分子色彩とがあって
分母色彩は世間一般的な感じ方
(水色は涼しげやオレンジは温かい)
分子色彩は
その人自身がとらえている
色の感じ方
(茶色をチョコレートの思い出から甘いや
同じ茶色をコーヒーで苦いと感じる)
色解きワークでは
その人自身の色彩記憶に
アクセスするので
分子色彩
つまり解釈できるのは
描いた「あなた」だけなんです
こんなにクライアントさんを
尊重できるワークを開発した
眞子さんすごすぎ!!(≧▽≦)
色解きワークは常時リクエストで
開催しています
(メニューに入れてないや
)えーっと
えーっと
導入記念価格
2時間3,000円
(でいいのか?!書いちゃった)
もしくは他のセッションの中で
リクエストがあれば扱わせていただきます
(勝手に「やる?」って聞くことのほうが多いかも・・・おいっ!)
詳しく知りたい方は
本家の!眞子さんまで
今日の一言
世間一般の分母色彩でさえ
国が違えは感じ方は違う
(砂漠の人は青系は
青空でかんかんでりを
イメージするから
「暑い」や「熱い」だそうな)
だから感じ方
扱い方に対して
人にどうこう言われる必要なし!!
↑
(昔から紫好きで、いろいろ言われた
トラウマがココにのこっとるな
)